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回次 |
第23期 |
第24期 |
第25期 |
第26期 |
第27期 |
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決算年月 |
平成24年2月 |
平成25年2月 |
平成26年2月 |
平成27年2月 |
平成28年2月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、在株式が存在しないため記載しておりません。
3. 第24期以降については、連結財務諸表を作成していないため作成しておりません。
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回次 |
第23期 |
第24期 |
第25期 |
第26期 |
第27期 |
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決算年月 |
平成24年2月 |
平成25年2月 |
平成26年2月 |
平成27年2月 |
平成28年2月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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持分法を適用した場合の投資利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(うち1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、第23期以降においては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3. 第24期より、「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成22年6月30日)、「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号 平成22年6月30日公表分)及び「1株当たり当期純利益に関する実務上の取り扱い」(実務対応報告第9号 平成22年6月30日)を適用しております。また、第24期において1株につき100株の株式分割を行いましたが、第23期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
4. 第23期に関しては、連結財務諸表を作成しているため、持分法を適用した場合の投資利益・営業活動によるキャッシュ・フロー、投資活動によるキャッシュ・フロー、財務活動によるキャッシュ・フロー及び現金及び現金同等物の期末残高は記載しておりません。また、第24期以降における持分法を適用した場合の投資利益については、関係会社がないため記載しておりません。
5. 第24期の1株当たり配当額15円には、特別配当7円を含んでおります。
6. 第25期の1株当たり配当額25円には、創業25周年記念配当10円を含んでおります。
7. 第26期の1株当たり配当額20円には、特別配当5円を含んでおります。
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平成元年8月 |
ゴルフ等、スポーツ用品の製造販売を目的として、東京都港区浜松町に株式会社グラファイトデザインを設立(資本金20,000千円) |
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平成元年8月 |
ブリヂストンスポーツ株式会社と取引を開始 |
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平成元年12月 |
100,000千円の増資を行い、全額三菱商事株式会社に割当(資本金120,000千円) |
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平成2年8月 |
業務拡大を目指し埼玉県秩父市に現本社工場を竣工、操業開始 |
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平成2年9月 |
本社を埼玉県秩父市に移転 |
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平成4年11月 |
業務拡大に伴い隣接地の土地・建物を買い取り第2工場を竣工・操業開始 |
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平成5年1月 |
セイコー株式会社(現セイコースポーツライフ㈱)の「S-YARD」用ゴルフシャフト販売を開始 |
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平成6年9月 |
米国キャロウェイゴルフ社のビックバーサ及びグレードビックバーサ用ゴルフシャフト販売を開始 |
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平成8年10月 |
業務拡大に伴い第2工場の隣接地を購入 |
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平成9年4月 |
米国カリフォルニア州サンディエゴ市に当社子会社であるGRAPHITE DESIGN INTERNATIONAL, INC.(資本金2,000千米ドル)を設立 |
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平成9年5月 |
GRAPHITE DESIGN INTERNATIONAL, INC.増資(資本金4,000千米ドル) |
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平成9年5月 |
第2工場隣接地に第3工場建設着工 |
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平成9年9月 |
GRAPHITE DESIGN INTERNATIONAL, INC.増資(資本金4,500千米ドル) |
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平成9年12月 |
第3工場操業開始 |
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平成10年5月 |
GRAPHITE DESIGN INTERNATIONAL, INC.増資(資本金5,000千米ドル) |
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平成10年9月 |
第三者割当増資実施(資本金218,000千円) |
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平成10年11月 |
転換社債発行(48,000千円) |
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平成10年11月 |
株式会社梅田商会の「カタナ」用ゴルフシャフト販売を開始 |
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平成11年2月 |
第三者割当増資実施(資本金429,250千円) |
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平成11年2月 |
新株引受権付社債発行(252株相当、201,600千円) |
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平成11年9月 |
ゴルフクラブ組立事業開始 |
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平成12年2月 |
当社持株会社である、ジー・ディ企画株式会社を合併(資本金378,750千円) |
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平成13年2月 |
転換社債の株式転換により増資(資本金402,750千円) |
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平成13年2月 |
新株引受権付社債の権利行使により増資(資本金503,550千円) |
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平成13年8月 |
メキシコ合衆国バハカリフォルニア州ティファナに子会社であるGDI MEX S.A. DE C.V.(資本金50千メキシコペソ)を設立 |
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平成13年12月 |
日本証券業協会に株式を店頭上場 有償一般募集により増資(資本金589,612千円) |
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平成14年11月 |
自社ブランドゴルフシャフト製造販売開始 |
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平成15年8月 |
GRAPHITE DESIGN INTERNATIONAL, INC.生産をGDI MEX S.A. DE C.V.に全て移管 |
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平成15年10月 |
当社及びGRAPHITE DESIGN INTERNATIONAL, INC.との間において台湾企業YUAN MIN AN ENTERPRISE CO.,LTD.社とOEMサプライ契約締結(中国での生産) |
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平成16年9月 |
埼玉県秩父市下吉田にゴルフシャフトテストセンターを新設 |
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平成16年12月 |
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 |
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平成19年2月 |
メキシコ合衆国バハカリフォルニア州ティファナにあるGDI MEX S.A. DE C.V.の生産工場を閉鎖 |
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平成21年12月 |
YUAN MIN AN ENTERPRISE CO.,LTD.社とOEMサプライ契約を解除 |
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平成22年4月 |
ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所との合併により、平成22年4月1日付で 大阪証券取引所(JASDAQ市場)に上場 |
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平成25年1月 |
メキシコ合衆国バハカリフォルニア州ティファナにあるGDI MEX S.A. DE C.V.清算結了 |
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平成25年2月 |
GRAPHITE DESIGN INTERNATIONAL, INC.清算結了 |
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平成25年7月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場 |
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平成28年2月 |
自転車フレーム等製造販売休止 |
当社は、スポーツ用品関係の専門メーカーとして、ゴルフシャフト等の製造販売を柱とし、ゴルフクラブ組立加工事業及び自転車フレーム等製造販売を行っております。
当社は、日本市場及び米国市場を中心とした海外市場をターゲットとした販売戦略を採ることで、グローバルな事業展開を行っております。
なお、セグメント情報を記載していないため、事業部門別に記載しております。
事業内容について
(1)ゴルフシャフトの製造・販売について
当社は、日本及び米国のゴルフクラブメーカーを主要な販売先としてカーボン製のゴルフシャフトの製造・販売を行っております。
当社が製造・販売を行っているゴルフシャフトは、ゴルフクラブを構成するパーツの中でゴルフクラブヘッドと並びゴルフクラブの性能等を決定する大きな要素となっております。
ゴルフシャフトは、素材の違いによりカーボンシャフト、スチールシャフトに大別されますが、当社はカーボンシャフトの製造・販売に特化しております。
また、当社のゴルフシャフトは、主として比較的高価格・高付加価値のゴルフクラブに採用されております。
当社におけるゴルフシャフトの開発はいわゆる「デザインイン」を特徴としており、ゴルフクラブメーカーが行う新製品の開発にあたって企画段階から提案・アドバイスを行うほか、ゴルフクラブのコンセプト、採用されたゴルフクラブヘッドの性能等を勘案して、それぞれのゴルフクラブ毎に最も適合すると考えられるゴルフシャフトを開発し提供しております。
なお、当社の販売先は主として日本及び米国のゴルフクラブメーカーでありますが、日本及び米国において小売店等(ゴルフショップ)を通じて、ゴルフクラブユーザーに対して交換用ゴルフシャフトの販売を開始しております。
(2)ゴルフクラブの組立加工について
ゴルフクラブメーカー各社は、ゴルフクラブの組立加工を中国等の海外企業に委託しているほか、ゴルフクラブヘッドメーカーなどのパーツメーカーに委託する傾向にあり、当社もゴルフクラブメーカーとの関係強化等を目的として平成11年9月からゴルフクラブの組立加工の受託を開始しております。
現時点において当社は、ゴルフクラブ組立加工の特注製品加工の受託に特化しており、また、自社ブランドゴルフシャフトの動向調査としても活用しております。
(3)自転車フレーム等の製造・販売について
当社は、日本の自転車関連部品用パーツを取り扱う販売先へのカーボン製の自転車フレーム等の製造・販売を行っております。
当社が製造・販売を行っている自転車フレーム等は、主に自転車のパーツを構成する中で自転車の性能等を決定する大きな要素となっております。
自転車フレームは、素材の違いによりカーボン製フレームとアルミ製フレームに大別されますが、当社はカーボン製フレームの製造・販売に特化しております。
また、当社の自転車フレーム等は、主として比較的高価格・高付加価値のスポーツ用フレーム等として採用されております。
当社における自転車フレーム等の開発は、自転車としての乗り心地と自分に合った操縦性能や走行性能をコンセプトに、それぞれの用途に最も適合すると考えられるフレーム等を開発し提供しております。
平成28年2月29日をもって事業を休止しております。
「事業系統図」
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
該当事項はありません。
(1)提出会社の状況
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平成28年2月29日現在 |
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従業員数(人) |
平均年齢 |
平均勤続年数 |
平均年間給与(円) |
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115 |
(4) |
39才 0ヵ月 |
10年 1ヵ月 |
4,671,561 |
(注)1.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
(2)労働組合の状況
労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移しております。