(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期会計期間から適用しております。
※ 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入金未実行残高等は次のとおりであります。
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前事業年度 |
当第2四半期会計期間 |
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当座貸越極度額 |
1,500,000千円 |
1,500,000千円 |
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借入実行残高 |
580,000 〃 |
580,000 〃 |
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差引額 |
920,000千円 |
920,000千円 |
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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前第2四半期累計期間 (自 平成28年2月1日 至 平成28年7月31日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年2月1日 至 平成29年7月31日) |
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賞与引当金繰入額 |
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千円 |
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千円 |
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退職給付費用 |
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〃 |
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〃 |
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研究開発費 |
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〃 |
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〃 |
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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前第2四半期累計期間 (自 平成28年2月1日 至 平成28年7月31日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年2月1日 至 平成29年7月31日) |
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現金及び預金 |
540,400千円 |
1,390,221千円 |
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預入期間が3か月を超える定期預金 |
― 〃 |
― 〃 |
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現金及び現金同等物 |
540,400千円 |
1,390,221千円 |
前第2四半期累計期間(自 平成28年2月1日 至 平成28年7月31日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年4月27日 |
普通株式 |
77,800 |
10 |
平成28年1月31日 |
平成28年4月28日 |
利益剰余金 |
2 基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第2四半期累計期間(自 平成29年2月1日 至 平成29年7月31日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年4月27日 |
普通株式 |
124,993 |
16 |
平成29年1月31日 |
平成29年4月28日 |
利益剰余金 |
2 基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
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前事業年度 (平成29年1月31日) |
当第2四半期会計期間 (平成29年7月31日) |
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関連会社に対する投資の金額 |
―千円 |
867,937千円 |
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持分法を適用した場合の投資の金額 |
― 〃 |
801,757 〃 |
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前第2四半期累計期間 (自 平成28年2月1日 至 平成28年7月31日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年2月1日 至 平成29年7月31日) |
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持分法を適用した場合の投資損失(△)の金額 |
―千円 |
△50,866千円 |
(注) 前事業年度及び前第2四半期累計期間は、利益基準及び利益剰余金基準からみて重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第2四半期累計期間 (自 平成28年2月1日 至 平成28年7月31日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年2月1日 至 平成29年7月31日) |
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(1) 1株当たり四半期純利益 |
51円97銭 |
68円28銭 |
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(算定上の基礎) |
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四半期純利益(千円) |
405,305 |
533,395 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
― |
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普通株式に係る四半期純利益(千円) |
405,305 |
533,395 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
7,799,383 |
7,812,063 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。