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回次 |
第94期 第1四半期 連結累計期間 |
第95期 第1四半期 連結累計期間 |
第94期 |
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会計期間 |
自2017年4月1日 至2017年6月30日 |
自2018年4月1日 至2018年6月30日 |
自2017年4月1日 至2018年3月31日 |
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収益 |
(百万円) |
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税引前四半期利益又は 税引前利益 |
(百万円) |
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親会社の所有者に帰属する 四半期(当期)利益 |
(百万円) |
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親会社の所有者に帰属する 四半期(当期)包括利益合計 |
(百万円) |
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親会社の所有者に帰属する 持分合計 |
(百万円) |
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資本合計 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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基本的1株当たり 親会社の株主に帰属する 四半期(当期)利益 |
(円) |
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希薄化後1株当たり 親会社の株主に帰属する 四半期(当期)利益 |
(円) |
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親会社所有者帰属持分比率 |
(%) |
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営業活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
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投資活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
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△ |
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財務活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
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△ |
△ |
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現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高 |
(百万円) |
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(注)1. 当社は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)に準拠して連結財務諸表を作成しております。
2. 当社は、要約四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
3. 「基本的1株当たり親会社の株主に帰属する四半期(当期)利益」及び「希薄化後1株当たり親会社の株主に帰属する四半期(当期)利益」に使用する四半期(当期)利益は、「親会社の所有者に帰属する四半期(当期)利益」から当社普通株主に帰属しない金額を控除し算定しております。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。
なお、当連結会計年度より、「生活産業」を分割し、「食料」及び「生活産業」としております。また、「生活産業」及び「電力・プラント」の一部を「輸送機」に編入しております。
これに伴い、「食料」、「生活産業」及び「輸送機」の取扱商品・サービスの内容及び主要な関係会社名を次の通りとしております。
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取扱商品・サービスの内容 |
主要な関係会社名 |
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食料 |
国内及び海外において、飼料穀物、大豆、小麦、砂糖、加工食品・飲料及びその原料、業務用食材、農水畜産物等、食に係る商品の製造事業や売買を行っております。 |
子会社 |
ウェルファムフーズ、日清丸紅飼料、 パシフィックグレーンセンター、山星屋、 Columbia Grain International、 Creekstone Holding、 Gavilon Agriculture Investment |
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関連会社等 |
イオンマーケットインベストメント (注) 1、 東武ストア、ナックス (注) 2 |
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生活産業 |
国内及び海外において、ライフスタイル分野では、衣料・フットウェア・生活用品・スポーツ用品等、消費者のライフスタイルに係る商品を幅広く取り扱い、商品の企画・製造・輸入・卸売/小売販売から事業投資まで様々な事業を展開しております。情報分野では、システムソリューション事業、ネットワーク事業、モバイル販売事業等、物流分野では、フォワーディング事業及び物流センター事業等、保険分野では、保険仲介業、再保険事業等、金融・不動産投資分野では、アセットマネジメント・プロパティマネジメント事業、ファンド運営等、不動産開発分野では、マンション開発事業、再開発事業等、幅広い分野に取り組み、多様なサービスを提供しております。 |
子会社 |
ジャパン・リート・アドバイザーズ、 丸紅インテックス、丸紅情報システムズ、 丸紅セーフネット、丸紅都市開発、 丸紅ファッションリンク、 丸紅リアルエステートマネジメント、 丸紅ロジスティクス、MXモバイリング |
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関連会社等 |
アルテリア・ネットワークス、
ラコステジャパン、 |
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輸送機 |
国内及び海外において、航空機・防衛関連機器・自動車・建設機械・農業機械・工作機械・環境設備・産業機械・タイヤ等の輸送関連商材の輸出入、並びにこれら輸送機及び関連商材を取り扱う、卸売・小売・販売金融・リース事業・製品開発・各種サービス事業等の分野への投融資を幅広く行っております。また、各種貨物船・タンカー・LNG船等の取引・保有・運航事業を行っております。 |
子会社 |
スカーレットLNG輸送、丸紅エアロスペース、 丸紅テクマテックス (注) 3、 MAC Trailer Leasing、MAI Holding (注) 4、 Marubeni Auto Investment (UK)、 Marubeni Aviation Holding (注) 5、 Marubeni-Komatsu |
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関連会社等 |
Hitachi Construction Machinery (Australia)、 Temsa Is Makinalari Imalat Pazarlama Ve Satis |
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(注)1. イオンマーケットインベストメントは、首都圏でスーパーマーケット事業を展開するユナイテッド・スーパーマーケット・ホール
ディングスの持株会社であります。
2. ナックスは、当社グループが従来より保有していたナックスナカムラが、2018年4月に商号変更したものです。
3. 当連結会計年度より、当社の主要な関係会社である丸紅テクマテックスのオペレーティング・セグメントを「電力・プラント」か
ら「輸送機」に変更しております。
4. MAI Holdingは、米国において自動車販売金融事業を展開するWestlake Servicesの持株会社であります。
5. Marubeni Aviation Holdingは、米国において航空機オペレーティングリース事業を展開するAircastleの持株会社であります。