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回次 |
第18期 第2四半期累計期間 |
第19期 第2四半期累計期間 |
第18期 |
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会計期間 |
自平成27年4月1日 至平成27年9月30日 |
自平成28年4月1日 至平成28年9月30日 |
自平成27年4月1日 至平成28年3月31日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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四半期(当期)純損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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持分法を適用した場合の投資利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期 (当期)純損失金額(△) |
(円) |
△ |
△ |
△ |
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潜在株式調整後1株当たり四半期 (当期)純利益金額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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営業活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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投資活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
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△ |
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現金及び現金同等物 の四半期末(期末)残高 |
(千円) |
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回次 |
第18期 第2四半期会計期間 |
第19期 第2四半期会計期間 |
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会計期間 |
自平成27年7月1日 至平成27年9月30日 |
自平成28年7月1日 至平成28年9月30日 |
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1株当たり四半期 純損失金額(△) |
(円) |
△ |
△ |
(注)1.当社は、四半期連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度にかかる主要な経営指標等の推移については、記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社がないため記載しておりません。
4.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期(当期)純損失であるため記載しておりません。
5.当社は委託研究機関からの助成金について、従来、営業外収益の「助成金収入」として計上しておりましたが、前事業年度より販売費及び一般管理費から控除する方法に変更しております。また、当社は委託研究機関からの助成金の対象となる費用について、従来、販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、第1四半期会計期間より委託研究が完了するまで流動資産の「その他」に資産計上する方法に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期累計期間、前第2四半期会計期間及び前事業年度については遡及適用後の数値を記載しております。
当第2四半期累計期間において、平成28年4月より、ジェイス及びジャックの保険機能区分が①採取・培養キットと②調製・移植キットの2つに細分化され、償還価格が改定されました。これに伴い、製造中に患者様が死亡する等の理由により移植前製造中止が発生した場合にも一定の保険償還がされることになり、再生医療製品事業を展開しやすい環境が整いました。更に当社は、再生医療等安全性確保法への対応を支援するコンサルティング事業ならびに細胞培養受託事業に加え、医薬品医療機器等法のもと、再生医療等製品の承認を目的として治験を実施するアカデミアや、医師主導治験を実施する医療機関を対象に、再生医療等製品に特化したCDMO(開発製造受託)事業・CRO(臨床開発業務受託)事業を開始しました。当社が持つ製品/薬事開発、規制当局対応のノウハウ、GCTP適合の製造設備等の強みを活かし、シーズの開発段階から実用化後までトータルで支援していきます。