|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2021年8月31日) |
当事業年度 (2022年8月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
受取手形 |
|
|
|
電子記録債権 |
|
|
|
売掛金 |
|
|
|
契約資産 |
|
|
|
商品及び製品 |
|
|
|
仕掛品 |
|
|
|
原材料及び貯蔵品 |
|
|
|
前渡金 |
|
|
|
前払費用 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物 |
|
|
|
構築物 |
|
|
|
機械及び装置 |
|
|
|
車両運搬具 |
|
|
|
工具、器具及び備品 |
|
|
|
土地 |
|
|
|
リース資産 |
|
|
|
建設仮勘定 |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
特許権 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
その他 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
関係会社株式 |
|
|
|
出資金 |
|
|
|
関係会社出資金 |
|
|
|
長期前払費用 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2021年8月31日) |
当事業年度 (2022年8月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
|
|
|
1年内返済予定の長期借入金 |
|
|
|
リース債務 |
|
|
|
未払金 |
|
|
|
未払費用 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
前受金 |
|
|
|
契約負債 |
|
|
|
賞与引当金 |
|
|
|
預り金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
|
|
|
リース債務 |
|
|
|
退職給付引当金 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
|
|
|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
利益準備金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
圧縮積立金 |
|
|
|
別途積立金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
|
|
利益剰余金合計 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
新株予約権 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2020年9月1日 至 2021年8月31日) |
当事業年度 (自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
商品売上高 |
|
|
|
製品売上高 |
|
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|
売上高合計 |
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|
売上原価 |
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|
商品売上原価 |
|
|
|
製品売上原価 |
|
|
|
売上原価合計 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
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|
|
営業利益又は営業損失(△) |
|
△ |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
|
|
|
受取配当金 |
|
|
|
貸倒引当金戻入額 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産売却損 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
△ |
|
法人税等合計 |
△ |
△ |
|
当期純利益 |
|
|
前事業年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
|||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
|||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金 合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金 合計 |
|||
|
|
圧縮 積立金 |
別途積立金 |
繰越利益 剰余金 |
|||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金 の配当 |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
圧縮積立金 の取崩 |
|
|
|
|
△ |
|
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 合計 |
|
|
|
|
△ |
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|
|
|
自己株式 |
株主資本 合計 |
||
|
当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
剰余金 の配当 |
|
△ |
|
△ |
|
圧縮積立金 の取崩 |
|
|
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
当期変動額 合計 |
|
|
|
|
|
当期末残高 |
△ |
|
|
|
当事業年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
||||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
||||||
|
|
資本準備金 |
その他資本剰余金 |
資本剰余金 合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金 合計 |
|||
|
|
圧縮 積立金 |
別途積立金 |
繰越利益 剰余金 |
||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
会計方針の変更による累積的影響額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
会計方針の変更を反映した当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金 の配当 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
圧縮積立金 の取崩 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の処分 |
|
|
△ |
△ |
|
|
|
|
|
|
利益剰余金から資本剰余金への振替 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額 合計 |
|
|
|
|
|
△ |
|
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|
|
|
自己株式 |
株主資本 合計 |
||
|
当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
会計方針の変更による累積的影響額 |
|
|
|
|
|
会計方針の変更を反映した当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
剰余金 の配当 |
|
△ |
|
△ |
|
圧縮積立金 の取崩 |
|
|
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
自己株式の処分 |
|
|
△ |
|
|
利益剰余金から資本剰余金への振替 |
|
|
|
|
|
当期変動額 合計 |
|
△ |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
△ |
|
|
|
1.有価証券の評価基準及び評価方法
(1)関係会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品(オーダー加工品)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
商品及び製品(上記以外)
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械及び装置 2年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点は以下のとおりであります。
当社においては、金属製品等の商品及び製品の販売を主な事業としており、これらの商品及び製品を顧客に引き渡した時点で履行義務を充足していると判断しております。通常は商品及び製品を顧客に引き渡した時点で収益を認識しておりますが、国内販売においては、出荷時から当該商品及び製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
1.棚卸資産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
|
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(単位:千円) |
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前事業年度 |
当事業年度 |
|
商品及び製品 |
19,787 |
19,338 |
|
仕掛品 |
79,935 |
162,812 |
|
原材料及び貯蔵品 |
362,602 |
443,788 |
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
棚卸資産の評価は、棚卸資産に収益性の低下が生じたと判断した場合に正味売却価額で評価する方法及び正常な営業循環過程から外れた棚卸資産については滞留年数に応じて規則的に帳簿価額を切り下げる方法に基づいております。
正味売却価額で評価する方法は、期末日時点の正味売却価額を見積り、正味売却価額が棚卸資産の取得原価と比較して下落している場合に正味売却価額を棚卸資産評価額とするとともに、取得原価と正味売却価額との差額を売上原価として処理しております。正味売却価額は見積販売価格によっており、期末日前の販売実績に基づいて算定しております。なお、原材料及び貯蔵品については、正味売却価額に代えて再調達原価によっており、取得原価と再調達原価との差額を売上原価として処理しております。
滞留年数に応じて規則的に帳簿価額を切り下げる方法は、原則として期末日から一定期間を経過しているものを長期滞留在庫と判断して評価減を行い、帳簿価額と正味販売価額又は再調達原価との差額を売上原価として処理しております。
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
棚卸資産の評価の見積りにあたっては、過去の出荷実績やその時点での入手可能な情報等の重要な仮定が用いられており、経営者の主観的な判断や不確実性を伴う会計上の見積りが含まれております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
正味売却価額及び再調達原価の見積りは不確実性を伴うため、正味売却価額及び再調達原価が想定よりも下回った場合には、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2.繰延税金資産の回収可能性の見積り
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 24,460千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
繰延税金資産は、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異のうち将来にわたり税金負担額を軽減することが認められる範囲内で認識しております。
将来の課税所得の見積りは、受注状況と外部環境を反映して作成され、取締役会で承認された事業計画を基礎としております。
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
将来の課税所得の見積りの基礎となる経営計画における主要な仮定は、受注見込み等です。なお、受注見込み等は、見積りの不確実性が高く、外部環境が変動することに伴い、課税所得の見積額及び繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与えるリスクがあります。そのため、経営計画の前提となっている将来の受注状況が大きく減少した際は、繰延税金資産の取崩しが発生する可能性があります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
将来の課税所得の見積りに使用した条件や仮定に変更が生じ、減少した場合には、繰延税金資産の取崩しに伴い法人税等調整額が計上される可能性があります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。また、収益認識会計基準等の適用による、財務諸表に与える影響はありません。
収益認識会計基準を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる、財務諸表に与える影響はありません。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
当社では、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて検討しております。当事業年度においては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響は軽微であると仮定して会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が長期化・深刻化し、当社の事業活動に支障が生じる場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
1.受取手形裏書譲渡高
|
|
前事業年度 (2021年8月31日) |
当事業年度 (2022年8月31日) |
|
受取手形裏書譲渡高 |
|
|
2.当社においては、運転資金の機動的な調達を行うため取引銀行11行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく事業年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2021年8月31日) |
当事業年度 (2022年8月31日) |
|
当座貸越極度額の総額 |
5,000,000千円 |
5,000,000千円 |
|
借入実行残高 |
- |
- |
|
差引額 |
5,000,000 |
5,000,000 |
※3.関係会社に対する金銭債権及び金銭債務
|
|
前事業年度 (2021年8月31日) |
当事業年度 (2022年8月31日) |
|
短期金銭債権 |
5,974千円 |
41,633千円 |
|
短期金銭債務 |
278 |
434 |
4.保証債務
関係会社の工事請負に係る工事履行保証等に対し、次のとおり保証を行っております。
|
|
前事業年度 (2021年8月31日) |
当事業年度 (2022年8月31日) |
|
日創エンジニアリング株式会社 |
-千円 |
372,900千円 |
※1.関係会社との取引高
|
|
前事業年度 (自 2020年9月1日 至 2021年8月31日) |
当事業年度 (自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) |
|
営業取引による取引高 |
|
|
|
売上高 |
80,688千円 |
68,613千円 |
|
営業費 |
9,183 |
12,504 |
|
営業取引以外の取引高 |
395,846 |
327,961 |
※2.販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度16%、当事業年度19%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度84%、当事業年度81%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2020年9月1日 至 2021年8月31日) |
当事業年度 (自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) |
|
運賃及び荷造費 |
|
|
|
役員報酬 |
|
|
|
給料及び手当 |
|
|
|
賞与 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
|
|
その他 |
|
|
前事業年度(2021年8月31日)
子会社株式は、市場価格がなく時価を把握することが極めて困難と認められるため、子会社株式の時価の記載をしておりません。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められる子会社株式の貸借対照表計上額は次のとおりであります。
|
区分 |
前事業年度 (千円) |
|
子会社株式 |
1,577,612 |
当事業年度(2022年8月31日)
子会社株式は、市場価格のない株式等のため、子会社株式の時価を記載しております。
なお、市場価格のない株式等の子会社株式の貸借対照表計上額は次のとおりであります。
|
区分 |
当事業年度 (千円) |
|
子会社株式 |
1,577,612 |
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (2021年8月31日) |
|
当事業年度 (2022年8月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
未払事業税 |
2,246千円 |
|
781千円 |
|
未払社会保険料 |
1,679 |
|
1,053 |
|
未払賞与 |
11,125 |
|
3,800 |
|
賞与引当金 |
- |
|
7,004 |
|
滞留品評価減 |
- |
|
1,363 |
|
貸倒引当金 |
402 |
|
644 |
|
売上加算調整額 |
102 |
|
94 |
|
役員退職慰労金(未払金) |
88,792 |
|
- |
|
役員退職慰労金(長期未払金) |
2,618 |
|
2,618 |
|
退職給付引当金繰入超過額 |
19,615 |
|
22,401 |
|
資産除去債務 |
530 |
|
530 |
|
株式報酬費用 |
26,491 |
|
16,998 |
|
税務上の繰越欠損金 |
- |
|
160,418 |
|
その他 |
1,124 |
|
111 |
|
繰延税金資産小計 |
154,728 |
|
217,822 |
|
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 |
- |
|
△48,545 |
|
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 |
△2,618 |
|
△4,512 |
|
評価性引当額小計 |
△2,618 |
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△53,057 |
|
繰延税金資産合計 |
152,109 |
|
164,764 |
|
繰延税金負債との相殺額 |
△143,285 |
|
△140,303 |
|
繰延税金資産の純額 |
8,824 |
|
24,460 |
|
|
|
|
|
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
土地圧縮積立金 |
55,215 |
|
55,215 |
|
建物圧縮積立金 |
88,069 |
|
85,088 |
|
繰延税金負債合計 |
143,285 |
|
140,303 |
|
繰延税金資産との相殺額 |
△143,285 |
|
△140,303 |
|
繰延税金負債の純額 |
- |
|
- |
(表示方法の変更)
「税務上の繰越欠損金」の金額的重要性が増したため、「評価性引当額」は、当事業年度より「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」及び「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の「評価性引当額」△2,618千円は、「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」△2,618千円として組み替えております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
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前事業年度 (2021年8月31日) |
|
当事業年度 (2022年8月31日) |
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法定実効税率 |
30.4% |
|
30.4% |
|
(調整) |
|
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|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
0.1 |
|
2.1 |
|
受取配当金等永久に益金に算入されない項目 |
△25.8 |
|
△164.3 |
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住民税均等割 |
1.5 |
|
12.4 |
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評価性引当額の増減 |
△22.0 |
|
100.5 |
|
その他 |
△0.4 |
|
0.0 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
△16.1 |
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△18.7 |
該当事項はありません。
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
該当事項はありません。
(単位:千円)
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区 分 |
資産の 種 類 |
当期首 残 高 |
当 期 増加額 |
当 期 減少額 |
当 期 償却額 |
当期末 残 高 |
減価償却 累 計 額 |
|
有形 固定資産 |
建物 |
950,234 |
725,909 |
64 |
64,760 |
1,611,318 |
672,573 |
|
構築物 |
33,325 |
66,808 |
7,204 |
11,194 |
81,734 |
128,481 |
|
|
機械及び装置 |
470,752 |
352,964 |
- |
185,824 |
637,892 |
3,248,369 |
|
|
車両運搬具 |
276 |
5,811 |
- |
440 |
5,647 |
7,501 |
|
|
工具、器具及び備品 |
32,116 |
29,414 |
10 |
19,717 |
41,803 |
302,896 |
|
|
土地 |
548,862 |
- |
- |
- |
548,862 |
- |
|
|
リース資産 |
7,279 |
15,000 |
- |
4,012 |
18,267 |
11,793 |
|
|
建設仮勘定 |
679,360 |
412,500 |
431,860 |
- |
660,000 |
- |
|
|
計 |
2,722,207 |
1,608,408 |
439,140 |
285,948 |
3,605,526 |
4,371,616 |
|
|
無形 固定資産 |
特許権 |
409 |
- |
- |
128 |
280 |
- |
|
ソフトウエア |
22,814 |
50,294 |
- |
14,917 |
58,191 |
- |
|
|
その他 |
37,934 |
2,607 |
38,742 |
- |
1,800 |
- |
|
|
計 |
61,158 |
52,901 |
38,742 |
15,045 |
60,273 |
- |
(注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
|
資産の種類 |
事業所及び内容 |
金額(千円) |
|
建物及び構築物 |
新工場棟の建設(福島工場) |
320,106 |
|
機械及び装置 |
加工機械の取得(山田工場・福島工場) |
250,000 |
|
建設仮勘定 |
加工機械の取得(福島工場) |
412,500 |
(単位:千円)
|
科 目 |
当期首残高 |
当期増加額 |
当期減少額 |
当期末残高 |
|
貸倒引当金 |
1,322 |
795 |
- |
2,117 |
|
賞与引当金 |
- |
23,002 |
- |
23,002 |
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。
該当事項はありません。