1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

 2018年11月9日に提出した第100期第2四半期(自 2018年7月1日 至 2018年9月30日)の四半期報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものです。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第4 経理の状況

1 要約四半期連結財務諸表

要約四半期連結財務諸表注記事項

16.収益

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___線で示しております。

 

第一部【企業情報】

第4【経理の状況】

1【要約四半期連結財務諸表】

要約四半期連結財務諸表注記事項

16.収益

  (訂正前)

 「収益」のうち、「顧客との契約から認識した収益」の商品セグメント別の内訳は以下のとおりです。以下の商品セグメント区分は、注記5のセグメント情報の区分と同様です。なお、「顧客との契約から認識した収益」以外の収益には、リース事業に係る収益、金融商品に係る収益等が含まれております。

 

当第2四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年9月30日まで)             (単位:百万円)

 

鉄鋼製品

金属資源

機械・

インフラ

化学品

エネルギー

生活産業

次世代・

機能推進

その他

連結合計

顧客との契約から認識した収益

98,507

211,289

301,570

827,356

116,130

752,419

56,115

1,750

2,365,136

 

  (訂正後)

 「収益」のうち、「顧客との契約から認識した収益」の商品セグメント別の内訳は以下のとおりです。以下の商品セグメント区分は、注記5のセグメント情報の区分と同様です。なお、「顧客との契約から認識した収益」以外の収益には、リース事業に係る収益、金融商品に係る収益等が含まれております。

 

当第2四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年9月30日まで)             (単位:百万円)

 

鉄鋼製品

金属資源

機械・

インフラ

化学品

エネルギー

生活産業

次世代・

機能推進

その他

連結合計

顧客との契約から認識した収益

95,978

384,808

301,570

827,356

252,602

761,260

56,115

1,750

2,681,439