当社は、長期的に受注が見込まれる場合、設備投資計画を立案し売上機会損失の回避、並びに効率化及び省力化を考慮しながら投資を行っております。
当事業年度においての設備投資は
また、当事業年度において重要な設備の売却・除却はありません。
当社の主要な設備は、以下のとおりであります。
|
2026年2月28日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(千円) |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置及び車両運搬具 |
土地 (面積㎡) |
その他 |
合計 |
||||
|
本 社 |
スポーツ用品 関連事業 |
カーボンシャフト製造設備及び組立製造設備 |
1,577,678 |
155,749 |
232,271 (13,434.4) |
151,081 |
2,116,780 |
128 (7) |
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定であります。
なお、金額には消費税等を含めておりません。
2.従業員の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
当社の設備投資については、景気予測、業界動向、投資効率等を総合的に勘案しております。
設備計画は、原則的に部門別に個別に策定しております。計画策定に当たっては取締役会において調整を図っております。
(1)重要な設備の新設及び改修
該当事項はありません。
(2)重要な設備の除却及び売却
該当事項はありません。