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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
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第1四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期累計期間(2024年5月1日~2024年7月31日)における世界経済は、欧米の政策金利の高止まりや中国経済の減速、ウクライナや中東地域での情勢不安の長期化など、先行き不透明な状況が継続しております。一方、わが国経済につきましては、物価上昇や円安進行、世界経済の下振れ懸念はあるものの、雇用・所得環境が改善する中で、経済社会活動の正常化が進み、景気の緩やかな回復傾向が続いております。
このような経営環境の中、当社の当第1四半期累計期間の売上状況につきましては、一部の国内向け案件の売上計画が当初計画より前倒しになったことなどにより、当該期間の売上高は当初計画を上回りました。
当第1四半期累計期間の受注状況におきましては、当社の主力製品であるロールtoロール型検査装置及び高性能フラットベッド型検査装置の受注をそれぞれ国内外の顧客から獲得し、受注額は648百万円(前年同期比13.1%増)となり、当第1四半期会計期間末における受注残高は1,066百万円(前年同期比37.7%減)となりました。
また、当社は2024年6月12日~6月14日に東京ビッグサイトで開催されました「JPCA Show 2024(主催:一般社団法人日本電子回路工業会)」に出展いたしました。前回開催時にも増して多くの来場客で活況を呈し、複数の顧客から商談に繋がる問い合わせをいただくなど、大いに充実した内容となりました。これらの取り組みが受注に結びつくよう、今後も一歩進んだソリューションを提案し、さらなる受注獲得に向けて励んでまいります。
新事業として取り組んでいる直描露光装置は、EV向けのロールtoロール型シームレスレーザー直描露光装置RD3000シリーズの評価作業が進んでおり、次世代EV向けの新材料に対応した評価作業を継続して進めております。また、新たに高精細のパターンを描画できる高性能モデルの開発が進んでおり、有力ユーザーの投資計画に対応するため新たな露光システムを用いた露光の評価作業を急ピッチで進めております。いずれも当社の特徴であるシームレス連続露光を実現したことで、高スループットの装置として高い競争力を発揮できるものと認識しており、EV分野、エレクトロニクス分野の両分野で、顧客のニーズに対応するべく受注獲得に取り組んでまいります。
以上の結果、当社の当第1四半期累計期間の売上高は225百万円(前年同期比217.3%増)、営業損失は115百万円(前年同期は営業損失179百万円)、経常損失は124百万円(前年同期は経常損失188百万円)、四半期純損失は127百万円(前年同期は四半期純損失195百万円)となりました。
当社は「基板検査装置関連事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の業績は記載しておりません。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期会計期間末における資産の部は、前事業年度末に比べ282百万円減少し、3,456百万円となりました。これは主に、現金及び預金193百万円の減少、売掛金及び契約資産399百万円の減少、電子記録債権197百万円の増加及び仕掛品113百万円の増加によるものであります。
負債の部では、前事業年度末に比べ164百万円減少し、2,496百万円となりました。これは主に、短期借入金100百万円の減少及び長期借入金38百万円の減少によるものであります。
純資産の部では、前事業年度末に比べ118百万円減少し、960百万円となりました。これは主に、四半期純損失127百万円の計上によるものであります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2025年4月期第1四半期累計期間の業績につきましては、2025年4月期通期の業績予想に対して堅調に推移しております。第2四半期以降におきましても、上記「JPCA Show 2024」での引き合いをはじめ、商談が引き続き活況に行なわれていることから、ロールtoロール型検査装置及びフラットベッド型検査装置の受注を継続して獲得しており、期初から発表日現在の受注額は921百万円、受注残高は1,196百万円となっております。そのため、2025年4月期の通期の業績予想につきましては、2024年6月14日に公表いたしました業績予想から変更はありません。
なお、業績予想につきましては、現時点で入手可能な情報と合理的であると判断する一定の前提に基づき当社が判断した見通しであり、実際の業績は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2024年4月30日) |
当第1四半期会計期間 (2024年7月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
738,586 |
544,843 |
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売掛金及び契約資産 |
822,173 |
422,808 |
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電子記録債権 |
102,469 |
299,516 |
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仕掛品 |
867,471 |
981,230 |
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原材料及び貯蔵品 |
201,574 |
180,262 |
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その他 |
53,777 |
57,998 |
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流動資産合計 |
2,786,053 |
2,486,659 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
440,734 |
437,345 |
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構築物(純額) |
21,263 |
20,578 |
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機械及び装置(純額) |
233,107 |
213,371 |
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車両運搬具(純額) |
68 |
50 |
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工具、器具及び備品(純額) |
49,369 |
45,923 |
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リース資産(純額) |
16,754 |
14,800 |
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土地 |
95,440 |
95,440 |
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建設仮勘定 |
45,367 |
95,661 |
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有形固定資産合計 |
902,104 |
923,171 |
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無形固定資産 |
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その他 |
41,177 |
36,808 |
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無形固定資産合計 |
41,177 |
36,808 |
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投資その他の資産 |
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その他 |
10,180 |
9,899 |
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投資その他の資産合計 |
10,180 |
9,899 |
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固定資産合計 |
953,461 |
969,879 |
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資産合計 |
3,739,515 |
3,456,539 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
62,805 |
61,417 |
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短期借入金 |
1,500,000 |
1,400,000 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
154,224 |
154,224 |
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未払法人税等 |
4,773 |
2,825 |
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契約負債 |
51,461 |
48,626 |
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製品保証引当金 |
4,531 |
2,187 |
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賞与引当金 |
34,307 |
17,474 |
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役員賞与引当金 |
3,000 |
6,000 |
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その他 |
72,184 |
71,334 |
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流動負債合計 |
1,887,288 |
1,764,090 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
661,310 |
622,754 |
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長期未払金 |
95,992 |
95,992 |
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繰延税金負債 |
2,809 |
2,548 |
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資産除去債務 |
317 |
317 |
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リース債務 |
12,632 |
10,564 |
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固定負債合計 |
773,060 |
732,176 |
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負債合計 |
2,660,349 |
2,496,266 |
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2024年4月30日) |
当第1四半期会計期間 (2024年7月31日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
810,462 |
810,462 |
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資本剰余金 |
211,516 |
211,516 |
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利益剰余金 |
△137,943 |
△265,326 |
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自己株式 |
△426 |
△426 |
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株主資本合計 |
883,607 |
756,224 |
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新株予約権 |
195,558 |
204,047 |
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純資産合計 |
1,079,166 |
960,272 |
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負債純資産合計 |
3,739,515 |
3,456,539 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期累計期間 (自 2023年5月1日 至 2023年7月31日) |
当第1四半期累計期間 (自 2024年5月1日 至 2024年7月31日) |
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売上高 |
71,179 |
225,817 |
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売上原価 |
36,298 |
127,178 |
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売上総利益 |
34,880 |
98,639 |
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販売費及び一般管理費 |
214,757 |
214,111 |
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営業損失(△) |
△179,877 |
△115,472 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
2 |
3 |
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為替差益 |
3,243 |
618 |
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雑収入 |
793 |
57 |
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その他 |
337 |
391 |
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営業外収益合計 |
4,377 |
1,070 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
7,666 |
9,200 |
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貸倒引当金繰入額 |
2,181 |
127 |
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手形売却損 |
1,795 |
439 |
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株式交付費 |
408 |
- |
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シンジケートローン手数料 |
1,056 |
756 |
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営業外費用合計 |
13,108 |
10,523 |
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経常損失(△) |
△188,608 |
△124,925 |
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税引前四半期純損失(△) |
△188,608 |
△124,925 |
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法人税、住民税及び事業税 |
493 |
2,718 |
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法人税等調整額 |
5,961 |
△261 |
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法人税等合計 |
6,454 |
2,457 |
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四半期純損失(△) |
△195,062 |
△127,383 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期累計期間 (自 2023年5月1日 至 2023年7月31日) |
当第1四半期累計期間 (自 2024年5月1日 至 2024年7月31日) |
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減価償却費 |
48,249千円 |
36,623千円 |
【セグメント情報】
当社は、基板検査装置関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
該当事項はありません。