当連結会計年度の設備投資につきましては、各生産部門の新製品対応・生産能力の増強等の生産設備への投資等を行い、総額31億85百万円の設備投資を実施しております。
なお、生産能力に重要な影響を与える設備の売却・撤去または滅失はありません。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
当セグメントにおきましては、新機種対応・生産能力増強等のため、生産設備を中心として投資を行った結果、設備投資金額は7億41百万円となりました。
当セグメントにおきましては、新機種対応・生産能力増強等のため、生産設備を中心として投資を行った結果、設備投資金額は5億67百万円となりました。
当セグメントにおきましては、生産能力増強等のため、生産設備を中心として投資を行った結果、設備投資金額は6億89百万円となりました。
全社共通におきましては、設備の改修・更新等、建物及び構築物を中心に投資を行った結果、設備投資金額は11億86百万円となりました。
2018年12月31日現在
主要な設備はありません。
2018年12月31日現在
(注) 1.帳簿価額には建設仮勘定の金額を含んでおりません。
なお、金額には消費税等は含まれておりません。
2.上記中〔外書〕は、連結会社以外からの賃借であります。
3.現在休止中の主要な設備はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。