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回次 |
第45期 第2四半期 連結累計期間 |
第46期 第2四半期 連結累計期間 |
第45期 |
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会計期間 |
自平成28年1月1日 至平成28年6月30日 |
自平成29年1月1日 至平成29年6月30日 |
自平成28年1月1日 至平成28年12月31日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 |
(千円) |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 |
(千円) |
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回次 |
第45期 第2四半期 連結会計期間 |
第46期 第2四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
自平成28年4月1日 至平成28年6月30日 |
自平成29年4月1日 至平成29年6月30日 |
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1株当たり四半期純利益金額 |
(円) |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.平成29年1月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を実施しております。第45期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。第46期第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.売上高には、消費税等は含まれておりません。
4.当社は「従業員株式給付信託(J-ESOP)」及び「役員株式給付信託(BBT)」制度を導入しております。1株当たり四半期(当期)純利益金額の基礎となる期中平均株式数はその計算において控除する自己株式に当該信託が保有する当社株式を含めております。
当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、プリント基板製造装置を製造・販売している株式会社ファシリティの株式を取得し連結子会社といたしました。これに伴い、報告セグメントに「表面処理用機器事業」を追加いたしました。
また、半導体・FPD(フラットパネルディスプレイ)分野の紫外線照射装置の製造・販売を行っている株式会社クォークテクノロジーの株式を追加取得し連結子会社とし、「プロセス機器事業」に含めました。
これらにより、子会社4社(株式会社ファシリティの子会社2社を含む)増加し、当社グループは当社(タツモ株式会社)、連結子会社11社により構成されることとなりました。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。
なお、以下の3事業の区分は、「第4 経理の状況 1四半期連結財務諸表等 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
(1)プロセス機器事業
半導体や液晶ディスプレイなどの電子デバイス製造プロセス機器及びその周辺機器類の開発、製造、販売、メンテナンスを行っております。平成29年4月に株式会社クォークテクノロジーが連結子会社となり、1社増加いたしました。
(2)金型・樹脂成形事業
樹脂成形用精密金型及び樹脂成形品の製造、販売を行っております。主な樹脂成形品は電子機器向けコネクター類及びエンボスキャリアテープであります。主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。
(3)表面処理用機器事業
プリント基板製造装置の製造・販売を行っております。主な製品はメッキ処理装置、回路形成装置であります。連結子会社である株式会社ファシリティの子会社である富萊得科技(東莞)有限公司で製造し、富萊得(香港)有限公司を通じて中国国内およびその他の国へ納入しております。日本国内は株式会社ファシリティを通じて納入しております。
事業系統図は、次のとおりであります。