|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
30,000,000 |
|
計 |
30,000,000 |
|
種類 |
事業年度末現在発行数(株) (2018年12月31日) |
提出日現在発行数(株) (2019年3月28日) |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 |
内容 |
|
普通株式 |
14,621,961 |
14,621,961 |
東京証券取引所 (市場第二部) |
単元株式数 100株 |
|
計 |
14,621,961 |
14,621,961 |
- |
- |
(注)2018年5月22日、プラス株式会社を対象とする第三者割当増資を実施しました。これにより発行済株式総数は、2,100,000株増加して、14,621,961株となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
年月日 |
発行済株式総数増減数 (株) |
発行済株式総数残高 (株) |
資本金増減額(千円) |
資本金残高 (千円) |
資本準備金増減額 (千円) |
資本準備金残高 (千円) |
|
2014年1月7日 (注1) |
10,000 |
71,407,587 |
171 |
2,523,363 |
171 |
523,363 |
|
2014年3月14日 (注2) |
53,162,024 |
124,569,611 |
824,011 |
3,347,375 |
824,011 |
1,347,375 |
|
2015年1月1日~ 2015年12月31日 (注1) |
650,000 |
125,219,611 |
11,148 |
3,358,523 |
11,148 |
1,358,523 |
|
2017年7月1日 (注3) |
△112,697,650 |
12,521,961 |
- |
3,358,523 |
- |
1,358,523 |
|
2018年5月22日 (注4) |
2,100,000 |
14,621,961 |
295,050 |
3,653,573 |
295,050 |
1,653,573 |
(注)1.第三回新株予約権の行使による増加であります。
2.ライツ・オファリングによる第四回新株予約権の行使による増加であります。
3.2017年3月29日開催の第104期定時株主総会決議により、2017年7月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行ったことによる減少であります。
4.有償第三者割当 割当先 プラス株式会社 発行価格 281円 資本組入額 140.5円
|
2018年12月31日現在 |
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数100株) |
単元未満株式の状況 (株) |
|||||||
|
政府及び地方公共団体 |
金融機関 |
金融商品取引業者 |
その他の法人 |
外国法人等 |
個人その他 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数(人) |
- |
3 |
25 |
100 |
17 |
17 |
8,373 |
8,535 |
- |
|
所有株式数(単元) |
- |
2,376 |
5,762 |
29,068 |
2,896 |
269 |
105,471 |
145,842 |
37,761 |
|
所有株式数の割合(%) |
- |
1.6 |
4.0 |
19.9 |
2.0 |
0.2 |
72.3 |
100.0 |
- |
(注)当社は自己株式15,349株を保有しておりますが、このうち153単元(15,300株)は「個人その他」の欄に、49株は「単元未満株式の状況」の欄に、それぞれ含まれております。
|
|
|
2018年12月31日現在 |
|
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 (百株) |
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合(%) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
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|
|
|
|
|
|
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|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
KOREA SECURITIES DEPOSIT ORY-SHINHAN INVESTMENT (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) |
34-6,YEOUIDO-DONG, YEOUNGDEUNGPO-GU,SEOUL,KOREA (東京都新宿区新宿六丁目27番30号) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
BANK JULIUS BAER HK FAO KOICHIRO YAMADA (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) |
39F,ONE INTERNATIONAL FINANCE CENTRE 1 HARBOUR VIEW STREET,CENTRAL,HONG KONG (東京都千代田区丸の内二丁目7番1号) |
|
|
|
計 |
- |
|
|
(注)前事業年度末において、主要株主でなかったプラス株式会社は、当事業年度末現在では主要株主となっております。
|
2018年12月31日現在 |
|
区分 |
株式数(株) |
議決権の数(個) |
内容 |
|
無議決権株式 |
- |
- |
- |
|
議決権制限株式(自己株式等) |
- |
- |
- |
|
議決権制限株式(その他) |
- |
- |
- |
|
完全議決権株式(自己株式等) |
普通株式 15,300 |
- |
- |
|
完全議決権株式(その他) |
普通株式 14,568,900 |
145,689 |
- |
|
単元未満株式 |
普通株式 37,761 |
- |
一単元(100株)未満の株式 |
|
発行済株式総数 |
14,621,961 |
- |
- |
|
総株主の議決権 |
- |
145,689 |
- |
|
2018年12月31日現在 |
|
所有者の氏名又は名称 |
所有者の住所 |
自己名義所有株式数(株) |
他人名義所有株式数(株) |
所有株式数の合計(株) |
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) |
|
セーラー万年筆 株式会社 |
東京都墨田区江東橋四丁目26番5号 |
15,300 |
- |
15,300 |
0.10 |
|
計 |
- |
15,300 |
- |
15,300 |
0.10 |
会社法第155条第7号に該当する普通株式の取得
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(円) |
|
当事業年度における取得自己株式 |
516 |
133,677 |
|
当期間における取得自己株式 |
- |
- |
(注)当期間における取得自己株式には、2019年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません。
|
区分 |
当事業年度 |
当期間 |
||
|
株式数(株) |
処分価額の総額(円) |
株式数(株) |
処分価額の総額(円) |
|
|
引き受ける者の募集を行った取得自己株式 |
- |
- |
- |
- |
|
消却の処分を行った取得自己株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 |
- |
- |
- |
- |
|
その他(株式併合による減少) |
- |
- |
- |
- |
|
保有自己株式数 |
15,349 |
- |
15,349 |
- |
(注)当期間における保有自己株式数には、2019年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません。
当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要政策として位置付けており、収益の向上、財務体質の強化を図りながら、基本的に業績の動向、1株当たりの利益水準等を総合的に勘案して利益の配分を行うことにしております。内部留保資金につきましては、財務体質の強化に加え、企業の成長に必要な商品開発、高度化する技術に対処するための技術開発に有効に投資してまいります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当をすることができる」旨を定款に定めております。
当期におきましては、誠に遺憾ながら無配とすることを決定いたしました。
次期以降につきましては、企業体質の強化を図り収益向上に努め、早期の復配を目指してまいる所存であります。
|
回次 |
第102期 |
第103期 |
第104期 |
第105期 |
第106期 |
|
決算年月 |
2014年12月 |
2015年12月 |
2016年12月 |
2017年12月 |
2018年12月 |
|
最高(円) |
55 |
80 |
39 |
287 (34) |
374 |
|
最低(円) |
28 |
35 |
26 |
233 (27) |
118 |
(注)1. 最高・最低株価は東京証券取引所市場第二部におけるものであります。
2. 2017年7月1日付で普通株式10株につき1株とする株式併合を行ったため、第105期の株価については、株式併合後の最高・最低株価を記載し、( )内に株式併合前の最高・最低株価を記載しております。
|
月別 |
2018年7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
|
最高(円) |
290 |
313 |
266 |
253 |
229 |
195 |
|
最低(円) |
258 |
239 |
248 |
224 |
188 |
118 |
(注)最高・最低株価は東京証券取引所市場第二部におけるものであります。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
|
比佐 泰 |
1952年11月1日生 |
|
(注)2 |
176 |
||||||||||||||||||
|
専務取締役 |
ロボット機器事業部長 |
町 克哉 |
1958年12月22日生 |
|
(注)2 |
97 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
管理部長 |
米澤 章正 |
1962年12月7日生 |
|
(注)2 |
104 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
文具事業部長 |
佐山 嘉一 |
1965年3月22日生 |
|
(注)2 |
30 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
中田 尚邦 |
1954年8月23日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等 委員) |
|
北浦 良司 |
1953年12月28日生 |
|
(注)3 |
21 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
山田 隆明 |
1959年12月20日生 |
|
(注)3 |
7 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
曉 琢也 |
1970年11月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
|
|
|
|
|
437 |
(注)1.取締役 中田尚邦氏、監査等委員山田隆明氏及び曉琢也氏は、社外取締役であります。
2.2019年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から2019年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
3.2018年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から2019年12月期に係る定時株主総会終結の時まで。
①企業統治の体制
(イ)企業統治の体制の概要
当社は、2016年3月29日に監査等委員会設置会社へ移行しております。なお、下記の状況及び取締役人数構成は、特に記載のない限り本有価証券報告書提出時点における状況及び人数となっております。
ⅰ) 当社企業統治の体制としては、取締役会は、代表取締役を含む業務執行に携わる取締役5名(うち1名は社外取締役)及び監査等委員である取締役3名(うち2名は社外取締役)から構成され、毎月1回定期的に、および必要に応じて臨時に開催し、法令・定款および取締役会規則に基づき重要事項の審議・報告・監督を行ってまいります。
ⅱ)監査等委員会は、監査等委員3名(常勤監査等委員1名、非常勤(社外)監査等委員2名)で構成され、原則として2ヵ月に1回開催し、経営の監査・監督を行ってまいります。
ⅲ)取締役および執行役員から構成される経営幹部会を原則として毎月1回開催し、業務執行全般について、報告と必要な協議を行ってまいります。
当社のコーポレート・ガバナンス体制の模式図は、次のとおりであります。
(ロ)企業統治の体制を採用する理由
当社では、監査等委員会設置会社という機関設計を採用しております。これは、監査等委員である取締役のうち社外取締役が過半数を占める体制であり、監査等委員である取締役が取締役会に議決権を持って参加できることから、経営の監査・監督機能の強化、意思決定における透明性・客観性の一層の向上が担保できるものと考えております。また、取締役会が、重要な業務執行の一部を業務執行取締役に委任することで、経営判断のスピードアップをはかり、業績向上を実現していくことで、株主をはじめとするステークホルダーの期待に添えるものと考えております。
(ハ)内部統制システムの整備の状況等
当社は、企業経営の「健全性」「効率性」「透明性」の向上にとって、内部統制システムの整備は重要事項であると考えております。
具体的には「倫理規程」「コンプライアンス規程」等によって取締役・使用人のコンプライアンス意識の維持・向上を図り、法令・定款の遵守を徹底しております。
また、内部通報規程により内部通報制度も確立されております。問題が発生した場合には、その内容・対処案がコンプライアンス委員会を通じ担当役員から、代表取締役社長、取締役会、監査等委員会に報告される体制を構築してまいります。
(ニ)内部監査および監査等委員会監査の状況
内部監査は、内部監査室が所管し、現在のスタッフは2名(兼任)で、業務運営状況につき随時監査業務を行い、内部監査の結果は、取締役会、監査等委員会および会計監査人に報告する等、連携を図ってまいります。
監査等委員会の監査につきましては、監査等委員会規則等に定められた監査方針と年度監査計画に基づき、取締役の職務執行状況および社内業務の遂行状況について監査を行い、また、監査等委員会の開催、経営トップとの会合、取締役会への出席、当社支店・工場への往査等を実施して、監査上の重要課題等について経営トップとの意見交換を行ってまいります。なお、監査等委員会の指示に従いその職務を補助する事務局を置き、現在2名のスタッフ(兼任)が配置されております。そのスタッフの採用、異動、人事考課、給与及び懲戒については、予め監査等委員会の同意を要するものとしております。
また、監査等委員会および会計監査人(監査法人日本橋事務所)との相互連携につきましては、会計監査人の往査に監査等委員が同行立会を行い、意見交換してまいります。さらに会計監査人より会計監査の報告を受け、その妥当性につき検証し監査等委員会監査報告書を作成してまいります。
(ホ)会計監査の状況
当社の会計監査は、監査法人日本橋事務所により、期末のみならず期中も会計士による監査を実施しております。また、監査結果の監査等委員会・担当取締役への報告、検討会を実施しております。
監査法人日本橋事務所の業務執行社員としては、公認会計士 千保有之、新藤弘一の2氏であります。
また、監査法人日本橋事務所の当社会計監査業務に係る補助者は、公認会計士3名、その他2名であります。
(ヘ)社外取締役
当社の社外取締役は3名であります。
中田尚邦氏は、プラス株式会社ステーショナリーカンパニーのシニアエグゼクティブとして勤務しております。会社経営組織運営に関する豊富な経験と製品開発についての多くの知見を有しており、経営に関する様々な助言及び意見をいただく目的で選任しております。
山田隆明氏は、公認会計士・税理士の業務を行っております。なお、当社との間に顧問税理士契約があります。当該監査等委員である取締役につきましては、公認会計士・税理士としての専門的な知識と幅広い経験を当社の企業統治の整備及び充実に資する監査に活かしていただく目的で選任しております。
曉琢也氏は、弁護士の業務を行っております。当該監査等委員である取締役につきましては、弁護士としての専門的な知識と幅広い経験を当社の企業統治の整備及び充実に資する監査に活かしていただく目的で選任しております。
当社は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外取締役としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。なお、社外取締役による当社株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
また、山田隆明氏、曉琢也氏の両氏は東京証券取引所規則に定める独立役員として同取引所に届け出ております。
(ト)責任限定契約の内容の概要
当社と社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、会社法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償の限度額は、法令が定める最低責任限度額としております。
②リスク管理体制の整備の状況
当社は、「リスク管理規程」を整備し、リスク管理委員会を設置し、箇所長からのリスクの洗い出しおよび報告を受け、会社全体のリスクの評価管理を行う体制を構築し、事前予防に努めております。
③役員の報酬等
(イ) 提出会社の役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数(2018年度)
|
役員区分 |
報酬等の総額 (百万円) |
報酬等の種類別の総額(百万円) |
対象となる 役員の員数 (名) |
|||
|
基本報酬 |
ストック オプション |
賞与 |
退職慰労金 |
|||
|
取締役(監査等委員及び社外取締役を除く) |
47 |
47 |
- |
- |
- |
5 |
|
取締役監査等委員 (社外取締役を除く) |
6 |
6 |
- |
- |
- |
1 |
|
社外役員 |
2 |
2 |
- |
- |
- |
2 |
(ロ) 提出会社の役員区分ごとの連結報酬等(2018年度)
連結報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
(ハ) 役員の報酬等の額の決定に関する方針
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等については、株主総会で決議された報酬限度額の範囲内で、個々の取締役(監査等委員である取締役を除く。)の職責および実績等を勘案し、取締役会の決議によって決定することとしております。
また、監査等委員である取締役の報酬等については、株主総会で決議された報酬限度額の範囲内で、個々の監査等委員である取締役の職責に応じ、監査等委員である取締役の協議によって決定することとしております。
④ 当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)は、10名以内、監査等委員である取締役は5名以内とする旨を定款に定めております。
⑤ 当社は、取締役の選任決議について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う旨及び取締役の選任については、累積投票によらない旨を定款に定めております。
⑥ 当社は、株主への機動的な利益還元を可能とするため、毎年6月30日を基準日として、取締役会の決議をもって、株主に対して、中間配当として剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。
⑦ 当社は、株主総会の特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を図るため、会社法第309条第2項に定める株主総会の特別決議要件について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨を定款に定めております。
⑧ 当社は、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議をもって、自己の株式を取得することができる旨を定款に定めております。これは、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、市場取引等により自己の株式を取得することを目的とするものであります。
⑨ 株式の保有状況
(1) 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
銘柄数 5銘柄
貸借対照表計上額の合計額 7,341千円
(2) 純投資目的以外の目的で保有する上場投資株式の状況
(前事業年度)
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額 (千円) |
保有目的 |
|
㈱福井銀行 |
2,100 |
5,682 |
銀行取引の維持・円滑化のため |
|
㈱日本製鋼所 |
210 |
761 |
取引関係の維持・円滑化のため |
みなし保有株式
該当事項はありません。
(当事業年度)
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額 (千円) |
保有目的 |
|
㈱福井銀行 |
2,100 |
3,336 |
銀行取引の維持・円滑化のため |
みなし保有株式
該当事項はありません。
(3) 保有目的が純投資目的である投資株式
保有目的が純投資目的である投資株式は存在しないため、記載しておりません。
|
区分 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
||
|
監査証明業務に基づく報酬(千円) |
非監査業務に基づく報酬(千円) |
監査証明業務に基づく報酬(千円) |
非監査業務に基づく報酬(千円) |
|
|
提出会社 |
17,380 |
- |
17,880 |
- |
|
連結子会社 |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
17,380 |
- |
17,880 |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当社の監査公認会計士等に対する監査報酬の決定方針としましては、監査人の監査計画の内容、会計監査の職務遂行状況及び報酬見積りの算出根拠等を勘案し、監査人と協議の上、監査等委員会の同意を得て決定することとしております。