|
回次 |
第67期 |
第68期 |
第69期 |
第70期 |
第71期 |
|
|
決算年月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
平成30年3月 |
|
|
売上高 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
包括利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
純資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
営業活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
投資活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
財務活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(名) |
|
|
|
|
|
|
(外、平均臨時従業員数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.売上高には、消費税等(消費税及び地方消費税をいう。以下同じ。)は含まれておりません。
3.第68期連結会計年度より「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)を適用しており、当該会計方針の変更は遡及適用され、第67期連結会計年度の関連する主要な経営指標等については、遡及処理後の数値を記載しております。
|
回次 |
第67期 |
第68期 |
第69期 |
第70期 |
第71期 |
|
|
決算年月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
平成30年3月 |
|
|
売上高 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
当期純利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
資本金 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
発行済株式総数 |
(千株) |
|
|
|
|
|
|
純資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり配当額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
(内1株当たり中間配当額) |
(円) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
配当性向 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(名) |
|
|
|
|
|
|
(外、平均臨時従業員数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.第68期事業年度より「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)を適用しており、当該会計方針の変更は遡及適用され、第67期事業年度の関連する主要な経営指標等については、遡及処理後の数値を記載しております。
|
昭和14年7月 |
福田孝(前取締役会長)が東京都文京区に「福田特殊医療電気製作所」を創業。 |
|
昭和23年7月 |
東京都文京区湯島新花町79番地(現・文京区湯島二丁目6番8号)に組織を改め「株式会社福田電機製作所」を設立 資本金60万円とする。 |
|
昭和25年6月 |
福田エレクトロ製作㈱と商号変更。 |
|
昭和35年10月 |
福田エレクトロ㈱と商号変更、東京都文京区本郷二丁目35番8号に本店移転。 |
|
昭和37年7月 |
福田エレクトロ近畿販売㈱〔昭和44年にフクダ電子近畿販売㈱に商号変更、現・連結子会社〕を設立。 |
|
|
以後、相次いで全国に販売会社を設立。 |
|
昭和44年10月 |
フクダ医療電機㈱と合併、フクダ電子㈱と商号変更。 |
|
|
東京都文京区本郷三丁目39番4号に本店移転。 |
|
|
販売会社は、本社の商号変更に伴って、各フクダ電子販売㈱と商号変更。 |
|
昭和48年7月 |
千葉県白井町(現・白井市)に新工場、白井事業所を建設。 |
|
昭和49年12月 |
㈱フクダ電子本郷事業所を設立、開発及び生産部門を営業譲渡。 |
|
昭和54年7月 |
㈱フクダ電子本郷事業所を吸収合併。 |
|
昭和55年5月 |
本郷事業所拡張工事竣工。 |
|
昭和56年7月 |
白井事業所増築工事竣工、生産部門移転。 |
|
昭和57年5月 |
日本証券業協会東京地区協会に店頭登録。 |
|
昭和58年10月 |
白井事業所第2期増築工事竣工、資材部門移転。 |
|
昭和62年12月 |
保守サービス部門を分離独立させフクダ電子技術サービス㈱〔現・連結子会社〕を設立。 |
|
昭和63年1月 |
非心臓循環器系製品拡販のため、フクダ電子中部特器㈱〔平成6年にフクダライフテック中部㈱に商号変更、現・連結子会社〕及び関西特器㈱〔平成6年にフクダライフテック関西㈱に商号変更、現・連結子会社〕を設立。 |
|
平成3年2月 |
総合リース業務並びに金銭貸付業務を行う、エフアンドエル㈱を設立。 |
|
平成4年4月 |
当社取扱い商品の一部の仕入業務を行う、フクダバイタルテック㈱〔平成15年にフクダライフテック㈱に商号変更、現・連結子会社〕を設立。 |
|
平成5年7月 |
当社取扱い商品の一部の仕入業務を行う、フクダインターベンションシステムズ㈱〔平成18年にフクダカーディアックラボ㈱に商号変更〕を設立。(平成21年11月にて清算結了) |
|
平成6年4月 |
中国(北京市)に合弁会社北京福田電子医療儀器有限公司〔現・連結子会社〕を設立(当社の当初の出資比率51%(現在100%)、平成6年7月操業開始)し、主として中国向医用電子機器の製造販売を開始。 |
|
平成6年10月 |
在宅医療分野の強化並びに全国展開のため、酸素濃縮器の専門販売会社、フクダライフテック南東北㈱〔現・連結子会社〕及びフクダライフテック広島㈱〔平成11年にフクダライフテック岡山㈱と合併し、フクダライフテック中国㈱に商号変更、現・連結子会社〕を設立。 |
|
|
以後、相ついで全国に酸素濃縮器の専門販売会社を設立。 |
|
平成7年8月 |
(財)日本品質保証機構よりISO9001(国際品質保証規格)の認証を取得。 |
|
平成8年12月 |
米国シアトルに全額出資の現地法人FUKUDA DENSHI USA,Inc.〔現・連結子会社〕を設立し、製品の製造を開始。 |
|
平成8年12月 |
英国ロンドンにFUKUDA DENSHI UK「フクダ電子イギリス支店」を開設。 |
|
平成11年4月 |
睡眠時無呼吸症候群事業を販売会社「フクダライフテック」にて開始。 |
|
平成13年10月 |
京セラコミュニケーションシステム㈱とともにヘルスケアデータストレージ会社「メディカルデータ㈱」を設立。(平成18年12月にて全株式譲渡) |
|
平成15年4月 |
医療情報システムの開発及びサポートを行う新会社「フクダメディカルソリューション㈱」〔現・連結子会社〕を設立。 |
|
平成15年6月 |
白井事業所にて環境マネジメントシステムの国際規格ISO14001の認証を取得。 |
|
平成15年10月 |
在宅人工呼吸療法事業を販売会社「フクダライフテック」にて開始。 |
|
平成16年4月 |
エフアンドエル㈱を吸収合併。当社がレンタル事業を開始。 |
|
平成16年4月 |
当社の商品販売先であったフクダライフテック㈱及びフクダインターベンションシステムズ㈱は当社から製・商品を購入し、販売子会社に販売を開始。 |
|
平成16年2月 |
フクダ電子EMCセンター(電磁環境試験棟)を白井事業所に建設。 |
|
平成16年12月 |
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。 |
|
平成17年5月 |
Kontron Medical SAS社(フランス)(平成19年4月にて全株式譲渡)、Kontron Medical AG社(スイス)〔平成19年にFUKUDA DENSHI Switzerland AGに商号変更、現・連結子会社〕を買収し子会社とする。 |
|
平成18年3月 |
東京都文京区二丁目35番25号(現・本郷二丁目35番8号)に「本郷新館」竣工。 |
|
平成18年4月 |
フクダ電子東京中央販売㈱〔現・連結子会社〕、フクダ電子三岐販売㈱〔現・連結子会社〕を設立。 |
|
平成18年10月 |
フクダカーディアックラボ関東㈱〔平成20年にフクダカーディアックラボ東日本㈱に商号変更、(平成22年9月にて清算結了)〕・フクダカーディアックラボ関西㈱〔平成20年にフクダカーディアックラボ西日本㈱に商号変更、(平成22年8月にて清算結了)〕を設立。 |
|
平成20年11月 |
安全性試験センターを白井事業所に建設。 |
|
平成21年9月 |
安全性試験センターが(財)日本適合性認定協会よりISO/IEC17025(試験場の能力に関する一般的要求事項)の認定を取得。 |
|
平成22年4月 |
ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合弁に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。 |
|
平成24年6月 |
㈱フクダ電子多賀城研究所は商号をフクダ電子ファインテック仙台㈱に変更し、宮城県黒川郡大和町に本店移転。 |
|
平成24年10月 |
㈱メトランとともに製品開発の合弁会社、ブレステクノロジー㈱を設立。(当社の出資比率80%) |
|
平成25年4月 |
フクダライフテック京滋㈱〔現・連結子会社〕を設立。 |
|
平成25年4月 |
フクラダイフテック新潟㈱、フクダライフテック北陸㈱及びフクダライフテック長野㈱を合併し、フクダライフテック北陸㈱を存続会社としてフクダライフテック北信越㈱〔現・連結子会社〕に商号変更。 |
|
平成25年7月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。 |
|
平成27年3月 |
フクダライフテック東京西㈱〔現・連結子会社〕を設立。 |
|
平成27年10月 |
アトミック産業㈱〔現・連結子会社〕を株式交換により完全子会社化。 |
|
平成28年12月 |
オムロンコーリン㈱(東京都文京区)(平成28年12月にて全株式取得)〔平成29年にフクダコーリン㈱に商号変更、現・連結子会社〕を買収し子会社とする。 |
(注) 住所は、いずれも現在の住居表示であります。
当社グループは、当社、子会社58社及び関連会社1社で構成され、医用電子機器の製造・購買及び販売を主な事業の内容とし、それに関連する物流・サービス等の事業活動を展開しております。
当社グループの事業に係わる位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
・生体検査装置部門
心電図、心音図、脈波、血圧、呼吸、臓器の動き等の生体機能を示す物理現象を電気信号に変換し、測定記録する心電計、ポリグラフ、超音波画像診断装置等の製造・購買及び販売
<主な関係会社>
製造……当社、フクダ電子ファインテック仙台㈱、北京福田電子医療儀器有限公司
購買……当社
販売……当社、フクダライフテック㈱、フクダ電子北海道販売㈱他販売子会社、FUKUDA DENSHI USA,Inc.、
北京福田電子医療儀器有限公司、FUKUDA DENSHI Switzerland AG
・生体情報モニター部門
手術後の重症患者、急性心疾患の患者などについて、生体の諸機能を長時間にわたって監視する心電図モニタ、多種組合せの生体情報モニタ等の製造・購買及び販売
<主な関係会社>
製造……当社、フクダ電子ファインテック仙台㈱、北京福田電子医療儀器有限公司
購買……当社
販売……当社、フクダ電子北海道販売㈱他販売子会社、FUKUDA DENSHI USA,Inc.、
北京福田電子医療儀器有限公司
・治療装置部門
心臓や血管の治療に用いられるカテーテルをはじめ、心停止の蘇生や調律異常を治療する除細動器、ペースメーカ、人工呼吸器、在宅療養者向けのHOT(酸素吸入)、HMV(人工呼吸)、CPAP(睡眠時無呼吸症候群の治療)などの製造・購買及び販売・レンタル
<主な関係会社>
製造……当社、フクダ電子ファインテック仙台㈱
購買……当社
販売……当社、フクダライフテック㈱、フクダ電子北海道販売㈱他販売子会社
・消耗品等部門
医用電子機器に用いる記録紙、電極、付属品及び部品の製造・購買及び販売
<主な関係会社>
製造……当社、アトミック産業㈱、フクダ電子ファインテック仙台㈱
購買……当社
販売……当社、フクダライフテック㈱、フクダ電子北海道販売㈱他販売子会社
事業の系統図は次のとおりであります。
|
名称 |
住所 |
資本金又 は出資金 (百万円) |
主要な事 業の内容 |
議決権の所有割合(%) |
関係内容 |
|||
|
役員の 兼任等 |
資金援助 |
営業上 の取引 |
設備の 賃貸借 |
|||||
|
(連結子会社) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
フクダ電子北海道販売㈱ |
札幌市中央区 |
98 |
医用電子機器販売・賃貸 |
100.0 |
役員の兼任なし |
運転資金の貸付 |
当社製品・商品の販売 |
- |
|
フクダ電子北東北販売㈱ |
秋田県秋田市 |
50 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
土地・建物賃貸 |
|
フクダ電子南東北販売㈱ |
仙台市青葉区 |
50 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
〃 |
|
フクダ電子新潟販売㈱ |
新潟市中央区 |
40 |
〃 |
〃 |
〃 |
運転資金の貸付 |
〃 |
- |
|
フクダ電子北関東販売㈱ |
栃木県宇都宮市 |
40 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダ電子西関東販売㈱ |
さいたま市南区 |
50 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダ電子南関東販売㈱ |
千葉市中央区 |
50 |
〃 |
〃 |
〃 |
運転資金の貸付 |
〃 |
土地・建物賃貸 |
|
フクダ電子東京販売㈱ |
東京都台東区 |
50 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
〃 |
|
フクダ電子東京中央販売㈱ |
東京都文京区 |
50 |
〃 |
〃 |
〃 |
運転資金の貸付 |
〃 |
建物賃貸 |
|
フクダ電子東京西販売㈱ |
東京都立川市 |
40 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダ電子神奈川販売㈱ |
横浜市都筑区 |
40 |
〃 |
〃 |
〃 |
運転資金の貸付 |
〃 |
土地・建物賃貸 |
|
フクダ電子北陸販売㈱ |
石川県金沢市 |
60 |
〃 |
〃 |
〃 |
〃 |
〃 |
〃 |
|
フクダ電子長野販売㈱ |
長野県松本市 |
40 |
〃 |
〃 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
|
フクダ電子中部販売㈱ |
名古屋市西区 |
80 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダ電子三岐販売㈱ |
岐阜県岐阜市 |
40 |
〃 |
〃 |
〃 |
運転資金の貸付 |
〃 |
- |
|
フクダ電子京滋販売㈱ |
京都市南区 |
50 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダ電子近畿販売㈱ |
大阪府吹田市 |
80 |
〃 |
〃 |
〃 |
運転資金の貸付 |
〃 |
- |
|
フクダ電子兵庫販売㈱ |
神戸市中央区 |
60 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
土地・建物賃貸 |
|
フクダ電子岡山販売㈱ |
岡山市北区 |
50 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダ電子広島販売㈱ |
広島市西区 |
90 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダ電子四国販売㈱ |
愛媛県松山市 |
98 |
〃 |
〃 |
〃 |
運転資金の貸付 |
〃 |
- |
|
フクダ電子西部北販売㈱ |
福岡市博多区 |
90 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
土地・建物賃貸 |
|
フクダ電子西部南販売㈱ |
熊本県熊本市 |
70 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
〃 |
|
フクダライフテック北海道㈱ |
札幌市中央区 |
98 |
〃 |
〃 |
〃 |
運転資金の貸付 |
〃 |
- |
|
フクダライフテック北東北㈱ |
秋田県秋田市 |
20 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
土地・建物賃貸 |
|
フクダライフテック南東北㈱ |
仙台市泉区 |
20 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダライフテック北信越㈱ |
石川県金沢市 |
20 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダライフテック関東㈱ |
さいたま市桜区 |
30 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダライフテック常葉㈱ |
千葉市中央区 |
20 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
土地・建物賃貸 |
|
名称 |
住所 |
資本金又 は出資金 (百万円) |
主要な事 業の内容 |
議決権の所有割合(%) |
関係内容 |
|||
|
役員の 兼任等 |
資金援助 |
営業上 の取引 |
設備の 賃貸借 |
|||||
|
フクダライフテック東京㈱ |
東京都文京区 |
30 |
医用電子機器販売・賃貸 |
100.0 |
役員の兼任なし |
- |
当社製品・商品の販売 |
- |
|
フクダライフテック東京西㈱ |
東京都府中市 |
20 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダライフテック横浜㈱ |
横浜市港北区 |
50 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダライフテック中部㈱ |
名古屋市西区 |
30 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダライフテック京滋㈱ |
京都市伏見区 |
20 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダライフテック関西㈱ |
大阪府吹田市 |
30 |
〃 |
〃 |
役員の兼任あり |
- |
〃 |
- |
|
フクダライフテック南近畿㈱ |
堺市堺区 |
20 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダライフテック兵庫㈱ |
神戸市中央区 |
20 |
〃 |
〃 |
役員の兼任なし |
- |
〃 |
土地・建物賃貸 |
|
フクダライフテック中国㈱ |
岡山市北区 |
40 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダライフテック四国㈱ |
愛媛県松山市 |
20 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
- |
|
フクダライフテック九州㈱ |
福岡市博多区 |
50 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
〃 |
土地・建物賃貸 |
|
フクダライフテック㈱ |
東京都文京区 |
50 |
〃 |
〃 |
〃 |
- |
当社製品・商品の販売・賃貸 |
建物賃貸 |
|
㈱フクダ物流センター |
千葉県白井市 |
10 |
倉庫管理・梱包発送 |
〃 |
〃 |
- |
当社製品・商品の梱包発送 |
〃 |
|
フクダ電子技術サービス㈱ |
千葉県白井市 |
30 |
医用電子機器修理 |
〃 |
〃 |
- |
当社製品・商品の修理 |
〃 |
|
フクダ電子ファインテック仙台㈱ |
宮城県黒川郡 |
80 |
医用電子機器製造 |
〃 |
〃 |
- |
当社製品・原材料の製造 |
土地・建物賃貸 |
|
フクダメディカルソリューション㈱ |
東京都文京区 |
50 |
医療用コンピューターシステムの開発及び販売 |
〃 |
〃 |
- |
当社製品の開発・販売 |
建物賃貸 |
|
アトミック産業㈱ |
東京都文京区 |
10 |
医療用記録紙の製造・販売 |
〃 |
〃 |
- |
当社製品・原材料の製造 |
- |
|
フクダコーリン㈱ |
東京都文京区 |
300 |
医療機器・医療システムの企画・開発・販売及び診療支援サービス事業展開 |
〃 |
〃 |
- |
開発委託 |
- |
|
北京福田電子医療儀器有限公司 |
中国 北京 |
US$ 3,900,000 |
医用電子機器製造・販売 |
〃 |
〃 |
- |
当社製品の製造・販売 |
- |
|
FUKUDA DENSHI USA,Inc. |
アメリカ ワシントン州 |
US$ 3,300,000 |
医用電子機器販売 |
〃 |
〃 |
- |
当社製品・商品の販売 |
- |
|
FUKUDA DENSHI Switzerland AG |
スイス バーゼル |
CHF 250,000 |
医用電子機器開発・販売 |
〃 |
〃 |
運転資金の貸付 |
当社製品の開発・販売 |
- |
(注)1.上記関係会社のうち、フクダライフテック㈱は特定子会社に該当し、それ以外は特定子会社に該当しておりません。
2.上記関係会社はすべて有価証券届出書及び有価証券報告書を提出しておりません。
(1)連結会社の状況
|
平成30年3月31日現在 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(名) |
|
|
生体検査装置部門 |
2,906 |
(591) |
|
生体情報モニター部門 |
||
|
治療装置部門 |
||
|
消耗品等部門 |
||
|
全社(共通) |
226 |
(13) |
|
合計 |
3,132 |
(604) |
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.当社グループでは、報告セグメント毎の経営組織体系を有しておらず、同一の従業員が複数の事業に従事しております。
3.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
(2)提出会社の状況
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平成30年3月31日現在 |
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従業員数(名) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
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650(105) |
43.1 |
16.2 |
7,768,737 |
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セグメントの名称 |
従業員数(名) |
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生体検査装置部門 |
536 |
(94) |
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生体情報モニター部門 |
||
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治療装置部門 |
||
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消耗品等部門 |
||
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全社(共通) |
114 |
(11) |
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合計 |
650 |
(105) |
(注)1.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.当社では、報告セグメント毎の経営組織体系を有しておらず、同一の従業員が複数の事業に従事しております。
3.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
4.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
(3)労働組合の状況
当社労働組合は、フクダ電子労働組合と称し、平成30年3月31日現在の組合員数は354名であります。労使関係は安定しており、順調に推移しております。
なお、連結子会社においても、フクダ電子東京販売㈱他5社については、労働組合を結成しており、平成30年3月31日現在の組合員数の合計は317名であります。その他の連結子会社は労働組合を結成しておりませんが、ともに労使関係は良好であります。