1 連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2 監査証明について
3 連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2019年5月31日) |
当連結会計年度 (2020年5月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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商品及び製品 |
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仕掛品 |
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貯蔵品 |
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前渡金 |
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|
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物及び構築物(純額) |
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土地 |
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映像マスター |
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|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
映像マスター(純額) |
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|
|
その他 |
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|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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コンテンツ資産 |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
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|
資産合計 |
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|
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2019年5月31日) |
当連結会計年度 (2020年5月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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前受金 |
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預り金 |
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役員賞与引当金 |
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株式給付引当金 |
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返品調整引当金 |
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受注損失引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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株式給付引当金 |
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退職給付に係る負債 |
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役員退職慰労引当金 |
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|
|
その他 |
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固定負債合計 |
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|
|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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|
|
資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
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為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
△ |
△ |
|
非支配株主持分 |
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|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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返品調整引当金繰入額 |
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差引売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益又は営業損失(△) |
△ |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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為替差益 |
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受取賃貸料 |
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|
補助金収入 |
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|
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その他 |
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営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
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支払利息 |
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|
|
為替差損 |
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賃貸収入原価 |
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知的財産関連費用 |
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資産除去債務履行差額 |
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|
|
その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益又は経常損失(△) |
△ |
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特別利益 |
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事業譲渡益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
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|
減損損失 |
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|
特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) |
△ |
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法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
△ |
△ |
|
法人税等合計 |
|
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当期純利益又は当期純損失(△) |
△ |
|
|
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) |
△ |
|
|
親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
△ |
△ |
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) |
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
△ |
|
|
その他の包括利益 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
|
△ |
|
その他の包括利益合計 |
|
△ |
|
包括利益 |
△ |
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(内訳) |
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|
親会社株主に係る包括利益 |
△ |
△ |
|
非支配株主に係る包括利益 |
△ |
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前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
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△ |
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当期変動額 |
|
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|
剰余金の配当 |
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|
△ |
|
△ |
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自己株式の取得 |
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|
|
△ |
△ |
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親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
△ |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
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|
当期変動額合計 |
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|
△ |
△ |
△ |
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当期末残高 |
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|
|
△ |
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その他の包括利益累計額 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
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当期首残高 |
△ |
△ |
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当期変動額 |
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|
剰余金の配当 |
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|
△ |
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自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
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親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
|
△ |
△ |
|
当期末残高 |
△ |
△ |
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当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
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|
当期変動額 |
|
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
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|
△ |
|
△ |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
△ |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
△ |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
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|
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その他の包括利益累計額 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
△ |
△ |
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
△ |
△ |
|
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) |
△ |
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減価償却費 |
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|
減損損失 |
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|
|
長期前払費用償却額 |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
返品調整引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
受注損失引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
役員賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
株式給付引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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補助金収入 |
△ |
|
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事業譲渡損益(△は益) |
△ |
|
|
為替差損益(△は益) |
△ |
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|
支払利息 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
立替金の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
未払金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
預り金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
前受収益の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
前受金の増減額(△は減少) |
|
|
|
前渡金の増減額(△は増加) |
|
|
|
未収消費税等の増減額(△は増加) |
△ |
|
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
|
補助金の受取額 |
|
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法人税等の還付額 |
|
|
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
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定期預金の払戻による収入 |
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投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
事業譲渡による収入 |
|
|
|
出資金の払込による支出 |
|
△ |
|
出資金の回収による収入 |
|
|
|
保険積立金の積立による支出 |
△ |
△ |
|
差入保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
その他 |
|
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
|
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
|
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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1 連結の範囲に関する事項
(1) 連結子会社の数
連結子会社の名称
㈱プロダクション・アイジー
㈱マッグガーデン
㈱ウィットスタジオ
㈱シグナル・エムディ
㈱リンガ・フランカ
Production I.G.,LLC
CYBORG009 CALL OF JUSTICE 製作委員会
魔法使いの嫁 製作委員会
(2) 非連結子会社の数
該当事項はありません。
2 持分法の適用に関する事項
(1) 持分法を適用した非連結子会社数
該当事項はありません。
(2) 持分法を適用した関連会社数
主要な会社の名称
銀河英雄伝説 製作委員会
蒼穹のファフナー THE BEYOND 製作委員会
甲鉄城のカバネリ海門決戦 製作委員会
ヴィンランド・サガ 製作委員会
攻殻機動隊 SAC_2045 製作委員会
前連結会計年度において持分法の適用対象でありました「The Black Prince」「あまんちゅ!~あどばんす~」「劇場版ときめきレストラン☆☆☆」「四月の永い夢」の製作委員会4社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。また、新たに出資した「ヴィンランド・サガ」「攻殻機動隊 SAC_2045」の製作委員会2社は重要性が増したため持分法の適用範囲に含めております。
(3) 持分法を適用していない非連結子会社
該当事項はありません。
3 連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうちProduction I.G.,LLCの決算日は、2月末日であります。
連結財務諸表の作成に当たっては、同決算日現在の財務諸表を使用しております。ただし、3月1日から連結決算日5月31日までの期間に発生した重要な取引については、連結決算上必要な調整を行っております。
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
映像制作
(イ)商品
最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ハ)仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
出版
(イ)製品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ロ)仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
車両運搬具 4~6年
器具備品 2~15年
映像マスター 1年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)、コンテンツ資産については利用可能期間(1~4年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能額を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。
ハ 役員賞与引当金
当社及び連結子会社は、役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。
ニ 役員退職慰労引当金
連結子会社の一部は、役員の退職慰労金の支払いに備えるため、内規に基づき当連結会計年度末要支給額を計上しております。
ホ 返品調整引当金
出版物の将来の返品による損失に備えるため、過去の返品率等を勘案し、返品損失見込み額を計上しております。
ヘ 受注損失引当金
受注案件に係る将来の損失に備えるため、受注済案件のうち当連結会計年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積ることが可能なものについては、翌連結会計年度以降に発生が見込まれる損失額を引当計上しております。
ト 株式給付引当金
株式給付規程に基づく従業員等への当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における「為替換算調整勘定」に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
イ ヘッジ会計の方法
為替予約が付されている外貨建金銭債権債務等については、振当処理を行っております。
ロ ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…為替予約
ヘッジ対象…外貨建金銭債権債務等
ハ ヘッジ方針
外貨建取引の為替相場の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行い、ヘッジ対象の識別は個別契約毎に行っております。
ニ ヘッジ有効性評価の方法
為替予約の締結時に、ヘッジ対象取引の通貨単位、取引金額及び決済期日同一性について、社内管理資料に基づき有効性評価を行っております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(8) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜き方式によっております。
該当事項はありません。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月31日 企業会計基準委員会)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月31日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)は、共同して収益認識に関する包括的な会計基準の開発を行い、2014年5月に「顧客との契約から生じる収益」(IASBにおいてはIFRS第15号、FASBにおいてはTopic606)を公表しており、IFRS第15号は2018年1月1日以後開始する事業年度から、Topic606は2017年12月15日より後に開始する事業年度から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益認識に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
企業会計基準委員会の収益認識に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、IFRS第15号と整合性を図る便益の1つである財務諸表間の比較可能性の観点から、IFRS第15号の基本的な原則を取り入れることを出発点とし、会計基準を定めることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮すべき項目がある場合には、比較可能性を損なわせない範囲で代替的な取扱いを追加することとされております。
(2)適用予定日
2022年5月期の期首より適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「立替金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△15,435千円は、「立替金の増減額」2千円、「その他」△15,438千円として組み替えております。
(株式給付信託(J-ESOP))
1.取引の概要
当社は、2013年12月20日開催の取締役会において、当社の株価や業績と従業員等の処遇の連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員等の意欲や士気を高めるため、従業員等に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」といいます。)の導入を決議しました。
本制度は、予め当社グループが定めた株式給付規程に基づき、一定の要件を満たした当社の従業員及び当社グループ会社の役職員(以下「従業員等」といいます。)に対し当社株式を給付する仕組みです。
当社グループは、従業員等に対し個人の貢献度等に応じてポイントを付与し、一定の条件により受給権の取得をしたときに当該付与ポイントに相当する当社株式を在職時に無償で給付します。従業員等に対し給付する株式については、予め信託設定した金銭により将来分も含め取得し、信託財産として分別管理するものとします。
本制度の導入により、従業員等の株価及び業績向上への関心が高まり、これまで以上に意欲的に業務に取組み、中長期的な事業拡大及び将来の当社グループ経営を担う有能な人材の確保が期待されます。
当社株式の取得及び処分については、当社と信託口は一体であるとする会計処理をしております。従って、信託口が所有する当社株式を含む資産及び負債並びに損益については連結貸借対照表、連結損益計算書及び連結株主資本等変動計算書に含めて計上しております。
2.信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度 258,216千円、148,400株、当連結会計年度 258,216千円、148,400株であります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等についての統一的な見解は発表されておりません。当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、緊急事態宣言が2020年5月に解除されてから6月以降緩やかに回復基調に進むものと仮定し、受注損失引当金等の会計上の見積りを行っております。
※ 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (2019年5月31日) |
当連結会計年度 (2020年5月31日) |
|
建物及び構築物 |
379,678千円 |
355,217千円 |
|
土地 |
419,842 |
419,842 |
|
計 |
799,520 |
775,059 |
担保付債務は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (2019年5月31日) |
当連結会計年度 (2020年5月31日) |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
47,002千円 |
200,000千円 |
|
長期借入金 |
200,000 |
- |
|
計 |
247,002 |
200,000 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) |
|
役員報酬 |
|
|
|
給与手当 |
|
|
|
広告宣伝費 |
|
|
|
役員賞与引当金繰入額 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
役員退職慰労引当金繰入額 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
△ |
△ |
※2 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
|
前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) |
|
|
|
※3 当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
|
会社 |
用途 |
種類 |
場所 |
減損損失 |
|
㈱ジーベック |
映像制作事業 |
有形固定資産 その他(器具備品) |
東京都西東京市 |
105千円 |
|
㈱ウィットスタ |
映像制作事業 |
建物及び構築物、その他(器具備品、ハード、ソフト) |
東京都西武蔵野市 |
131,605千円 |
|
㈱シグナル・エムディ |
映像制作事業 |
有形固定資産 その他(器具備品、ハード) |
東京都武蔵野市 |
4,117千円 |
減損損失を認識するのに至った経緯
建物及び構築物、その他については、当初想定した収益を見込めないため、減損損失を認識いたしました。その内訳は、建物及び構築物98,760千円、器具備品等37,067千円であります。
資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業用資産においては管理会計上の区分を基準に、遊休資産においては物件所在地単位で、本社等に関しては共用資産として、グルーピングを行っております。
回収可能価額の算定方法
建物及び構築物、その他については、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が見込めないため、回収可能価額をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
|
会社 |
用途 |
種類 |
場所 |
減損損失 |
|
㈱プロダクション・アイジー |
版権事業 |
投資その他の資産 その他(出資金) |
東京都武蔵野市 |
1,151千円 |
|
㈱ウィットスタジオ |
映像制作事業 |
建物及び構築物、その他(器具備品、ハード、ソフト) |
東京都西武蔵野市 |
55,853千円 |
|
版権事業 |
投資その他の資産 その他(出資金) |
575千円 |
||
|
㈱シグナル・エムディ |
映像制作事業 |
有形固定資産 その他(器具備品、ハード) |
東京都武蔵野市 |
3,174千円 |
減損損失を認識するのに至った経緯
建物及び構築物、その他については、当初想定した収益を見込めないため、減損損失を認識いたしました。その内訳は、建物及び構築物18,840千円、器具備品等40,188千円、出資金1,727千円であります。
資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業用資産においては管理会計上の区分を基準に、遊休資産においては物件所在地単位で、本社等に関しては共用資産として、グルーピングを行っております。
回収可能価額の算定方法
建物及び構築物、その他については、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が見込めないため、回収可能価額をゼロとして算定しております。
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) |
|
為替換算調整勘定: |
|
|
|
当期発生額 |
1,425 |
△692 |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
税効果調整前 |
1,425 |
△692 |
|
税効果額 |
- |
- |
|
為替換算調整勘定 |
1,425 |
△692 |
|
その他包括利益合計額 |
1,425 |
△692 |
前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
① 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首 (株) |
当連結会計年度 (株) |
当連結会計年度 (株) |
当連結会計年度末 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
5,055,400 |
- |
- |
5,055,400 |
|
合計 |
5,055,400 |
- |
- |
5,055,400 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)1.2. |
148,442 |
68 |
- |
148,510 |
|
合計 |
148,442 |
68 |
- |
148,510 |
(注)1.「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として、信託口が所有する当社株式148,400株については、自己株式に含めております。
2.自己株式の当連結会計年度の増加株式数68株は、単元未満株式の買取請求によるものであります。
② 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
③ 配当に関する事項
a. 配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年8月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
25,276 |
5 |
2018年5月31日 |
2018年8月29日 |
(注)配当金の総額には、「株式給付信託口(J-ESOP)」の導入において設定した資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金742千円を含めて記載しております。
b. 基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年8月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
25,276 |
利益剰余金 |
5 |
2019年5月31日 |
2019年8月28日 |
(注)配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金742千円を含めて記載しております。
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
① 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首 (株) |
当連結会計年度 (株) |
当連結会計年度 (株) |
当連結会計年度末 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
5,055,400 |
- |
- |
5,055,400 |
|
合計 |
5,055,400 |
- |
- |
5,055,400 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)1.2. |
148,510 |
23 |
- |
148,533 |
|
合計 |
148,510 |
23 |
- |
148,533 |
(注)1.「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として、信託口が所有する当社株式148,400株については、自己株式に含めております。
2.自己株式の当連結会計年度の増加株式数23株は、単元未満株式の買取請求によるものであります。
② 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
③ 配当に関する事項
a. 配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年8月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
25,276 |
5 |
2019年5月31日 |
2019年8月28日 |
(注)配当金の総額には、「株式給付信託口(J-ESOP)」の導入において設定した資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金742千円を含めて記載しております。
b. 基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2020年8月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
25,276 |
利益剰余金 |
5 |
2020年5月31日 |
2020年8月31日 |
(注)配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金742千円を含めて記載しております。
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) |
||
|
現金及び預金勘定 |
3,497,237 |
千円 |
3,639,698 |
千円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 |
△10,115 |
|
△10,116 |
|
|
現金及び現金同等物 |
3,487,122 |
|
3,629,582 |
|
(借主側)
ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
有形固定資産
映像制作事業における生産設備(工具、器具及び備品)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、原則として投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。デリバティブは、資金運用を目的とする複合金融商品のみに利用しており、売買差益を獲得する目的や投機的目的のために単独で利用することは行わない方針であります。
デリバティブ取引は、外貨建の営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
当社は、債権管理規程に従い、営業債権について担当部署が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、当社の債権管理規程に準じて、同様の管理を行なっております。
デリバティブ取引については、取引相手先を高格付を有する金融機関に限定しているため信用リスクはほとんどないと認識しております。
② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理
当社は、外貨建ての営業債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。また、当社は、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、主に固定金利を利用しております。
投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、また、満期保有目的の債券以外のものについては、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
デリバティブ取引の執行・管理については、決済期日・通貨の同一性及び有効性評価等を定めた社内管理資料に従い、担当部署が決裁担当者の承認を得て行なっております。
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持等により流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(2019年5月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
3,497,237 |
3,497,237 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
931,816 |
|
|
|
貸倒引当金(*) |
△938 |
|
|
|
|
930,877 |
930,877 |
- |
|
資産計 |
4,428,114 |
4,428,114 |
- |
|
(1)買掛金 |
616,629 |
616,629 |
- |
|
(2)未払金 |
502,861 |
502,861 |
- |
|
(3)未払法人税等 |
8,867 |
8,867 |
- |
|
(4)預り金 |
182,356 |
182,356 |
- |
|
(5)長期借入金 |
247,002 |
246,857 |
△144 |
|
負債計 |
1,557,715 |
1,557,570 |
△144 |
(*)受取手形及び売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。
当連結会計年度(2020年5月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
3,639,698 |
3,639,698 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
1,196,800 |
|
|
|
貸倒引当金(*) |
△514 |
|
|
|
|
1,196,285 |
1,196,285 |
- |
|
資産計 |
4,835,984 |
4,835,984 |
- |
|
(1)買掛金 |
562,177 |
562,177 |
- |
|
(2)未払金 |
626,948 |
626,948 |
- |
|
(3)未払法人税等 |
151,648 |
151,648 |
- |
|
(4)預り金 |
503,057 |
503,057 |
- |
|
(5)長期借入金 |
200,000 |
199,784 |
△215 |
|
負債計 |
2,043,831 |
2,043,615 |
△215 |
(*)受取手形及び売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(1)買掛金、(2)未払金、(3)未払法人税等、(4)預り金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(5)長期借入金
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。なお、(5)長期借入金には、1年内返済予定の長期借入金を含めております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
(単位:千円) |
|
区分 |
前連結会計年度 (2019年5月31日) |
当連結会計年度 (2020年5月31日) |
|
非上場株式 |
105,996 |
105,996 |
|
投資事業有限責任組合への出資 |
46,692 |
66,705 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから含めておりません。
3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(2019年5月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
3,495,814 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
931,816 |
- |
- |
- |
|
合計 |
4,427,630 |
- |
- |
- |
当連結会計年度(2020年5月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
3,636,720 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
1,196,800 |
- |
- |
- |
|
合計 |
4,833,521 |
- |
- |
- |
4.長期借入金及びリース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(2019年5月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
リース債務 |
7,417 |
7,417 |
6,986 |
5,282 |
816 |
1,360 |
|
長期借入金 |
47,002 |
200,000 |
- |
- |
- |
- |
当連結会計年度(2020年5月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
リース債務 |
10,430 |
9,999 |
8,295 |
3,829 |
2,801 |
544 |
|
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金) |
200,000 |
- |
- |
- |
- |
- |
その他有価証券
前連結会計年度(2019年5月31日)
非上場株式等(連結貸借対照表計上額 152,688千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
当連結会計年度(2020年5月31日)
非上場株式等(連結貸借対照表計上額 172,701千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
1.採用している退職給付制度の概要
当社及び一部連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けております。
なお、退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) |
||
|
退職給付に係る負債の期首残高 |
57,092 |
千円 |
51,827 |
千円 |
|
退職給付費用 |
13,887 |
|
25,301 |
|
|
退職給付の支払額 |
19,153 |
|
6,207 |
|
|
退職給付に係る負債の期末残高 |
51,827 |
|
70,920 |
|
(2)退職給付債務と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表
|
|
前連結会計年度 (2019年5月31日) |
当連結会計年度 (2020年5月31日) |
||
|
非積立型制度の退職給付債務 |
51,827 |
千円 |
70,920 |
千円 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
51,827 |
|
70,920 |
|
|
|
|
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
51,827 |
|
70,920 |
|
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
51,827 |
|
70,920 |
|
(3)退職給付費用
簡便法で計算した退職給付費用 前連結会計年度 13,887千円 当連結会計年度25,301千円
該当事項はありません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2019年5月31日) |
|
当連結会計年度 (2020年5月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
たな卸資産評価損 |
51,008千円 |
|
50,427千円 |
|
受注損失引当金 |
69,141 |
|
55,629 |
|
未払費用 |
4,188 |
|
5,885 |
|
貸倒引当金 |
8,769 |
|
8,563 |
|
退職給付に係る債務 |
17,847 |
|
24,669 |
|
役員退職慰労引当金 |
16,604 |
|
19,603 |
|
減価償却超過額 |
- |
|
82,987 |
|
減損損失 |
67,209 |
|
73,406 |
|
投資有価証券評価損 |
15,310 |
|
16,067 |
|
長期前払費用 |
12,352 |
|
6,825 |
|
株式給付引当金 |
12,215 |
|
21,519 |
|
貸倒損失 |
6,029 |
|
6,208 |
|
税務上の繰越欠損金 (注)2 |
268,920 |
|
275,245 |
|
その他 |
27,944 |
|
45,024 |
|
繰延税金資産小計 |
577,542 |
|
692,062 |
|
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 |
△267,532 |
|
△272,146 |
|
将来減算一時差異の合計に係る評価性引当額 |
△274,129 |
|
△364,341 |
|
評価性引当額小計 (注)1 |
△541,662 |
|
△636,487 |
|
繰延税金資産合計 |
35,879 |
|
55,574 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
資産除去債務 |
△6,061 |
|
△8,737 |
|
その他 |
- |
|
- |
|
繰延税金負債合計 |
△6,061 |
|
△8,737 |
|
繰延税金資産の純額 |
29,818 |
|
46,836 |
(注)1.評価性引当額は前連結会計年度に比べ94,825千円増加しております。これは主に連結子会社において減価償却超過額に係る評価性引当額を82,987千円を追加的に認識したことによるものです。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2019年5月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 (千円) |
2年超 (千円) |
3年超 (千円) |
4年超 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金 ※1 |
- |
- |
- |
- |
- |
268,920 |
268,920 |
|
評価性引当額 |
- |
- |
- |
- |
- |
△267,532 |
△267,532 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
1,387 |
1,387 |
※1 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた金額です。
※2 税務上の繰越欠損金268,920千円(法定実効税率を乗じた額)について、主として当社において繰延税金資産1,387千円を計上しています。当該税務上の繰越欠損金については、将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断しています。
当連結会計年度(2020年5月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 (千円) |
2年超 (千円) |
3年超 (千円) |
4年超 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金 ※1 |
- |
- |
- |
- |
- |
275,245 |
275,245 |
|
評価性引当額 |
- |
- |
- |
- |
- |
△272,146 |
△272,146 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
3,099 |
3,099 |
※1 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた金額です。
※2 税務上の繰越欠損金275,245千円(法定実効税率を乗じた額)について、主として当社において繰延税金資産3,099千円を計上しています。当該税務上の繰越欠損金については、将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断しています。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2019年5月31日) |
|
当連結会計年度 (2020年5月31日) |
|
法定実効税率 |
30.86% |
|
30.62% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
△1.40 |
|
1.33 |
|
役員賞与引当金等 |
△3.20 |
|
6.99 |
|
住民税均等割 |
△3.08 |
|
3.80 |
|
評価性引当増減額 |
△43.44 |
|
49.53 |
|
連結子会社との税率差異 |
△13.40 |
|
3.45 |
|
その他 |
1.27 |
|
3.30 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
△32.40 |
|
99.03 |
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
金額的重要性がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
金額的重要性がないため、記載を省略しております。
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
金額的重要性がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
金額的重要性がないため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、映像制作事業、出版事業、版権事業の各事業単位で包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は「映像制作事業」「出版事業」及び「版権事業」の3つを報告セグメントとしております。
「映像制作事業」は、劇場アニメ、TV・ビデオアニメ、ゲームムービー等の企画・制作を行っています。「出版事業」はコミック誌、コミックス等の、企画・製造・販売及び配信を行っています。「版権事業」は、出資による印税、分配、窓口手数料等を得ております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、セグメント資産の額については、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については合理的な基準に基づき、各事業セグメント別に配分しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
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|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注) |
合計 |
|||
|
|
映像制作事業 |
出版事業 |
版権事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
△ |
|
|
△ |
|
△ |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注) |
合計 |
|||
|
|
映像制作事業 |
出版事業 |
版権事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
|
|
|
|
△ |
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|
その他の項目 |
|
|
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|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
|
(単位:千円) |
|
売上高 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
|
報告セグメント計 |
8,644,805 |
8,826,002 |
|
「その他」の区分の売上高 |
227,507 |
236,982 |
|
連結財務諸表の売上高 |
8,872,312 |
9,062,984 |
|
(単位:千円) |
|
利益 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
|
報告セグメント計 |
△216,466 |
436,074 |
|
「その他」の区分の利益 |
2,214 |
△43,128 |
|
全社費用(注) |
△93,277 |
△109,998 |
|
連結財務諸表の営業利益 |
△307,530 |
282,947 |
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
㈱円谷プロダクション |
745,400 |
映像制作事業 |
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
㈱フジテレビジョン |
1,014,418 |
映像制作事業、版権事業、その他 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
映像制作事業 |
出版事業 |
版権事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
|
|
|
|
|
|
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
映像制作事業 |
出版事業 |
版権事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
|
|
|
|
|
|
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
該当事項はありません。
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
1.連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
該当事項はありません。
2.連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
該当事項はありません。
3.連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主等
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
該当事項はありません。
|
|
前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) |
|
1株当たり純資産額 |
1,017.65円 |
1,007.70円 |
|
1株当たり当期純損失(△) |
△36.61円 |
△4.65円 |
(注)1.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.1株当たり情報の算定に用いられた期末の普通株式の数及び1株当たり当期純損失の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行㈱が所有している当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。
1株当たり当期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数
前連結会計年度148,452株 当連結会計年度148,517株
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数
前連結会計年度148,510株 当連結会計年度148,533株
|
|
前連結会計年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) |
|
1株当たり当期純損失(△) |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純損失(△) (千円) |
△179,655 |
△22,811 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) |
△179,655 |
△22,811 |
|
期中平均株式数(株) |
4,906,948 |
4,906,883 |
(子会社の増資、減資)
当社は、2020年5月29日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社リンガ・フランカが2020年6月1日を払込期日として株式会社ブシロードを割当先とする第三者割当増資よる資本提携について決議し、以下のとおり払込が完了いたしました。
1.増資の理由
株式会社リンガ・フランカは、当社グループの事業の柱の1つであるコミックを中心とした出版事業において、拡大する電子媒体のニーズを考慮し2017年11月に設立した出版社横断の漫画配信「マンガドア」を運営するコンテンツ電子配信サービス会社です。
株式会社ブシロードは、良質なIP(知的財産)を開発・発展させるIPディベロッパーを基本戦略とする新時代のエンターテイメントを創出する会社です。
この資本提携により、先行投資が続く「マンガドア」の財務基盤を強化し、割当先との相互の協力体制によって業容拡大を図ることを目的としております。
また、この提携を皮切りに当社グループ全体と株式会社ブシロードとの協調関係を模索し、新たなIP創出を目指してまいります。
2.提携先の概要
(1)名称 株式会社ブシロード
(2)所在地 東京都中野区中央一丁目38番1号
(3)代表者名 代表取締役社長 橋本義賢
(4)事業内容 エンターテイメント及びスポーツ事業
(5)資本金 3,074百万円
(6)設立年月 2007年5月
3.子会社の概要
(1)名称 株式会社リンガ・フランカ
(2)所在地 東京都武蔵野市中町二丁目1番9号
(3)代表者名 代表取締役社長 新福恭平
(4)事業内容 コンテンツ電子配信サービス等
(5)資本金 75百万円 (2020年5月31日現在の大株主及び持株比率 当社、100%)
(6)設立年月 2017年11月
4.増資の内容
(1)払込金額の総額 150百万円
(2)増加する資本の額 75百万円
(3)増加する資本準備金の額 75百万円
(4)発行する株式の種類及び数 普通株式 3,000株
(5)払込期日 2020年6月1日
(6)割当先 株式会社ブシロード
(7)増資後の株主構成 当社 50% 株式会社ブシロード 50%
5.減資の概要
(1)減資の目的
株式会社リンガ・フランカは、2020年2月末現在において、約79百万円の繰越利益剰余金の欠損額を計上するに至っており、これをほぼ解消することを目的としております。
(2)減資の要領
①減資すべき資本金の額
増資後の資本金の額150百万円のうち75百万円を減少して75百万円といたします。
②資本金の額の減少の方法
払戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず資本金の額のみを減少いたします。
(3)減資の日程
①子会社の臨時株主総会開催日 2020年5月21日
②債権者異議申述期日 2020年7月2日
③減資効力発生日 2020年7月3日
6.業績に与える影響
本件が当連結会計年度の連結業績に与える影響は軽微であります。
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
47,002 |
200,000 |
0.29 |
- |
|
1年以内に返済予定のリース債務 |
7,417 |
10,430 |
- |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
200,000 |
- |
- |
- |
|
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
21,863 |
25,471 |
- |
2021年~2026年 |
|
合計 |
276,282 |
235,901 |
- |
|
(注)1.平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。
3.リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
|
|
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
|
リース債務 |
9,999 |
8,295 |
3,829 |
2,801 |
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
当連結会計年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
|
売上高(千円) |
1,975,276 |
4,367,196 |
6,843,316 |
9,062,984 |
|
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) |
133,779 |
262,204 |
291,088 |
162,104 |
|
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (千円) |
91,095 |
178,522 |
179,667 |
△22,811 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) |
18.56 |
36.38 |
36.62 |
△4.65 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) |
18.56 |
17.82 |
0.23 |
△41.26 |