(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループは、自動化システムインテグレーションサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益(又は四半期純損失)及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

前第1四半期連結累計期間
(自 2019年7月1日
 至 2019年9月30日)

当第1四半期連結累計期間
(自 2020年7月1日
 至 2020年9月30日)

(1) 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)

△4円50銭

7円45銭

(算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に

 帰属する四半期純損失(△)(千円)

△112,737

196,324

 普通株主に帰属しない金額(千円)

 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又

 は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失

 (△)(千円)

△112,737

196,324

普通株式の期中平均株式数(株)

25,074,509

26,367,357

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

7円42銭

(算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)

 普通株式増加数(株)

105,876

 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当た

 り四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、

 前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

(第三者割当による新株予約権の権利行使)

当社が発行した第三者割当による第18回新株予約権(行使価額修正条項付)について、当第1四半期連結会計期間末後、2020年11月13日までに一部の権利行使が行われております。その概要は以下のとおりです。

①新株予約権の行使個数         650,000個

②資本金の増加額            366百万円

③資本準備金の増加額          366百万円

④増加した株式の種類及び株数 普通株式 650,000株

 

2 【その他】

該当事項はありません。