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1.当中間決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)連結経営成績に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態の分析 …………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(3)連結業績予想に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………… |
2 |
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2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
6 |
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中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
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中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(中間連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
8 |
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3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… |
8 |
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継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………………… |
8 |
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4.補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… |
9 |
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(1)生産実績 …………………………………………………………………………………………………………… |
9 |
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(2)受注実績 …………………………………………………………………………………………………………… |
9 |
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(3)販売実績 …………………………………………………………………………………………………………… |
10 |
(1)連結経営成績に関する定性的情報
当中間連結会計期間(2024年10月1日から2025年3月31日まで)における世界経済は、経済や社会情勢の先行き不透明な状況から消費控えが進行し、かつてのような力強さはみられませんが、全般的なインフレ鎮静化が下支えとなり先行き希望が見えつつある状況でした。しかしながら、4月に入り米国が大規模な相互関税措置を発表してから、世界の貿易政策を巡る不透明感が一気に高まった結果、金融市場が不安定な状態に陥るとともに、インフレへの悪影響を予測する向きもあり、今後の経済成長に与えるマイナス影響が懸念される状況となっております。
高級二輪乗車用ヘルメット市場は、上記の経済状況のなか、コロナ禍で高まった二輪乗用車ブームの減速及び流通段階での在庫調整が基調としては継続しており、前期のような主力モデルのモデルチェンジが無く、マイナーモデルのモデルチェンジにとどまることから、今後当面は急速な需要増を見通すことは難しい状況にあります。
当中間連結会計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、前年度比18.2%減となりました。欧州市場の販売数量は、前年同期に発売した主力2モデルの新商品(NEOTEC3、GT-Air3)の反動減に加え、フランスの販売が天候不順や不安定な政治状況等の影響で低迷したため、前年度比20.1%減となりました。北米市場の販売数量は、景気が比較的底堅く推移し、又、代理店も過度な在庫過多の状況にはないため、前年度比では4.3%増となりました。アジア市場については、中国において市場の低迷が続くなか、旧正月を挟んで小売店が休みを増やす等した結果、小売店から代理店への発注が減り、中国市場の販売数量が前年比10.1%減となったこと、また、他のアジア市場も低迷していることから、アジア市場の販売数量は前年度比19.3%減となっております。日本市場の販売数量は、流通在庫が過剰であり、その調整が本格化しているため、前年度比26.9%減となっています。
当中間連結会計期間の業績につきましては、販売数量こそ前年度比18.2%減少しましたが、円安効果等により単価が上昇した結果、売上高は14,562,162千円と前年度比1,892,626千円(11.5%)の減収となりました。生産数量の減少に比べて製造原価は増加し、広告宣伝費等の販売管理費が増加したことから、営業利益は4,373,308千円と前年度比901,760千円(17.1%)の減益となりました。経常利益は4,343,154千円と前年度比1,002,738千円(18.8%)の減益、税金等調整前中間純利益は4,331,482千円と前年度比1,010,514千円(18.9%)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は3,040,735千円と前年度比697,507千円(18.7%)の減益となりました。
(地域別売上高)
①日本
売上高は2,795,114千円と、前年同期比729,808千円(▲20.7%)の減収となりました。
②欧州
売上高は6,167,182千円と、前年同期比938,894千円(▲13.2%)の減収となりました。
③北米
売上高は2,796,102千円と、前年同期比352,054千円(14.4%)の増収となりました。
④アジア
売上高は2,350,816千円と、前年同期比478,912千円(▲16.9%)の減収となりました。
⑤その他の地域(オセアニア、南米)
売上高は452,946千円と、前年同期比97,064千円(▲17.6%)の減収となりました。
当中間連結会計期間の為替相場は、当社売上換算レート:1ドル=152.95円、前年同期比3.89円の円安、1ユーロ=161.54円、前年同期比1.99円の円安、海外子会社換算レート(2024年12月30日):1ユーロ=164.92円、前年同期比7.8円の円安となりました。
(2)財政状態の分析
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,097,535千円減少し、33,988,128千円となりました。主な要因は、現金及び預金が1,746,627千円減少し、一方で売上債権が598,322千円、棚卸資産が574,272千円増加したことであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ209,114千円減少し、5,330,756千円となりました。主な要因は、買掛金が251,796千円、未払法人税等が280,277千円増加し、一方で前受金等その他流動負債が648,909千円減少したことであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ888,420千円減少し、28,657,372千円となりました。主な要因は、利益剰余金が637,342千円、為替換算調整勘定が303,843千円減少したことであります。
(3)連結業績予想に関する定性的情報
当中間連結会計期間の業績は、中国向け出荷が予算を下回った等の理由により販売数量累計は対計画で下振れしたものの、上期を通じて円安となった効果を含めて単価が上昇しているため、売上高また各利益は計画比微減で推移しております。今後につきましては、下期から既存製品の値上げ効果、及び、中国市場と欧州市場における若干の持ち直しが期待できる一方、米国の関税措置発動による景気下振れリスクや為替変動リスクなど先行き不透明な状況が続くと思われることから、現時点におきましては、2024年11月15日公表の通期連結業績予想を変更しておりません。今後、当社グループの状況により業績予想の修正の必要が認められた場合には、速やかに開示してまいります。
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (2025年3月31日) |
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資産の部 |
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|
流動資産 |
|
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現金及び預金 |
15,352,423 |
13,605,796 |
|
受取手形 |
117,947 |
20,243 |
|
売掛金 |
2,842,406 |
3,538,432 |
|
商品及び製品 |
3,618,130 |
4,098,819 |
|
仕掛品 |
1,881,152 |
1,950,937 |
|
原材料及び貯蔵品 |
1,180,769 |
1,204,568 |
|
その他 |
1,548,570 |
1,168,509 |
|
貸倒引当金 |
△5,238 |
△5,826 |
|
流動資産合計 |
26,536,162 |
25,581,481 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物 |
5,508,335 |
5,952,946 |
|
減価償却累計額 |
△2,611,094 |
△2,680,040 |
|
建物及び構築物(純額) |
2,897,241 |
3,272,906 |
|
機械装置及び運搬具 |
5,348,898 |
5,422,575 |
|
減価償却累計額 |
△3,782,488 |
△3,991,017 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
1,566,409 |
1,431,558 |
|
工具、器具及び備品 |
6,083,524 |
6,239,359 |
|
減価償却累計額 |
△5,525,417 |
△5,735,042 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
558,107 |
504,316 |
|
土地 |
1,430,276 |
1,430,276 |
|
リース資産 |
83,121 |
83,121 |
|
減価償却累計額 |
△70,653 |
△78,965 |
|
リース資産(純額) |
12,468 |
4,156 |
|
建設仮勘定 |
438,958 |
269,082 |
|
使用権資産 |
833,759 |
804,904 |
|
減価償却累計額 |
△322,514 |
△316,571 |
|
使用権資産(純額) |
511,244 |
488,332 |
|
有形固定資産合計 |
7,414,705 |
7,400,630 |
|
無形固定資産 |
184,008 |
182,184 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
繰延税金資産 |
712,605 |
602,817 |
|
その他 |
238,181 |
221,014 |
|
投資その他の資産合計 |
950,786 |
823,832 |
|
固定資産合計 |
8,549,501 |
8,406,647 |
|
資産合計 |
35,085,664 |
33,988,128 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (2025年3月31日) |
|
負債の部 |
|
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流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
1,167,558 |
1,419,354 |
|
リース債務 |
86,660 |
80,990 |
|
未払金 |
535,887 |
538,384 |
|
未払法人税等 |
860,971 |
1,141,249 |
|
賞与引当金 |
341,100 |
338,900 |
|
その他 |
1,615,572 |
966,663 |
|
流動負債合計 |
4,607,751 |
4,485,542 |
|
固定負債 |
|
|
|
リース債務 |
426,263 |
407,485 |
|
退職給付に係る負債 |
392,043 |
323,696 |
|
資産除去債務 |
66,468 |
66,686 |
|
その他 |
47,345 |
47,345 |
|
固定負債合計 |
932,119 |
845,213 |
|
負債合計 |
5,539,870 |
5,330,756 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
1,421,929 |
1,421,929 |
|
資本剰余金 |
418,773 |
423,923 |
|
利益剰余金 |
29,070,594 |
28,433,251 |
|
自己株式 |
△2,301,636 |
△2,261,116 |
|
株主資本合計 |
28,609,660 |
28,017,987 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
繰延ヘッジ損益 |
1,382 |
- |
|
為替換算調整勘定 |
971,000 |
667,156 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
△49,213 |
△38,356 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
923,169 |
628,800 |
|
非支配株主持分 |
12,963 |
10,584 |
|
純資産合計 |
29,545,793 |
28,657,372 |
|
負債純資産合計 |
35,085,664 |
33,988,128 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
|
売上高 |
16,454,788 |
14,562,162 |
|
売上原価 |
8,624,248 |
7,513,389 |
|
売上総利益 |
7,830,539 |
7,048,772 |
|
販売費及び一般管理費 |
2,555,470 |
2,675,463 |
|
営業利益 |
5,275,069 |
4,373,308 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
3,094 |
8,890 |
|
為替差益 |
72,251 |
- |
|
補助金収入 |
9,661 |
494 |
|
訴訟和解金 |
- |
7,234 |
|
その他 |
9,702 |
8,316 |
|
営業外収益合計 |
94,710 |
24,936 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
16,832 |
10,628 |
|
為替差損 |
- |
44,104 |
|
支払手数料 |
5,999 |
4 |
|
その他 |
1,053 |
353 |
|
営業外費用合計 |
23,886 |
55,090 |
|
経常利益 |
5,345,892 |
4,343,154 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
- |
776 |
|
特別利益合計 |
- |
776 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
3,895 |
12,447 |
|
特別損失合計 |
3,895 |
12,447 |
|
税金等調整前中間純利益 |
5,341,996 |
4,331,482 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
1,429,273 |
1,185,475 |
|
法人税等調整額 |
174,480 |
105,271 |
|
法人税等合計 |
1,603,753 |
1,290,746 |
|
中間純利益 |
3,738,243 |
3,040,735 |
|
非支配株主に帰属する中間純利益 |
- |
- |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
3,738,243 |
3,040,735 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
|
中間純利益 |
3,738,243 |
3,040,735 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
繰延ヘッジ損益 |
- |
△1,382 |
|
為替換算調整勘定 |
△15,814 |
△306,222 |
|
退職給付に係る調整額 |
11,424 |
10,857 |
|
その他の包括利益合計 |
△4,389 |
△296,748 |
|
中間包括利益 |
3,733,853 |
2,743,987 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
3,734,255 |
2,746,365 |
|
非支配株主に係る中間包括利益 |
△401 |
△2,378 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
※1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に記載されている科目の金額との関係
|
|
前中間連結会計期間 (自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
9,599,850千円 |
13,605,796千円 |
|
当座借越 |
- |
- |
|
現金及び現金同等物 |
9,599,850 |
13,605,796 |
【セグメント情報】
前中間連結会計期間(自2023年10月1日 至2024年3月31日)及び当中間連結会計期間(自2024年10月1日 至2025年3月31日)
当社グループは、乗車用ヘルメットの製造販売を主たる事業としております。開発と製造は当社が行い、国内向け販売は当社及び国内子会社が、海外向け販売は当社及び海外子会社が行っております。事業を展開するうえで、販売状況については製品の種類別や地域ごとに分析を行っておりますが、子会社は販売機能のみを有した会社であるため、経営資源の配分の決定や業績評価は、種類別や地域別ではなく当社グループ全体で行っております。従って、事業セグメントは単一です。このため、記載を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(1)生産実績
当中間連結会計期間における生産実績を品目別に示すと、次の通りであります。
|
期別 |
当中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
|
|
品目別 |
金額(千円) |
前期比(%) |
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ヘルメット関連事業 |
|
|
|
二輪乗車用ヘルメット |
12,429,629 |
94.8 |
|
官需用ヘルメット |
57,942 |
127.1 |
|
その他 |
1,775,415 |
125.4 |
|
合計 |
14,262,988 |
97.9 |
(注)1 金額は、販売価格によっております。
2 金額には、消費税等は含まれておりません。
(2)受注実績
当中間連結会計期間における受注実績を品目別に示すと、次の通りであります。
|
期別 |
当中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
|||
|
品目別 |
受注金額 |
前期比 (%) |
期末受注残高 (千円) |
前期比 (%) |
|
ヘルメット関連事業 |
|
|
|
|
|
二輪乗車用ヘルメット |
12,706,410 |
108.7 |
5,915,656 |
117.9 |
|
官需用ヘルメット |
44,912 |
65.6 |
936 |
50.2 |
|
その他 |
1,731,636 |
127.5 |
444,224 |
175.5 |
|
合計 |
14,482,959 |
110.4 |
6,360,817 |
120.6 |
(注) 金額には、消費税等は含まれておりません。
(3)販売実績
当中間連結会計期間における販売実績を品目別に示すと、次の通りであります。
|
期別 |
当中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
|
|
品目別 |
金額(千円) |
前期比(%) |
|
ヘルメット関連事業 |
|
|
|
二輪乗車用ヘルメット |
12,804,200 |
87.0 |
|
官需用ヘルメット |
51,741 |
68.7 |
|
その他 |
1,706,220 |
103.1 |
|
合計 |
14,562,162 |
88.5 |
(注)1 金額には、消費税等は含まれておりません。
2 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合
|
相手先 |
前中間連結会計期間 (自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
||
|
金額(千円) |
割合(%) |
金額(千円) |
割合(%) |
|
|
HELMET HOUSE INC. |
2,275,404 |
13.8 |
2,601,070 |
17.9 |
|
岡田商事㈱ |
2,457,839 |
14.9 |
2,005,450 |
13.8 |
(注) 金額には、消費税等は含まれておりません。