(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社グループは、自動化システムインテグレーションサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益(又は四半期純損失)及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2019年7月1日 至 2020年3月31日)
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当第3四半期連結累計期間 (自 2020年7月1日 至 2021年3月31日)
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(1) 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)
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△7円59銭
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17円09銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に 帰属する四半期純損失(△)(千円)
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△195,612
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462,573
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又 は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失 (△)(千円)
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△195,612
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462,573
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普通株式の期中平均株式数(株)
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25,768,712
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27,062,069
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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17円01銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
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普通株式増加数(株)
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137,082
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当た り四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、 前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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(注) 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
(重要な後発事象)
重要な固定資産の取得決議(大館試薬センター第二工場建設)
2021年4月1日開催の取締役会において、下記の内容にて、秋田県大館市に大館試薬センター第二工場を新たに建設
することについて決議致しました。
1.取得の理由
当社は、2020年8月28日に策定した新中期事業計画(2021年6月期~2023年6月期)に基づき、2020年7月17日に
採択された「サプライチェーン対策のための国内投資促進事業費補助金」を有効活用して、特に日本国内のコロナ禍に
おけるPCR検査の社会的課題である目詰まりと偽陰性・偽陽性解決に一役担うべく大館試薬センター第二工場を中核と
した抽出試薬・消耗品キットのサプライチェーン構築等を目的とした設備投資を実施するために以下の資産を取得する
ものです。
2.取得資産の内容
資産の名称及び所在地
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取得価額(予定)
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備考(予定)
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大館試薬センター第二工場 (秋田県大館市)* *当社所有敷地内
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約1,454百万円
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・土地面積 6,059㎡ ・建物延面積 3,554㎡ ・着工時期 2021年4月 ・完成 2022年3月
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2 【その他】
該当事項はありません。