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回次 |
第68期 |
第69期 |
第70期 |
第71期 |
第72期 |
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決算年月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
平成30年3月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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持分法を適用した場合の投資利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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営業活動による |
(千円) |
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投資活動による |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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財務活動による |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の |
(千円) |
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従業員数 |
(名) |
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(注) 1 売上高には消費税等は含まれておりません。
2 当社は連結財務諸表を作成しておりませんので「最近5連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移」については、記載しておりません。
3 平成29年3月期の1株当たり配当額12円には、創業100周年記念配当2円を含んでおります。
4 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
5 従業員数(名)は、就業人員数を表示しております。
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大正6年9月 |
創業者重松てい造の個人経営として発足。理化学器械販売のかたわら、工場、鉱山用の防じん・防毒マスクならびに保護眼鏡を製作販売する。 |
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昭和17年3月 |
株式会社重松製作所と改組 |
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昭和20年3月 |
戦災で営業所、工場、倉庫すべて焼失 |
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昭和22年3月 |
再起操業 |
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昭和27年4月 |
東京工場(旧東京事業所)操業開始 |
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昭和33年11月 |
重松てい造社長 藍綬褒章受章 |
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昭和37年10月 |
埼玉工場(現埼玉事業所)操業開始 |
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昭和38年4月 |
社団法人東京証券業協会(現株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に店頭売買銘柄として登録 |
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昭和40年11月 |
重松てい造会長 叙勲(勲五等双光旭日章) |
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昭和42年4月 |
川崎航空機工業(現川崎重工業㈱)のカワサキ式酸素・空気呼吸器の国内販売総代理店 |
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昭和51年5月 |
高野喜義社長 叙勲(勲四等瑞宝章) |
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昭和52年6月 |
改めて川重防災工業株式会社(現エア・ウォーター防災㈱)の国内総代理店 |
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昭和56年2月 |
技術研究所完成(現埼玉事業所内) |
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昭和56年7月 |
東京工場(旧東京事業所)労働衛生保護服JIS指定工場 |
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昭和62年1月 |
米国3M社より供給者品質管理認定証を受ける |
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平成元年2月 |
福島県船引町に工場用地取得 |
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平成2年5月 |
埼玉事業所オーストラリア規格協会(SA)認可工場 |
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平成2年11月 |
船引事業所操業開始 |
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平成5年2月 |
埼玉事業所・船引事業所 ISO 9002(国際品質システム)認可工場 |
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平成7年10月 |
CEマーキング品質管理システム認証取得 |
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平成10年4月 |
埼玉事業所 ISO 14001(環境マネジメントシステム規格)認証取得 |
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平成10年6月 |
西日本サービスセンター操業開始 |
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平成11年6月 |
全事業所ISO 9001認証取得 |
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平成14年11月 |
重松開三郎会長 叙勲(勲五等双光旭日章) |
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平成16年12月 |
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場 |
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平成19年1月 |
リユースろ過材のエコマーク商品認定取得 |
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平成19年2月 |
西日本サービスセンター倉庫稼働開始 |
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平成19年5月 |
船引事業所第二工場稼働開始 |
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平成20年4月 |
東京事業所廃止 |
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平成22年4月 |
ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)(現株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場 |
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平成23年8月 |
本社を東京都北区へ移転 |
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平成25年7月 |
大阪証券取引所と東京証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場 |
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平成29年9月 |
創業100周年を迎える |
当社は、働く人達を職業病から守るための防じんマスク・防毒マスク・送気マスク等の呼吸用保護具を中心とする各種労働安全衛生保護具の製造販売と、エア・ウォーター防災㈱製自給式呼吸器の国内販売総代理店としての販売を主な事業内容とし、さらに、これら各種保護具の保守点検整備及び修理を事業としております。
当社は関係会社を一切持たず、独自に事業を営んでおります。なお、事業の種類別セグメント情報を記載していないため、事業部門別に記載しております。
技術研究所内にあり、防じんマスク・防毒マスクを始めとする保護具全般にわたり、国内外の最新情報の収集から、素材・完成品・製造技術に至るまで、幅広い各種分野での研究開発を行っています。
これらの幅広い技術の集積から、各種保護具が生み出されます。
埼玉・船引の2事業所で当社製品の製造を行っています。
「より良く、より安い製品を、より速く」をモットーに、メカニカルフィルタの自動製造装置、吸収缶自動製造ライン等、独自の開発による機械装置や先進技術を導入しています。
さらに、合理化、省力化を進めるとともに、ユーザーに安心して使用いただけるよう品質、性能にこだわった製品を作り出しています。
本社事業所をはじめ、全国13ヵ所に営業所を、そして2つの出張所を配置し、営業担当者は当社の顔として、各地で顧客対応を行っています。
そのために必要な製品・商品知識のレベルアップを行っています。また、当社製品・商品のご採用後もフォローを実施しています。
埼玉事業所及び西日本サービスセンターにて、当社製品・商品の発送業務を行っております。

該当事項はありません。
(平成30年3月31日現在)
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従業員数(名) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
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370 |
40.3 |
15.5 |
5,316 |
(注) 1 従業員は、当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員であります。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3 当社は、単一セグメントであるためセグメント情報に関連付けた記載は行っておりません。
当社の労働組合は株式会社重松製作所労働組合と称し、組合員は182名で上部団体に所属しておりません。労使関係は労働協約に従って問題を解決しており円満に推移しています。