第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

回次

第109期

第2四半期連結

累計期間

第110期

第2四半期連結

累計期間

第109期

会計期間

自2021年1月1日

至2021年6月30日

自2022年1月1日

至2022年6月30日

自2021年1月1日

至2021年12月31日

売上高

(百万円)

2,641

2,485

5,389

経常利益

(百万円)

40

10

102

親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)

(百万円)

28

3

53

四半期包括利益又は包括利益

(百万円)

35

6

58

純資産額

(百万円)

2,086

4,113

2,110

総資産額

(百万円)

6,962

6,973

7,176

1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失(△)

(円)

1.93

0.20

3.67

潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益

(円)

0.95

1.81

自己資本比率

(%)

29.9

58.9

29.4

営業活動によるキャッシュ・フロー

(百万円)

46

48

166

投資活動によるキャッシュ・フロー

(百万円)

173

394

586

財務活動によるキャッシュ・フロー

(百万円)

4

12

11

現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高

(百万円)

2,770

2,023

2,469

 

回次

第109期

第2四半期連結

会計期間

第110期

第2四半期連結

会計期間

会計期間

自2021年4月1日

至2021年6月30日

自2022年4月1日

至2022年6月30日

1株当たり四半期純利益

(円)

0.92

0.54

 (注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、第110期第2四半期連結累計期間は1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。

3.期末日満期手形の会計処理変更により、第109期第2四半期連結累計期間の営業キャッシュ・フローが57百万円減少、第109期の総資産額が110百万円増加、自己資本比率が0.4%減少、営業キャッシュ・フローが34百万円増加、現金及び現金同等物の期末残高が91百万円増加しております。

4.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の 期首から適用しており、当第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。

 

2【事業の内容】

 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。

また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。

 

(親会社の異動)

 2022年5月23日付で第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(劣後特約付)につきまして、権利行使がありました。

このことにより、プラス株式会社が当社の親会社となりました。