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回 次 |
第62期 第3四半期 連結累計期間 |
第63期 第3四半期 連結累計期間 |
第62期 |
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会 計 期 間 |
自平成26年4月1日 至平成26年12月31日 |
自平成27年4月1日 至平成27年12月31日 |
自平成26年4月1日 至平成27年3月31日 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 |
(百万円) |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回 次 |
第62期 第3四半期 連結会計期間 |
第63期 第3四半期 連結会計期間 |
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会 計 期 間 |
自平成26年10月1日 至平成26年12月31日 |
自平成27年10月1日 至平成27年12月31日 |
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1株当たり四半期純利益金額 |
(円) |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4.「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、第1四半期連結累計期間より、「四半期(当期)純利益」を「親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益」としております。
5.当第3四半期連結累計期間、前連結会計年度および当第3四半期連結会計期間における1株当たり四半期(当期)純利益金額の算定上の基礎となる自己株式数には、野村信託銀行株式会社(エスペック従業員持株会専用信託口)が所有する当社株式数を含めております。
当第3四半期連結累計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社の異動については、以下のとおりであります。
(装置事業)
平成27年12月28日付で QUALMARK CORPORATION の全株式を取得したため、当第3四半期連結会計期間よりQUALMARK CORPORATION およびその子会社 Real Chambers Corporation を連結子会社にしております。
(サービス事業)
愛斯佩克測試科技(上海)有限公司は重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より非連結子会社から連結子会社に変更しております。