【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年6月21日 至 平成28年9月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
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文具事務用品 |
インテリア |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注) 1.セグメント利益の調整額 △568千円は、セグメント間取引消去に伴う調整等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年6月21日 至 平成29年9月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
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文具事務用品 |
インテリア |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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(注) 1.セグメント利益の調整額 3,788千円は、セグメント間取引消去に伴う調整等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「インテリアライフスタイル事業」に含めていた当社の連結子会社である錦宮(香港)有限公司は、「文具事務用品事業」の量的な重要性が増したため区分を変更しております。
また、「文具事務用品事業」の海外製造子会社で発生する作業屑の売却取引は、従来、軽微なものとして簡便的に「営業外収益」の「屑売却益」として表示しておりましたが、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より、原則的な処理である製造原価の控除としております。この変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っております。なお、製造原価計算に与える影響が小さいことから、すべて「売上原価」の控除として処理しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分および表示により作成したものを記載しております。
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 平成28年6月21日 至 平成28年9月20日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成29年6月21日 至 平成29年9月20日) |
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(1) 1株当たり四半期純利益 |
0円39銭 |
2円75銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) |
10,966 |
78,061 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
10,966 |
78,061 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
28,422,877 |
28,422,699 |
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 |
0円39銭 |
2円74銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) |
- |
- |
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普通株式増加数(株) |
50,859 |
75,286 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
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該当事項はありません。
該当事項はありません。