1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

 平成28年8月10日に提出いたしました第45期第2四半期報告書(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)の記載事項の一部に訂正(記載漏れによる追加)すべき事項がありましたので、これを訂正するため、四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所には___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

  (訂正前)

(1)業績の状況

(省略)

 

(2)キャッシュ・フローの状況

(省略)

 

(3)事業上及び財務上の対処すべき課題

(省略)

 

(4)研究開発活動

(省略)

 

(5)生産、受注及び販売の実績

(省略)

 

  (訂正後)

(1)業績の状況

(省略)

 

(2)財政状態の分析

 当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は137億30百万円となり、前連結会計年度比26億4百万円の増加となりました。これは、受注の増加に伴う「たな卸資産」の増加が主な要因であります。

 当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は95億94百万円となり、前連結会計年度比21億93百万円の増加となりました。これは、大型装置の出荷に伴う「前受金」の増加が主な要因であります。

 当第2四半期連結会計期間末における純資産の残高は41億36百万円となり、前連結会計年度比4億11百万円の増加となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による「利益剰余金」の増加が主な要因であります。

 

(3)キャッシュ・フローの状況

(省略)

 

(4)事業上及び財務上の対処すべき課題

(省略)

 

(5)研究開発活動

(省略)

 

(6)生産、受注及び販売の実績

(省略)