1 連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2 監査証明について
3 連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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有価証券 |
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|
商品及び製品 |
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仕掛品 |
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|
原材料及び貯蔵品 |
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繰延税金資産 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
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有形固定資産 |
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|
建物及び構築物 |
|
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物及び構築物(純額) |
|
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|
機械装置及び運搬具 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
|
|
|
工具、器具及び備品 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
工具、器具及び備品(純額) |
|
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|
土地 |
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リース資産 |
|
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|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
リース資産(純額) |
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建設仮勘定 |
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有形固定資産合計 |
|
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無形固定資産 |
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|
|
その他 |
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|
無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
|
|
投資その他の資産合計 |
|
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|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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|
支払手形及び買掛金 |
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電子記録債務 |
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短期借入金 |
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リース債務 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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|
|
その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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新株予約権付社債 |
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|
リース債務 |
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|
退職給付に係る負債 |
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|
|
その他 |
|
|
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固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
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|
|
利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
|
退職給付に係る調整累計額 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
△ |
△ |
|
新株予約権 |
|
|
|
非支配株主持分 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
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前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
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|
売上総利益 |
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|
販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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|
営業外収益 |
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受取利息 |
|
|
|
受取配当金 |
|
|
|
為替差益 |
|
|
|
受取賃貸料 |
|
|
|
雑収入 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
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投資有価証券評価損 |
|
|
|
為替差損 |
|
|
|
賃貸収入原価 |
|
|
|
雑損失 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
|
|
|
関係会社株式売却益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産処分損 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
事業構造改革費用 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
特別損失合計 |
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|
|
税金等調整前当期純利益 |
|
|
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法人税、住民税及び事業税 |
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|
|
法人税等調整額 |
△ |
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|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
非支配株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
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前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
当期純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
△ |
|
為替換算調整勘定 |
|
△ |
|
退職給付に係る調整額 |
|
△ |
|
持分法適用会社に対する持分相当額 |
△ |
|
|
その他の包括利益合計 |
|
|
|
包括利益 |
|
|
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
|
|
|
非支配株主に係る包括利益 |
|
|
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する 当期純利益 |
|
|
|
|
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|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の消却 |
|
△ |
△ |
|
|
|
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
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△ |
|
△ |
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|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
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|
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|
|
|
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|
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その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配 株主持分 |
純資産合計 |
|||
|
|
その他 有価証券 評価差額金 |
為替換算 調整勘定 |
退職給付に 係る 調整累計額 |
その他の 包括利益 累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
|
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する 当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の消却 |
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
△ |
△ |
△ |
|
|
|
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する 当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の消却 |
|
△ |
△ |
|
|
|
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配 株主持分 |
純資産合計 |
|||
|
|
その他 有価証券 評価差額金 |
為替換算 調整勘定 |
退職給付に 係る 調整累計額 |
その他の 包括利益 累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
|
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する 当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の消却 |
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
|
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
当期末残高 |
|
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
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減価償却費 |
|
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減損損失 |
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|
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関係会社株式売却損益(△は益) |
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△ |
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事業構造改革費用 |
|
|
|
投資有価証券評価損益(△は益) |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
|
|
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
有形固定資産売却損益(△は益) |
△ |
△ |
|
有形固定資産処分損益(△は益) |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他 |
|
△ |
|
小計 |
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|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の還付額 |
|
|
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期投資の純増減額(△は増加) |
△ |
|
|
有価証券の取得による支出 |
△ |
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|
有価証券の売却による収入 |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の売却による収入 |
|
|
|
定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
|
定期預金の払戻による収入 |
|
|
|
連結範囲の変更を伴う関係会社株式の 売却による収入 |
|
|
|
その他 |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
ファイナンス・リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
自己株式の処分による収入 |
|
|
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
非支配株主への配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
|
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1 連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数
連結子会社名は、「第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載しているため、記載を省略しております。
なお、スターマーケティングジャパン株式会社は、当連結会計年度において新たに設立したため、連結の範囲に含めております。
また、前連結会計年度において連結子会社でありましたスターマイクロニクス プレシジョン(タイランド)Co.,LTDは保有株式の全てを売却したため、連結の範囲から除いております。
(2)主要な非連結子会社の名称等
該当はありません。
2 持分法の適用に関する事項
(1)持分法適用の関連会社数
主要な会社名 スターアジアテクノロジー・LTD
3 連結決算日の変更に関する事項
当連結会計年度より、当社及び国内連結子会社は、決算日を2月末日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を2月末日から12月31日に変更しております。この変更は、すべての連結子会社と決算期を統一することで、グループ一体となった経営を推進するとともに、業績等の経営情報の適時・適切な開示により経営の透明性をさらに高めるためであります。
この変更に伴い、当連結会計年度は、当社及び国内連結子会社は平成30年3月1日から平成30年12月31日までの10カ月間、在外連結子会社は平成30年1月1日から平成30年12月31日までの12カ月間を連結対象期間としております。
なお、在外連結子会社における平成30年1月1日から平成30年2月28日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は11,018,945千円、営業利益は649,066千円、経常利益は707,967千円、税金等調整前当期純利益は708,628千円であります。また、その他の包括利益は△1,005,569千円であります。
4 連結子会社の事業年度等に関する事項
すべての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
5 会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ただし、在外連結子会社については、主に先入先出法等による低価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、在外連結子会社については主に定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、当社の自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
定額法
なお、耐用年数については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、当社及び国内連結子会社は、一般債権については主として貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。また、在外連結子会社は、主として個別検討による必要額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員等に対し支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額基準(将来の支給見込額のうちの当連結会計年度負担分を算出する方法)により計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資としております。
(7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当連結会計年度の費用として処理しております。
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日改正 企業会計基準委員会)
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日最終改正 企業会計基準委員会)
(1)概要
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」等は、日本公認会計士協会における税効果会計に関する実務指針を企業会計基準委員会に移管するに際して、基本的にその内容を踏襲した上で、必要と考えられる以下の見直しが行われたものであります。
(会計処理の見直しを行った主な取扱い)
・個別財務諸表における子会社株式等に係る将来加算一時差異の取扱い
・(分類1)に該当する企業における繰延税金資産の回収可能性に関する取扱い
(2)適用予定日
平成31年12月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)は、共同して収益認識に関する包括的な会計基準の開発を行い、平成26年5月に「顧客との契約から生じる収益」(IASBにおいてはIFRS第15号、FASBにおいてはTopic606)を公表しており、IFRS第15号は平成30年1月1日以後開始する事業年度から、Topic606は平成29年12月15日より後に開始する事業年度から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益認識に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
企業会計基準委員会の収益認識に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、IFRS第15号と整合性を図る便益の1つである財務諸表間の比較可能性の観点から、IFRS第15号の基本的な原則を取り入れることを出発点とし、会計基準を定めることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮すべき項目がある場合には、比較可能性を損なわせない範囲で代替的な取扱いを追加することとされております。
(2)適用予定日
平成34年12月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「売電収入」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「売電収入」に表示していた14,962千円は、「雑収入」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「売電費用」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「売電費用」に表示していた10,630千円は、「雑損失」として組み替えております。
※1 関連会社に対する主なものは次のとおりであります。
|
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前連結会計年度 (平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
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投資有価証券(株式) |
290,567千円 |
285,160千円 |
|
投資その他の資産 その他(出資金) |
102,500 |
102,500 |
※2 連結会計年度末日満期手形
連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。
なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の満期手形が当連結会計年度末残高に含まれております。
|
|
前連結会計年度 (平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
受取手形 |
-千円 |
59,533千円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
給料及び手当 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
|
※2 販売費及び一般管理費に含まれる研究開発費
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
|
|
|
※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
機械装置及び運搬具 |
22,982千円 |
5,291千円 |
|
工具、器具及び備品 |
10,492 |
375 |
|
合計 |
33,474 |
5,667 |
※4 関係会社株式売却益
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
連結子会社であったスターマイクロニクス プレシジョン(タイランド)Co.,LTDの保有株式の全てを売却したことによるものであります。
※5 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
建物及び構築物 |
26,025千円 |
63,902千円 |
|
土地 |
- |
26,824 |
|
機械装置及び運搬具 |
16,896 |
8,328 |
|
工具、器具及び備品 |
5,259 |
5,748 |
|
無形固定資産 その他 |
268 |
17,167 |
|
合計 |
48,450 |
121,970 |
※6 減損損失
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
|
場所 |
用途 |
種類 |
減損損失(千円) |
|
タイ・アユタヤ |
精密部品事業 生産設備等 |
機械装置及び運搬具 |
241,959 |
|
建物及び構築物 |
125,852 |
||
|
土地他 |
50,324 |
||
|
計 |
418,136 |
||
|
静岡県静岡市 |
社員寮 (本社共用資産) |
土地他 |
223,458 |
|
計 |
641,595 |
||
当社グループでは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループ別にグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産などは、個別の資産グループとして扱っております。
精密部品事業の生産設備等については収益性が低下したため、また社員寮については使用を廃止し売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等により評価しております。
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
|
場所 |
用途 |
種類 |
減損損失(千円) |
|
静岡県静岡市 |
精密部品事業 生産設備等 |
機械装置及び運搬具他 |
106,341 |
|
中国・大連市 |
遊休資産 |
建物及び構築物 |
67,136 |
|
計 |
173,478 |
||
当社グループでは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループ別にグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産などは、個別の資産グループとして扱っております。
精密部品事業の生産設備等については収益性が低下したため、また遊休資産については今後の使用が見込まれないため、帳簿価額を備忘価額または回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、過去の売却実績等に基づき合理的に算定した価額により評価しております。
※7 事業構造改革費用
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
当社グループは、連結子会社における事業構造改革の実施に伴う事業構造改革費用を計上しました。その内訳は、特別退職金420,204千円、減損損失229,986千円及びその他34,122千円であります。
なお、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
|
場所 |
用途 |
種類 |
減損損失(千円) |
|
中国・大連市 |
精密部品事業 生産設備等 |
機械装置及び運搬具他 |
229,986 |
当社グループでは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループ別にグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産などは、個別の資産グループとして扱っております。
上記資産については、連結子会社である斯大精密(大連)有限公司の精密部品事業終息を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事業構造改革費用として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却予定資産は第三者による査定価格により評価しており、売却が困難な資産は零として評価しております。
※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
35,406千円 |
△99,249千円 |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
税効果調整前 |
35,406 |
△99,249 |
|
税効果額 |
△10,618 |
20,782 |
|
その他有価証券評価差額金 |
24,788 |
△78,467 |
|
為替換算調整勘定: |
|
|
|
当期発生額 |
192,818 |
△906,352 |
|
組替調整額 |
7,065 |
△242,159 |
|
為替換算調整勘定 |
199,884 |
△1,148,512 |
|
退職給付に係る調整額: |
|
|
|
当期発生額 |
25,158 |
△452,516 |
|
組替調整額 |
249,489 |
229,874 |
|
税効果調整前 |
274,648 |
△222,641 |
|
税効果額 |
165,473 |
64,563 |
|
退職給付に係る調整額 |
440,122 |
△158,078 |
|
持分法適用会社に対する持分相当額: |
|
|
|
当期発生額 |
△10,177 |
212 |
|
その他の包括利益合計 |
654,617 |
△1,384,844 |
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度 期首株式数(株) |
当連結会計年度 |
当連結会計年度 |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)1 |
47,033,234 |
- |
258,600 |
46,774,634 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)2,3 |
9,741,728 |
559,148 |
356,300 |
9,944,576 |
(注)1 普通株式の発行済株式の減少258,600株は、自己株式の消却によるものであります。
2 普通株式の自己株式の株式数の増加559,148株は、取締役会決議に基づく取得によるもの558,600株、単元未満株式の買取によるもの548株であります。
3 普通株式の自己株式の株式数の減少356,300株は、消却によるもの258,600株、ストック・オプション行使によるもの97,700株であります。
2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる 株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高(千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 |
2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(注) |
普通株式 |
4,719,764 |
- |
- |
4,719,764 |
- |
|
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
250,509 |
|
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
250,509 |
|
(注)1 転換社債型新株予約権付社債については、一括法によっております。
2 新株予約権の目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
3 配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年5月25日 |
普通株式 |
894,996 |
24.00 |
平成29年2月28日 |
平成29年5月26日 |
|
平成29年9月28日 |
普通株式 |
928,001 |
25.00 |
平成29年8月31日 |
平成29年11月10日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成30年5月24日 |
普通株式 |
994,411 |
利益剰余金 |
27.00 |
平成30年2月28日 |
平成30年5月25日 |
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度 期首株式数(株) |
当連結会計年度 |
当連結会計年度 |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)1 |
46,774,634 |
- |
1,002,400 |
45,772,234 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)2,3 |
9,944,576 |
1,002,820 |
1,037,240 |
9,910,156 |
(注)1 普通株式の発行済株式の減少1,002,400株は、自己株式の消却によるものであります。
2 普通株式の自己株式の株式数の増加1,002,820株は、取締役会決議に基づく取得によるもの1,002,400株、単元未満株式の買取によるもの420株であります。
3 普通株式の自己株式の株式数の減少1,037,240株は、消却によるもの1,002,400株、ストック・オプション行使によるもの34,800株、単元未満株式の売却によるもの40株であります。
2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる 株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高(千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 |
2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(注) |
普通株式 |
4,719,764 |
8,647 |
- |
4,728,411 |
- |
|
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
314,527 |
|
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
314,527 |
|
(注)1 転換社債型新株予約権付社債については、一括法によっております。
2 2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の増加は、転換価額の調整によるものであります。
3 新株予約権の目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
3 配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成30年5月24日 |
普通株式 |
994,411 |
27.00 |
平成30年2月28日 |
平成30年5月25日 |
|
平成30年10月11日 |
普通株式 |
982,513 |
27.00 |
平成30年8月31日 |
平成30年11月9日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成31年3月28日 |
普通株式 |
968,276 |
利益剰余金 |
27.00 |
平成30年12月31日 |
平成31年3月29日 |
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に記載されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
現金及び預金期末残高 |
22,072,044千円 |
20,879,679千円 |
|
預金期間が3ヶ月を超える定期預金 |
△426,032 |
△414,160 |
|
流動資産 その他 |
311,400 |
387,360 |
|
現金及び現金同等物 |
21,957,411 |
20,852,878 |
1 ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として事務機器等であります。
(2) リース資産の減価償却の方法
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項5 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料期末残高
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
1年以内 |
99,479 |
83,857 |
|
1年超 |
252,409 |
209,672 |
|
合計 |
351,888 |
293,530 |
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については、一時的な余資は安全性の高い金融商品で運用し、また、資金調達については一部を金融機関からの借入や新株予約権付社債の発行により調達しております。デリバティブは、主に為替変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行っておりません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理規程等に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握しております。
有価証券及び投資有価証券は、主に一時的な余資の運用を目的とした債券と業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握し経営会議に報告しております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金及び新株予約権付社債は、主に営業取引、事業投資及び自己株式の取得に係る資金調達であり、借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、短期の借入金であります。
デリバティブ取引については、取引権限を定めた社内規程などに従い、主に外貨建債権債務の為替変動リスクを回避するために先物為替予約等を利用し、その結果は経営会議に報告しております。なお、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、信用度の高い金融機関とのみ取引を行っております。
また、営業債務、借入金及び新株予約権付社債は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、各社が定期的に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
2 金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注)2参照)。
前連結会計年度(平成30年2月28日)
|
|
連結貸借対照表 計上額(千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
22,072,044 |
22,072,044 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
16,955,708 |
16,955,708 |
- |
|
(3)有価証券及び投資有価証券 その他有価証券 |
1,981,738 |
1,981,738 |
- |
|
資産計 |
41,009,490 |
41,009,490 |
- |
|
(1)支払手形及び買掛金 |
6,928,315 |
6,928,315 |
- |
|
(2)電子記録債務 |
3,383,790 |
3,383,790 |
- |
|
(3)短期借入金 |
2,500,000 |
2,500,000 |
- |
|
(4)新株予約権付社債 |
8,052,000 |
10,664,000 |
2,612,000 |
|
負債計 |
20,864,105 |
23,476,105 |
2,612,000 |
|
デリバティブ取引(※) |
104,547 |
104,547 |
- |
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。
当連結会計年度(平成30年12月31日)
|
|
連結貸借対照表 計上額(千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
20,879,679 |
20,879,679 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
18,756,178 |
18,756,178 |
- |
|
(3)有価証券及び投資有価証券 その他有価証券 |
1,790,084 |
1,790,084 |
- |
|
資産計 |
41,425,941 |
41,425,941 |
- |
|
(1)支払手形及び買掛金 |
6,921,278 |
6,921,278 |
- |
|
(2)電子記録債務 |
3,510,823 |
3,510,823 |
- |
|
(3)短期借入金 |
2,500,000 |
2,500,000 |
- |
|
(4)新株予約権付社債 |
8,038,666 |
8,460,000 |
421,333 |
|
負債計 |
20,970,768 |
21,392,102 |
421,333 |
|
デリバティブ取引(※) |
110,153 |
110,153 |
- |
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。
(注)1 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、並びに(2)受取手形及び売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。なお、一部の海外子会社が保有する割賦販売による一年超の営業債権の帳簿価額は、合理的に算定された利率により割り引いた現在価値となっております。
(3)有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっており、債券は取引金融機関から提示された価格によっております。なお、保有目的ごとの有価証券に関する事項については注記事項「有価証券関係」に記載のとおりであります。
負 債
(1) 支払手形及び買掛金、(2) 電子記録債務、並びに(3) 短期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(4) 新株予約権付社債
新株予約権付社債の時価については、取引金融機関から提示された価格によっております。
デリバティブ取引
注記事項「デリバティブ取引関係」に記載のとおりであります。
2 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
(単位:千円) |
|
区分 |
前連結会計年度 (平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
非上場株式 |
68,236 |
67,619 |
|
関連会社株式 |
290,567 |
285,160 |
|
投資事業有限責任組合等への出資 |
123,274 |
139,683 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(3)有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。
3 金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成30年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超5年以内 (千円) |
5年超10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
22,072,044 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
15,725,494 |
1,223,995 |
6,218 |
- |
|
有価証券及び投資有価証券 その他有価証券のうち満期があるもの |
|
|
|
|
|
(1)債券(国債・地方債等) |
- |
- |
- |
- |
|
(2)債券(社債) |
- |
500,000 |
- |
- |
|
(3)債券(その他) |
500,000 |
190,000 |
- |
- |
|
(4)その他 |
500,000 |
98,274 |
25,000 |
- |
当連結会計年度(平成30年12月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超5年以内 (千円) |
5年超10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
20,879,679 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
17,469,669 |
1,286,508 |
- |
- |
|
有価証券及び投資有価証券 その他有価証券のうち満期があるもの |
|
|
|
|
|
(1)債券(国債・地方債等) |
- |
- |
- |
- |
|
(2)債券(社債) |
- |
500,000 |
- |
- |
|
(3)債券(その他) |
- |
700,000 |
- |
- |
|
(4)その他 |
500,000 |
89,683 |
50,000 |
- |
4 短期借入金の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成30年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
短期借入金 |
2,500,000 |
- |
- |
- |
- |
- |
当連結会計年度(平成30年12月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
短期借入金 |
2,500,000 |
- |
- |
- |
- |
- |
1 その他有価証券
前連結会計年度(平成30年2月28日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表 |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
257,385 |
111,686 |
145,699 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
社債 |
- |
- |
- |
|
|
その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
69,887 |
28,893 |
40,994 |
|
|
小計 |
327,273 |
140,579 |
186,693 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
社債 |
470,760 |
470,760 |
- |
|
|
その他 |
683,705 |
683,705 |
- |
|
|
(3)その他 |
500,000 |
500,000 |
- |
|
|
小計 |
1,654,465 |
1,654,465 |
- |
|
|
合計 |
1,981,738 |
1,795,044 |
186,693 |
|
(注)1 非上場株式(連結貸借対照表計上額68,236千円)及び投資事業有限責任組合等への出資(連結貸借対照表計上額123,274千円)については、市場価格がなく、時価を把握するのが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えない債券の中には、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品が含まれており、評価差額は連結損益計算書の営業外費用(投資有価証券評価損)に計上しております。
当連結会計年度(平成30年12月31日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表 |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
173,871 |
114,858 |
59,012 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
社債 |
- |
- |
- |
|
|
その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
55,352 |
28,893 |
26,459 |
|
|
小計 |
229,224 |
143,752 |
85,471 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
社債 |
455,470 |
455,470 |
- |
|
|
その他 |
605,390 |
605,390 |
- |
|
|
(3)その他 |
500,000 |
500,000 |
- |
|
|
小計 |
1,560,860 |
1,560,860 |
- |
|
|
合計 |
1,790,084 |
1,704,612 |
85,471 |
|
(注)1 非上場株式(連結貸借対照表計上額67,619千円)及び投資事業有限責任組合等への出資(連結貸借対照表計上額139,683千円)については、市場価格がなく、時価を把握するのが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えない債券の中には、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品が含まれており、評価差額は連結損益計算書の営業外費用(投資有価証券評価損)に計上しております。
2 当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
|
種類 |
売却額 (千円) |
売却益の合計額 (千円) |
売却損の合計額 (千円) |
|
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
社債 |
- |
- |
- |
|
その他 |
- |
- |
- |
|
(3)その他 |
4,490,000 |
- |
- |
|
合計 |
4,490,000 |
- |
- |
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
|
種類 |
売却額 (千円) |
売却益の合計額 (千円) |
売却損の合計額 (千円) |
|
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
社債 |
- |
- |
- |
|
その他 |
790,000 |
4,555 |
- |
|
(3)その他 |
5,000,000 |
- |
- |
|
合計 |
5,790,000 |
4,555 |
- |
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
前連結会計年度(平成30年2月28日)
|
区分 |
取引の種類 |
契約額等 (千円) |
契約額等のうち 1年超 (千円) |
時価 (千円) |
評価損益 (千円) |
|
市場取引以外の取引 |
為替予約取引 |
|
|
|
|
|
売建 |
|
|
|
|
|
|
米ドル |
3,619,878 |
- |
113,080 |
113,080 |
|
|
ユーロ |
830,019 |
- |
16,145 |
16,145 |
|
|
買建 |
|
|
|
|
|
|
日本円 |
1,499,094 |
- |
△13,765 |
△13,765 |
|
|
米ドル |
424,877 |
- |
△10,912 |
△10,912 |
|
|
ユーロ |
- |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
6,373,870 |
- |
104,547 |
104,547 |
|
(注)時価の算定方法
先物為替相場によっております。
当連結会計年度(平成30年12月31日)
|
区分 |
取引の種類 |
契約額等 (千円) |
契約額等のうち 1年超 (千円) |
時価 (千円) |
評価損益 (千円) |
|
市場取引以外の取引 |
為替予約取引 |
|
|
|
|
|
売建 |
|
|
|
|
|
|
米ドル |
4,391,512 |
- |
40,051 |
40,051 |
|
|
ユーロ |
1,322,068 |
- |
27,892 |
27,892 |
|
|
バーツ |
162,056 |
- |
2,071 |
2,071 |
|
|
買建 |
|
|
|
|
|
|
日本円 |
1,815,955 |
- |
38,412 |
38,412 |
|
|
米ドル |
- |
- |
- |
- |
|
|
ユーロ |
55,276 |
- |
1,725 |
1,725 |
|
|
合計 |
7,746,869 |
- |
110,153 |
110,153 |
|
(注)時価の算定方法
先物為替相場によっております。
1 採用している退職給付制度の概要
当社は、確定給付型の制度として、規約型確定給付企業年金制度を設けております。国内連結子会社は、中小企業退職金共済制度を併用した退職一時金制度を、一部の在外連結子会社は、退職一時金制度又は確定拠出型の年金制度を設けております。
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度
(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
退職給付債務の期首残高 |
9,876,643千円 |
9,927,551千円 |
|
勤務費用 |
181,754 |
150,954 |
|
利息費用 |
105,392 |
88,174 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
162,534 |
25,214 |
|
退職給付の支払額 |
△399,351 |
△310,840 |
|
その他 |
578 |
△5,224 |
|
退職給付債務の期末残高 |
9,927,551 |
9,875,830 |
(注)簡便法を適用した制度を含みます。
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
年金資産の期首残高 |
8,263,705千円 |
8,494,341千円 |
|
期待運用収益 |
206,592 |
176,965 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
187,693 |
△427,301 |
|
事業主からの拠出額 |
235,702 |
190,864 |
|
退職給付の支払額 |
△399,351 |
△310,840 |
|
年金資産の期末残高 |
8,494,341 |
8,124,029 |
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
|
|
前連結会計年度 (平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
積立型制度の退職給付債務 |
9,861,126千円 |
9,805,939千円 |
|
年金資産 |
△8,494,341 |
△8,124,029 |
|
|
1,366,784 |
1,681,910 |
|
非積立型制度の退職給付債務 |
66,424 |
69,890 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
1,433,209 |
1,751,800 |
|
|
||
|
退職給付に係る負債 |
1,433,209 |
1,751,800 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
1,433,209 |
1,751,800 |
(注)簡便法を適用した制度を含みます。
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
勤務費用 |
181,754千円 |
150,954千円 |
|
利息費用 |
105,392 |
88,174 |
|
期待運用収益 |
△206,592 |
△176,965 |
|
数理計算上の差異の費用処理額 |
249,489 |
229,874 |
|
確定給付制度に係る退職給付費用 |
330,043 |
292,039 |
(注)簡便法を適用した制度を含みます。
(5)退職給付に係る調整額
退職給付に係る調整額に計上した項目(税効果控除前)の内訳は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
数理計算上の差異 |
274,648千円 |
△222,641千円 |
|
合 計 |
274,648 |
△222,641 |
(6)退職給付に係る調整累計額
退職給付に係る調整累計額に計上した項目(税効果控除前)の内訳は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
未認識数理計算上の差異 |
547,745千円 |
770,387千円 |
|
合 計 |
547,745 |
770,387 |
(7)年金資産に関する事項
① 年金資産の主な内訳
年金資産合計に対する主な分類ごとの比率は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
債券 |
23% |
24% |
|
株式 |
23 |
21 |
|
一般勘定 |
34 |
35 |
|
その他 |
20 |
20 |
|
合 計 |
100 |
100 |
② 長期期待運用収益率の設定方法
年金資産の長期期待運用収益率を決定するため、現在及び予想される年金資産の配分と、年金資産を構成する多様な資産からの現在及び将来期待される長期の収益率を考慮しております。
(8)数理計算上の計算基礎に関する事項
当連結会計年度末における主要な数理計算上の計算基礎(加重平均で表わしております。)
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
割引率 |
1.1% |
1.1% |
|
長期期待運用収益率 |
2.5% |
2.5% |
|
予想昇給率 |
3.0% |
3.0% |
3 確定拠出制度
連結子会社の確定拠出制度への要拠出額は、前連結会計年度149,393千円、当連結会計年度149,984千円であります。
1 ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
売上原価 |
2,015 |
2,332 |
|
販売費及び一般管理費 |
67,765 |
69,359 |
2 権利不行使による失効により利益として計上した金額
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
新株予約権戻入益 |
4,514 |
1,148 |
3 ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
|
|
第6回通常型 新株予約権
|
第7回通常型 新株予約権
|
第8回通常型 新株予約権
|
第9回通常型 新株予約権
|
||||||||||||
|
付与対象者の区分及び数 |
取締役 6名 |
取締役 6名
|
取締役 5名
|
取締役 5名
|
||||||||||||
|
ストック・オプションの数 (注)1 |
普通株式 113,000株 |
普通株式 192,000株 |
普通株式 183,000株 |
普通株式 154,000株 |
||||||||||||
|
付与日 |
平成24年7月2日 |
平成25年7月5日 |
平成26年7月15日 |
平成27年6月15日 |
||||||||||||
|
権利確定条件 |
(注)2 |
(注)2 |
(注)2 |
(注)2 |
||||||||||||
|
対象勤務期間 |
平成24年7月2日~ |
平成25年7月5日~ |
平成26年7月15日~ |
平成27年6月15日~ |
||||||||||||
|
権利行使期間 |
平成26年6月30日~ |
平成27年6月29日~ |
平成28年7月1日~ |
平成29年6月30日~ |
|
|
第10回通常型 新株予約権
|
第11回通常型 新株予約権
|
第12回通常型 新株予約権
|
||||||||||||
|
付与対象者の区分及び数 |
取締役 3名
|
取締役 3名
|
取締役 1名
|
||||||||||||
|
ストック・オプションの数 (注)1 |
普通株式 168,000株 |
普通株式 148,000株 |
普通株式 175,000株 |
||||||||||||
|
付与日 |
平成28年6月13日 |
平成29年6月12日 |
平成30年6月11日 |
||||||||||||
|
権利確定条件 |
(注)2 |
(注)2 |
(注)2 |
||||||||||||
|
対象勤務期間 |
平成28年6月13日~ |
平成29年6月12日~ |
平成30年6月11日~ |
||||||||||||
|
権利行使期間 |
平成30年6月29日~ |
平成31年7月1日~ |
平成32年7月1日~ |
|
|
第1回株式報酬型 新株予約権
|
第2回株式報酬型 新株予約権
|
第3回株式報酬型 新株予約権
|
第4回株式報酬型 新株予約権
|
|
付与対象者の区分及び数 |
取締役 5名
|
取締役 6名
|
取締役 3名 執行役員 3名 |
取締役 3名 執行役員 4名 |
|
ストック・オプションの数 (注)1 |
普通株式 23,100株 |
普通株式 17,100株 |
普通株式 36,200株 |
普通株式 24,700株 |
|
付与日 |
平成26年6月9日 |
平成27年6月15日 |
平成28年6月13日 |
平成29年6月12日 |
|
権利確定条件 |
(注)3 |
(注)3 |
(注)3 |
(注)3 |
|
対象勤務期間 |
平成26年6月9日~ |
平成27年6月15日~ |
平成28年6月13日~ |
平成29年6月12日~ |
|
権利行使期間 |
平成26年6月9日~ |
平成27年6月15日~ |
平成28年6月13日~ |
平成29年6月12日~ |
|
|
第5回株式報酬型 新株予約権
|
|
付与対象者の区分及び数 |
取締役 3名 執行役員 4名 |
|
ストック・オプションの数 (注)1 |
普通株式 24,400株 |
|
付与日 |
平成30年6月11日 |
|
権利確定条件 |
(注)3 |
|
対象勤務期間 |
平成30年6月11日~ |
|
権利行使期間 |
平成30年6月11日~ |
(注)1 株式数に換算して記載しております。
2 (1) 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、権利行使時において当社または当社の子会社の取締役、執行役員もしくは従業員の地位にあることを要する。ただし、新株予約権者が、定年もしくは任期満了による退任もしくは退職または会社都合によりこれらの地位を失った場合はこの限りでない。
(2) 新株予約権の相続はこれを認めない。
(3) 新株予約権の質入れ、その他一切の処分はこれを認めない。
(4) その他の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権の割当てに関する契約に定めるところによる。
3 (1) 新株予約権者は、行使期間内において、当社の取締役および執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から10日を経過する日(10日目が当社の休業日に当たる場合には翌営業日)までに限り、新株予約権を一括してのみ行使することができるものとする。
(2) 新株予約権者が死亡した場合、新株予約権者の法定相続人のうち1名(以下「権利承継者」という。)に限り、新株予約権を承継することができるものとする。権利承継者は、上記(1)に拘わらず、当該被相続人が死亡した日の翌日から6か月を経過するまでの間かつ行使期間内に限り、新株予約権を一括してのみ行使することができるものとする。なお、権利承継者が死亡した場合、権利承継者の相続人は新株予約権をさらに承継することはできない。
(3) その他の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権の割当てに関する契約に定めるところによる。
4 権利行使期間の元号表記については、新元号の名称が未決定のため、新株予約権の発行決議時点の元号である平成で表記しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
|
|
第6回通常型 新株予約権
|
第7回通常型 新株予約権
|
第8回通常型 新株予約権
|
第9回通常型 新株予約権
|
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
|
|
前連結会計年度末残 |
- |
- |
- |
- |
|
付与 |
- |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
- |
|
当連結会計年度末残 |
- |
- |
- |
- |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
|
|
前連結会計年度末残 |
4,000 |
63,000 |
122,400 |
143,000 |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
- |
|
権利行使 |
2,000 |
10,800 |
5,000 |
- |
|
失効 |
2,000 |
- |
- |
2,000 |
|
当連結会計年度末残 |
- |
52,200 |
117,400 |
141,000 |
|
|
第10回通常型 新株予約権
|
第11回通常型 新株予約権
|
第12回通常型 新株予約権
|
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末残 |
157,000 |
146,000 |
- |
|
付与 |
- |
- |
175,000 |
|
失効 |
- |
2,000 |
- |
|
権利確定 |
157,000 |
- |
- |
|
当連結会計年度末残 |
- |
144,000 |
175,000 |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末残 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
157,000 |
- |
- |
|
権利行使 |
17,000 |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
|
当連結会計年度末残 |
140,000 |
- |
- |
|
|
第1回株式報酬型 新株予約権
|
第2回株式報酬型 新株予約権
|
第3回株式報酬型 新株予約権
|
第4回株式報酬型 新株予約権
|
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
|
|
前連結会計年度末残 |
- |
- |
- |
- |
|
付与 |
- |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
- |
|
当連結会計年度末残 |
- |
- |
- |
- |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
|
|
前連結会計年度末残 |
18,900 |
12,900 |
36,200 |
24,700 |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
- |
|
権利行使 |
- |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
- |
|
当連結会計年度末残 |
18,900 |
12,900 |
36,200 |
24,700 |
|
|
第5回株式報酬型 新株予約権
|
|
権利確定前 (株) |
|
|
前連結会計年度末残 |
- |
|
付与 |
24,400 |
|
失効 |
- |
|
権利確定 |
24,400 |
|
当連結会計年度末残 |
- |
|
権利確定後 (株) |
|
|
前連結会計年度末残 |
- |
|
権利確定 |
24,400 |
|
権利行使 |
- |
|
失効 |
- |
|
当連結会計年度末残 |
24,400 |
② 単価情報
|
|
第6回通常型 新株予約権
|
第7回通常型 新株予約権
|
第8回通常型 新株予約権
|
第9回通常型 新株予約権
|
|
権利行使価格 (円) |
827 |
1,119 |
1,466 |
2,203 |
|
行使時平均株価 (円) |
1,853 |
2,053 |
1,914 |
- |
|
公正な評価単価(付与日)(円) |
167 |
191 |
265 |
407 |
|
|
第10回通常型 新株予約権
|
第11回通常型 新株予約権
|
第12回通常型 新株予約権
|
|
権利行使価格 (円) |
1,289 |
1,830 |
2,017 |
|
行使時平均株価 (円) |
1,852 |
- |
- |
|
公正な評価単価(付与日)(円) |
165 |
246 |
308 |
|
|
第1回株式報酬型 新株予約権
|
第2回株式報酬型 新株予約権
|
第3回株式報酬型 新株予約権
|
第4回株式報酬型 新株予約権
|
|
権利行使価格 (円) |
1 |
1 |
1 |
1 |
|
行使時平均株価 (円) |
- |
- |
- |
- |
|
公正な評価単価(付与日)(円) |
1,209 |
1,995 |
988 |
1,384 |
|
|
第5回株式報酬型 新株予約権
|
|
権利行使価格 (円) |
1 |
|
行使時平均株価 (円) |
- |
|
公正な評価単価(付与日)(円) |
1,644 |
4 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当連結会計年度において付与されたストック・オプションについての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
(1) 第12回通常型新株予約権
① 使用した評価技法 ブラック・ショールズ式
② 主な基礎数値及び見積方法
|
|
第12回通常型 新株予約権
|
|
株価変動性 (注)1 |
31.377% |
|
予想残存期間 (注)2 |
4.6年 |
|
予想配当 (注)3 |
52円/株 |
|
無リスク利子率 (注)4 |
△0.101% |
(注)1 4.6年間(平成25年11月から平成30年6月まで)の株価実績に基づき算定しております。
2 十分なデータの蓄積がなく、合理的な見積りが困難であるため、権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積っております。
3 平成30年2月期の配当実績によっております。
4 予想残存期間に対応する期間に対応する国債の利回りであります。
(2) 第5回株式報酬型新株予約権
① 使用した評価技法 ブラック・ショールズ式
② 主な基礎数値及び見積方法
|
|
第5回株式報酬型 新株予約権
|
|
株価変動性 (注)1 |
30.641% |
|
予想残存期間 (注)2 |
4.3年 |
|
予想配当 (注)3 |
52円/株 |
|
無リスク利子率 (注)4 |
△0.100% |
(注)1 4.3年間(平成26年2月から平成30年6月まで)の株価実績に基づき算定しております。
2 十分なデータの蓄積がなく、合理的な見積りが困難であるため、権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積っております。
3 平成30年2月期の配当実績によっております。
4 予想残存期間に対応する期間に対応する国債の利回りであります。
5 ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成30年2月28日) |
|
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
(流動の部) |
|
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
未実現利益 |
352,718千円 |
|
488,222千円 |
|
賞与引当金 |
276,451 |
|
235,310 |
|
たな卸資産評価損 |
179,828 |
|
165,790 |
|
繰越欠損金 |
273,764 |
|
51,249 |
|
その他 |
166,645 |
|
270,857 |
|
繰延税金資産小計 |
1,249,408 |
|
1,211,430 |
|
評価性引当額 |
△33,821 |
|
△72,579 |
|
繰延税金資産合計 |
1,215,586 |
|
1,138,851 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
在外子会社留保利益 |
△542,300 |
|
△665,423 |
|
たな卸資産認定損 |
△61,193 |
|
△48,958 |
|
その他 |
△65,185 |
|
△79,694 |
|
繰延税金負債合計 |
△668,679 |
|
△794,076 |
|
繰延税金資産(負債)の純額 |
546,907 |
|
344,775 |
|
(固定の部) |
|
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
429,465 |
|
521,399 |
|
減価償却費 |
309,342 |
|
336,898 |
|
減損損失 |
200,897 |
|
174,441 |
|
投資有価証券評価損 |
44,930 |
|
44,735 |
|
繰越欠損金 |
82,142 |
|
- |
|
その他 |
334,106 |
|
247,578 |
|
繰延税金資産小計 |
1,400,884 |
|
1,325,054 |
|
評価性引当額 |
△416,432 |
|
△245,393 |
|
繰延税金資産合計 |
984,452 |
|
1,079,660 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
特別償却準備金 |
△19,882 |
|
△15,643 |
|
固定資産圧縮積立金 |
△15,088 |
|
△14,717 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△23,623 |
|
△2,841 |
|
その他 |
△21,346 |
|
△18,000 |
|
繰延税金負債合計 |
△79,941 |
|
△51,202 |
|
繰延税金資産(負債)の純額 |
904,510 |
|
1,028,457 |
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
|
流動資産-繰延税金資産 |
663,986千円 |
|
462,058千円 |
|
固定資産-繰延税金資産 |
906,975 |
|
1,030,875 |
|
流動負債-その他 |
△117,079 |
|
△117,283 |
|
固定負債-その他 |
△2,464 |
|
△2,417 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成30年2月28日) |
|
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
法定実効税率 |
30.2% |
|
30.2% |
|
(調整) |
|
|
|
|
未実現利益税効果未認識 |
△1.7 |
|
△5.2 |
|
在外子会社適用税率差異 |
△3.7 |
|
△4.5 |
|
在外子会社留保利益 |
2.5 |
|
1.9 |
|
所得拡大促進税制特別控除 |
- |
|
△0.4 |
|
評価性引当額増減 |
△20.6 |
|
△0.2 |
|
その他 |
1.0 |
|
△1.5 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
7.7 |
|
20.3 |
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
税法等の改正に伴い、翌連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.0%から29.9%に変更し計算しております。
なお、この税率変更による影響は軽微であります。
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「特機事業」、「工作機械事業」及び「精密部品事業」の3つを報告セグメントとしております。
「特機事業」は、小型プリンターを生産・販売しております。「工作機械事業」は、CNC自動旋盤等工作機械を生産・販売しております。「精密部品事業」は、腕時計部品、自動車用・空調機器用・HDD用・医療用等部品を生産・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結 財務諸表 計上額 (注)2 |
|||
|
|
特機事業 |
工作機械 事業 |
精密部品 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
|
持分法適用会社への 投資額 |
|
|
|
|
|
|
|
有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
|
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。全社費用の主なものは、当社の本社管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産などであります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費となります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額となります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結 財務諸表 計上額 (注)2 |
|||
|
|
特機事業 |
工作機械 事業 |
精密部品 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
|
持分法適用会社への 投資額 |
|
|
|
|
|
|
|
有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
|
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。全社費用の主なものは、当社の本社管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産などであります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費となります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額となります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(連結決算日の変更に関する事項)
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおり、当連結会計年度より、当社及び国内連結子会社は、決算日を2月末日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を2月末日から12月31日に変更しております。
この変更に伴い、当連結会計年度は、当社及び国内連結子会社は平成30年3月1日から平成30年12月31日までの10カ月間、在外連結子会社は平成30年1月1日から平成30年12月31日までの12カ月間を連結対象期間としており、在外連結子会社における平成30年1月1日から平成30年2月28日までの売上高は特機事業が2,118,769千円、工作機械事業が8,514,887千円、精密部品事業が385,289千円、セグメント利益は特機事業が78,218千円、工作機械事業が570,773千円、精密部品事業が74千円であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
2 地域ごとの情報
(1)売上高
|
(単位:千円) |
|
日本 |
米国 |
中国 |
独国 |
その他 |
合計 |
|
10,205,131 |
14,636,143 |
8,840,899 |
7,322,580 |
19,767,949 |
60,772,703 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
|
(単位:千円) |
|
日本 |
タイ |
中国 |
その他 |
合計 |
|
8,156,422 |
3,214,527 |
1,691,300 |
1,013,977 |
14,076,227 |
3 主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
2 地域ごとの情報
(1)売上高
|
(単位:千円) |
|
日本 |
米国 |
中国 |
独国 |
その他 |
合計 |
|
9,371,590 |
16,631,305 |
10,358,336 |
8,941,201 |
20,637,227 |
65,939,662 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
|
(単位:千円) |
|
日本 |
タイ |
中国 |
その他 |
合計 |
|
9,689,684 |
2,662,609 |
2,133,432 |
1,035,304 |
15,521,032 |
3 主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
特機事業 |
工作機械事業 |
精密部品事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
|
|
|
|
|
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
特機事業 |
工作機械事業 |
精密部品事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
|
|
|
|
|
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
役員及び個人主要株主等
|
種類 |
会社等の名称 又は氏名 |
事業の内容 又は職業 |
議決権等 の所有(被 所有)割合 (%) |
関連当事者 との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
役員 |
佐藤 衛 |
当社 代表取締役 |
(被所有) 直接0.17 |
- |
ストック・オプションの行使 |
11,962 |
- |
- |
|
役員 |
田中 博 |
当社 常務取締役 |
(被所有) 直接0.05 |
- |
ストック・オプションの行使 |
17,787 |
- |
- |
|
子会社役員 |
Simon Martin |
当社子会社 取締役 |
- |
- |
ストック・オプションの行使 |
10,262 |
- |
- |
(注)第6回、第7回及び第8回通常型新株予約権の当連結会計年度における権利行使を記載しております。
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日)
該当事項はありません。
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
1株当たり純資産額 |
1,263円15銭 |
1,345円08銭 |
|
1株当たり当期純利益 |
155円68銭 |
186円04銭 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
136円90銭 |
163円42銭 |
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成30年3月1日 至 平成30年12月31日) |
|
1株当たり当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益(千円) |
5,780,590 |
6,795,251 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益(千円) |
5,780,590 |
6,795,251 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
37,131,487 |
36,524,832 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
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親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) |
△23,623 |
△21,041 |
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(うち受取利息(税額相当額控除後)(千円)) |
(△16,000) |
(△13,333) |
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(うち事務手数料(税額相当額控除後)(千円)) |
(△7,623) |
(△7,708) |
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普通株式増加数(株) |
4,920,362 |
4,928,154 |
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(うち新株予約権付社債(株)) |
(4,719,764) |
(4,728,411) |
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(うち新株予約権(株)) |
(200,598) |
(199,743) |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
第9回通常型新株予約権(株式の数143,000株) 第11回通常型新株予約権(株式の数146,000株) |
第9回通常型新株予約権(株式の数141,000株) 第11回通常型新株予約権(株式の数144,000株) 第12回通常型新株予約権(株式の数175,000株) |
(資本準備金の額の減少)
当社は、平成31年2月13日開催の取締役会において、平成31年3月28日開催の第94期定時株主総会に、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1 資本準備金の額の減少の目的
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少させ、その他資本剰余金を増加させることにより、自己株式の消却原資の準備その他今後の柔軟かつ機動的な資本政策に備えるものであります。
2 資本準備金の額の減少の要領
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金の額13,876,517千円を10,000,000千円減少して、3,876,517千円といたします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
資本準備金の額を減少し、その減少額全額をその他資本剰余金に振り替えいたします。
3 資本準備金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 平成31年2月13日
(2)株主総会決議日 平成31年3月28日
(3)債権者異議申述公告 平成31年4月15日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 平成31(2019)年5月15日(予定)
(5)効力発生日 平成31(2019)年5月16日(予定)
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会社名 |
銘柄 |
発行年月日 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
利率 (%) |
担保 |
償還期限 |
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提出会社 |
2021年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(注) |
平成28年6月16日 |
8,052,000 |
8,038,666 |
- |
なし |
平成33年6月16日 |
(注)1 新株予約権付社債に関する記載は次のとおりであります。
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銘柄 |
2021年満期ユーロ円建 転換社債型新株予約権付社債 |
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発行すべき株式 |
普通株式 |
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新株予約権の発行価額(円) |
無償 |
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株式の発行価格(円) |
1,691.9 |
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発行価額の総額(千円) |
8,000,000 |
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新株予約権の行使により発行した株式の発行価額の総額(千円) |
- |
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新株予約権の付与割合(%) |
100 |
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新株予約権の行使期間 |
自 平成28年6月30日 至 平成33年6月2日 |
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(注)1 なお、新株予約権を行使しようとする者の請求があるときは、その新株予約権が付せられた社債の全額の償還に代えて、新株予約権の行使に際して払込をなすべき額の全額の払込があったものとします。また、新株予約権が行使されたときには、当該請求があったものとみなします。
2 平成30年5月24日開催の定時株主総会において期末配当を1株につき27円とする剰余金配当案が承認可決され、平成30年2月期の年間配当が1株につき52円と決定されたことに伴い、転換価額調整条項に従い、平成30年3月1日に遡って転換価額を1,695円から1,691.9円に調整いたしました。
2 連結決算日後5年間の償還予定額は以下のとおりであります。
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1年以内 (千円) |
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
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- |
- |
8,000,000 |
- |
- |
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
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短期借入金 |
2,500,000 |
2,500,000 |
0.10 |
- |
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1年以内に返済予定の長期借入金 |
- |
- |
- |
- |
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1年以内に返済予定のリース債務 |
28,277 |
24,391 |
- |
- |
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長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
- |
- |
- |
- |
|
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
52,923 |
41,384 |
- |
平成32年~35年 |
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その他有利子負債 |
- |
- |
- |
- |
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合計 |
2,581,201 |
2,565,775 |
- |
- |
(注)1 「平均利率」については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。
3 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は、以下のとおりであります。
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1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
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リース債務 |
20,822 |
14,339 |
6,035 |
186 |
当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
当連結会計年度 |
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売上高(千円) |
23,884,239 |
40,876,270 |
65,939,662 |
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税金等調整前四半期 (当期)純利益(千円) |
4,068,078 |
6,141,642 |
8,682,866 |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益(千円) |
3,320,693 |
4,780,010 |
6,795,251 |
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1株当たり四半期 (当期)純利益(円) |
90.16 |
130.14 |
186.04 |
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(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
|
1株当たり四半期純利益(円) |
90.16 |
39.84 |
55.64 |
(注)当連結会計年度(平成30年12月期)は、決算期変更により変則的な決算となっております。このため、第3四半期累計期間及び第4四半期会計期間については記載しておりません。