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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 |
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第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… |
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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(会計方針の変更)…………………………………………………………………………………………………… |
9 |
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(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行により社会経済活動の正常化が進み、景気回復への動きが強まりました。一方で、各国の金融引き締め政策が続く中、海外景気の減速がわが国の景気を下押しするリスクが懸念され、原材料価格・エネルギー価格の高騰による物価上昇の影響など、依然として先行き不透明な状況にあります。
当社グループが関連する業界におきましては、オート機器及び情報機器の分野では、設備投資需要は高水準を維持したものの、生活機器の分野では、物価上昇に伴い個人消費に停滞感が見られました。また電力料金や燃料、原材料価格など、各種コストの高騰による影響は今後も続くことが予測され、取り巻く環境は予断を許さない状況が続いております。
このような状況の中、当社グループは外部環境の変化を前提とした強固な経営基盤の再構築を引き続き進めながら、IT基盤、設計、生産体制の効率化を遂行し、グループ全体の最適化とシナジー強化、収益力の向上に努めてまいりました。また、多様化するお客様のニーズやライフスタイルに寄り添い高付加価値商品の研究開発に注力し、複眼的思考をもって顧客価値のある製品とサービスの提供に取り組んでおります。そして、当社グループをあげて、様々な課題を“美・食・住”の視点から探求し、新しい事業、製品及びサービスのデザインを通じて、持続可能な社会の実現を目指しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は137億9千5百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は9億8千万円(前年同期比51.2%増)、経常利益は10億4千6百万円(前年同期比44.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億5千5百万円(前年同期比35.9%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
(モビリティ&サービス事業)
主力の門型洗車機は、SS(サービスステーション)向けでは、油外収益向上に向けた旺盛な設備投資意欲に支えられ、また政府助成事業の補助金効果も相俟って売上げが伸長しました。カーディーラー向けでは、売上げがやや伸び悩みました。また、オイル機器は、ローリーの売上げが前期末の受注残や政府補助金効果により堅調に推移しました。情報機器では、一般店舗向け小型表示機及びSS向け表示機の売上げが低調に推移する中、工事用保安機器が大きく伸長し、全体としては前年実績を上回りました。
その結果、売上高は前年同期比11.2%増の95億9千2百万円となりました。
(ライフ&サポート事業)
主力製品の低温貯蔵庫は売上げが前年並みに推移しましたが、保冷米びつや無煙ロースターなどの家電商品は、需要の回復が見られず低調に推移しました。また、音響関連商品は、前年同期のような特定顧客向け製品の受注が少なく売上げを落としました。一方、食品加工機は、海外市場においてコロナ禍からの市況回復により、前年を上回りました。
その結果、売上高は前年同期比2.2%増の27億7千8百万円となりました。
(住設機器事業)
住設機器としては、主に木・アルミ複合断熱建具、反射板式消音装置、鋼製防火扉等を製造・販売しております。脱炭素社会の実現を背景に木材利用の機運はますます高まっており、木材を使用した主力の木・アルミ複合断熱建具は、公共建築のみならず民間建築でも採用が増えています。建築資材の高騰による入札不調に伴い、受注案件の中止や延期が発生したものの、前年度までに受注した物件が順調に進み、売上げは前年並みに推移しました。また、防音製品は、データセンター、学校関係及び都市部を中心とした再開発事業において売上げを伸ばしました。
その結果、売上高は前年同期比1.7%増の12億9千3百万円となりました。
(その他の事業)
保険代理業、不動産管理・賃貸業及び長野リンデンプラザホテルの運営に係るホテル業が主体となります。ホテル業は、新型コロナウイルスの感染症法上の分類変更や行動制限の解除により、宿泊需要は回復基調で推移しました。ビジネス客の利用が徐々に回復し、またイベントや各種スポーツ大会での団体客の獲得に注力した結果、売上高は前年同期比14.4%増の1億3千万円となりました。
(2)財政状態に関する説明
①資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ24億5千1百万円増加し289億5百万円となりました。流動資産は23億3千3百万円増の189億1千5百万円、固定資産は1億1千8百万円増の99億9千万円となりました。これは主に事業の閑繁等の季節的要因に伴い売上債権が14億8千6百万円増加したことと、棚卸資産が5億8千3百万円増加したことによるものであります。
(負債)
当第2四半期連結会計期間末における負債の合計は、前連結会計年度末に比べ14億6千9百万円増加し141億3千6百万円となりました。流動負債は16億1百万円増の118億3千6百万円、固定負債は1億3千2百万円減の22億9千9百万円となりました。これは主に短期借入金が12億5千万円増加したこと、未払金が1億7千2百万円増加したこと、長期借入金が1億3千5百万円減少したことによるものであります。
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ9億8千2百万円増加し、147億6千9百万円となりました。これは主に利益剰余金が5億9百万円増加したこと、為替換算調整勘定が2億3千2百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が2億2千1百万円増加したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ1億5千4百万円減少し、17億4千5百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、6億8百万円(前年同期比1億6千万円の増加)となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純利益10億4千7百万円を計上したことや仕入債務の増加額2億6千4百万円により資金が増加した一方、売上債権の増加額14億5千4百万円や棚卸資産の増加額5億2千2百万円により資金が減少したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、4億7千2百万円(前年同期比3億3千5百万円の増加)となりました。主な要因は、定期預金の払戻による収入15億8千2百万円により資金が増加した一方、定期預金の預入による支出19億1千5百万円や有形固定資産の取得による支出1億1千2百万円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果得られた資金は、8億8千6百万円(前年同期比2億7千3百万円の増加)となりました。主な要因は、長期借入金の返済による支出5億2千3百万円及び配当金の支払額1億4千6百万円により資金が減少した一方、短期借入金の純増額12億5千万円や長期借入れによる収入4億1千万円により資金が増加したことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2023年4月27日に公表しました2024年3月期の連結業績予想を修正いたしました。詳細につきましては、本日(2023年10月27日)公表しました「2024年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想値と実績値との差異及び通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2023年3月20日) |
当第2四半期連結会計期間 (2023年9月20日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
3,998,222 |
4,255,046 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
5,217,378 |
6,703,768 |
|
商品及び製品 |
2,774,929 |
2,907,431 |
|
仕掛品 |
1,485,302 |
1,710,233 |
|
原材料及び貯蔵品 |
2,703,769 |
2,930,033 |
|
その他 |
416,682 |
425,867 |
|
貸倒引当金 |
△13,960 |
△16,946 |
|
流動資産合計 |
16,582,323 |
18,915,434 |
|
固定資産 |
|
|
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
1,652,828 |
1,616,166 |
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機械装置及び運搬具(純額) |
208,110 |
192,634 |
|
土地 |
3,514,776 |
3,514,776 |
|
その他(純額) |
515,875 |
459,195 |
|
有形固定資産合計 |
5,891,590 |
5,782,772 |
|
無形固定資産 |
|
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|
のれん |
420,048 |
341,508 |
|
その他 |
878,555 |
829,005 |
|
無形固定資産合計 |
1,298,604 |
1,170,514 |
|
投資その他の資産 |
2,681,397 |
3,036,946 |
|
固定資産合計 |
9,871,592 |
9,990,233 |
|
資産合計 |
26,453,915 |
28,905,667 |
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2023年3月20日) |
当第2四半期連結会計期間 (2023年9月20日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
1,414,724 |
1,683,511 |
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短期借入金 |
2,040,000 |
3,290,000 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
975,499 |
997,587 |
|
未払金 |
3,971,308 |
4,144,153 |
|
未払法人税等 |
441,520 |
375,062 |
|
賞与引当金 |
525,562 |
546,063 |
|
引当金 |
96,648 |
96,648 |
|
役員退職慰労引当金 |
105,013 |
- |
|
その他 |
665,001 |
703,930 |
|
流動負債合計 |
10,235,276 |
11,836,955 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
1,656,676 |
1,520,808 |
|
退職給付に係る負債 |
292,875 |
287,329 |
|
その他 |
482,566 |
491,483 |
|
固定負債合計 |
2,432,117 |
2,299,621 |
|
負債合計 |
12,667,394 |
14,136,577 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
3,373,552 |
3,373,552 |
|
資本剰余金 |
2,939,677 |
2,935,630 |
|
利益剰余金 |
7,341,699 |
7,851,007 |
|
自己株式 |
△450,984 |
△429,432 |
|
株主資本合計 |
13,203,945 |
13,730,756 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
411,219 |
632,334 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△635 |
- |
|
為替換算調整勘定 |
397,445 |
630,026 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
△225,453 |
△224,026 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
582,575 |
1,038,333 |
|
純資産合計 |
13,786,520 |
14,769,090 |
|
負債純資産合計 |
26,453,915 |
28,905,667 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月21日 至 2022年9月20日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年3月21日 至 2023年9月20日) |
|
売上高 |
12,728,945 |
13,795,465 |
|
売上原価 |
8,667,173 |
9,292,841 |
|
売上総利益 |
4,061,772 |
4,502,623 |
|
販売費及び一般管理費 |
3,412,959 |
3,521,632 |
|
営業利益 |
648,812 |
980,990 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取配当金 |
29,483 |
34,725 |
|
その他 |
83,584 |
56,290 |
|
営業外収益合計 |
113,068 |
91,016 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
22,310 |
18,169 |
|
その他 |
16,215 |
7,092 |
|
営業外費用合計 |
38,525 |
25,261 |
|
経常利益 |
723,355 |
1,046,745 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
12,582 |
872 |
|
特別利益合計 |
12,582 |
872 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除売却損 |
3,014 |
- |
|
投資有価証券評価損 |
101 |
- |
|
特別損失合計 |
3,116 |
- |
|
税金等調整前四半期純利益 |
732,821 |
1,047,617 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
339,267 |
351,995 |
|
法人税等調整額 |
△88,757 |
40,028 |
|
法人税等合計 |
250,509 |
392,023 |
|
四半期純利益 |
482,312 |
655,593 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
482,312 |
655,593 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月21日 至 2022年9月20日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年3月21日 至 2023年9月20日) |
|
四半期純利益 |
482,312 |
655,593 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
21,151 |
221,114 |
|
繰延ヘッジ損益 |
3,296 |
635 |
|
為替換算調整勘定 |
360,819 |
232,581 |
|
退職給付に係る調整額 |
△2,077 |
1,426 |
|
その他の包括利益合計 |
383,189 |
455,758 |
|
四半期包括利益 |
865,501 |
1,111,352 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
865,501 |
1,111,352 |
|
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|
(単位:千円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月21日 至 2022年9月20日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年3月21日 至 2023年9月20日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
税金等調整前四半期純利益 |
732,821 |
1,047,617 |
|
減価償却費 |
343,449 |
338,281 |
|
のれん償却額 |
78,540 |
78,540 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
1,820 |
6,509 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
26,223 |
20,501 |
|
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) |
△39,238 |
△42,241 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△45,998 |
△48,907 |
|
支払利息 |
22,310 |
18,169 |
|
有形固定資産売却損益(△は益) |
△12,582 |
△872 |
|
有形固定資産除却損 |
3,014 |
- |
|
投資有価証券評価損益(△は益) |
101 |
- |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△1,061,908 |
△1,454,842 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△1,296,559 |
△522,057 |
|
その他の資産の増減額(△は増加) |
102,475 |
14,940 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
234,617 |
264,271 |
|
その他の負債の増減額(△は減少) |
566,816 |
56,130 |
|
小計 |
△344,096 |
△223,959 |
|
利息及び配当金の受取額 |
45,995 |
48,645 |
|
利息の支払額 |
△22,542 |
△18,314 |
|
法人税等の支払額 |
△127,454 |
△414,684 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
△448,097 |
△608,312 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
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定期預金の預入による支出 |
△1,745,736 |
△1,915,875 |
|
定期預金の払戻による収入 |
1,707,277 |
1,582,902 |
|
有形固定資産の取得による支出 |
△80,439 |
△112,070 |
|
有形固定資産の売却による収入 |
19,966 |
872 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△38,088 |
△30,134 |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△3,904 |
△4,051 |
|
貸付金の回収による収入 |
1,120 |
1,320 |
|
その他の収入 |
6,744 |
11,074 |
|
その他の支出 |
△4,575 |
△6,902 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△137,635 |
△472,865 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
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短期借入金の純増減額(△は減少) |
570,000 |
1,250,000 |
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ファイナンス・リース債務の返済による支出 |
△94,749 |
△103,240 |
|
長期借入れによる収入 |
730,000 |
410,000 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△475,497 |
△523,780 |
|
配当金の支払額 |
△116,637 |
△146,285 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
613,115 |
886,693 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
17,039 |
40,298 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
44,421 |
△154,185 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
1,485,499 |
1,899,847 |
|
現金及び現金同等物の四半期末残高 |
1,529,921 |
1,745,661 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年9月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
||||
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モビリティ&サービス事業 |
ライフ& サポート事業 |
住設機器事業 |
その他の事業 |
計 |
||
|
売上高 |
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|
|
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顧客との契約から生じる収益 |
8,624,003 |
2,718,314 |
1,272,457 |
114,169 |
12,728,945 |
- |
12,728,945 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
8,624,003 |
2,718,314 |
1,272,457 |
114,169 |
12,728,945 |
- |
12,728,945 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
1,438 |
309,967 |
83 |
88,977 |
400,466 |
△400,466 |
- |
|
計 |
8,625,442 |
3,028,281 |
1,272,540 |
203,147 |
13,129,412 |
△400,466 |
12,728,945 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
1,253,030 |
55,665 |
11,172 |
48,978 |
1,368,846 |
△720,034 |
648,812 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△720,034千円には、セグメント間取引消去12,928千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△732,962千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月21日 至 2023年9月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
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モビリティ&サービス事業 |
ライフ& サポート事業 |
住設機器事業 |
その他の事業 |
計 |
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売上高 |
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顧客との契約から生じる収益 |
9,592,324 |
2,778,717 |
1,293,863 |
130,559 |
13,795,465 |
- |
13,795,465 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
9,592,324 |
2,778,717 |
1,293,863 |
130,559 |
13,795,465 |
- |
13,795,465 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
2,053 |
362,220 |
305 |
93,830 |
458,410 |
△458,410 |
- |
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計 |
9,594,377 |
3,140,938 |
1,294,169 |
224,390 |
14,253,876 |
△458,410 |
13,795,465 |
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セグメント利益又は損失(△) |
1,526,930 |
70,958 |
29,022 |
55,940 |
1,682,852 |
△701,861 |
980,990 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△701,861千円には、セグメント間取引消去13,252千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△715,113千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。