(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)

ワークプレイス事業

設備機器・パブリック事業

IT・シェアリング事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 日本

56,703

25,354

1,200

83,259

83,259

83,259

 アジア

6,361

61

6,423

6,423

6,423

 その他

140

74

215

215

215

 顧客との契約から

 生じる収益

63,205

25,491

1,200

89,897

89,897

89,897

 その他の収益

64

64

64

  外部顧客への売上高

63,205

25,491

1,200

89,897

64

89,961

89,961

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

283

10

236

530

36

567

567

63,489

25,502

1,437

90,428

100

90,529

567

89,961

セグメント利益

2,447

1,257

325

4,030

55

4,086

4,086

 

(注)1.その他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸収入等を含んでおります。

  2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日  至 2023年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)

ワークプレイス事業

設備機器・パブリック事業 

IT・シェアリング事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 日本

61,793

24,905

1,307

88,006

88,006

88,006

 アジア

8,057

153

8,211

8,211

8,211

 その他

392

140

533

533

533

 顧客との契約から

 生じる収益

70,243

25,199

1,307

96,751

96,751

96,751

  その他の収益

105

105

105

  外部顧客への売上高

70,243

25,199

1,307

96,751

105

96,857

96,857

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

211

22

287

521

36

558

558

70,455

25,222

1,595

97,273

142

97,415

558

96,857

セグメント利益

5,367

1,406

322

7,096

82

7,179

7,179

 

(注)1.その他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸収入等を含んでおります。

  2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

 

(収益認識関係)

 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2022年1月1日

至 2022年9月30日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2023年1月1日

至 2023年9月30日)

(1)1株当たり四半期純利益

77円73銭

108円32銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)

3,517

4,909

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)

3,517

4,909

普通株式の期中平均株式数(千株)

45,248

45,319

(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

77円02銭

93円34銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)

普通株式増加数(千株)

422

7,276

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。