1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

 2019年2月12日に提出した第100期第3四半期(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日)の四半期報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものです。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第4 経理の状況

1 要約四半期連結財務諸表

要約四半期連結財務諸表注記事項

17.収益

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___線で示しております。

 

第一部【企業情報】

第4【経理の状況】

1【要約四半期連結財務諸表】

要約四半期連結財務諸表注記事項

17.収益

  (訂正前)

 「収益」のうち、「顧客との契約から認識した収益」の商品セグメント別の内訳は以下のとおりです。以下の商品セグメント区分は、注記5のセグメント情報の区分と同様です。なお、「顧客との契約から認識した収益」以外の収益には、リース事業に係る収益、金融商品に係る収益等が含まれております。

 

当第3四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年12月31日まで)             (単位:百万円)

 

鉄鋼製品

金属資源

機械・

インフラ

化学品

エネルギー

生活産業

次世代・

機能推進

その他

連結合計

顧客との契約から認識した収益

156,399

328,127

543,740

1,289,917

185,036

1,176,557

87,437

2,530

3,769,743

 

  (訂正後)

 「収益」のうち、「顧客との契約から認識した収益」の商品セグメント別の内訳は以下のとおりです。以下の商品セグメント区分は、注記5のセグメント情報の区分と同様です。なお、「顧客との契約から認識した収益」以外の収益には、リース事業に係る収益、金融商品に係る収益等が含まれております。

 

当第3四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年12月31日まで)             (単位:百万円)

 

鉄鋼製品

金属資源

機械・

インフラ

化学品

エネルギー

生活産業

次世代・

機能推進

その他

連結合計

顧客との契約から認識した収益

152,563

583,162

543,740

1,289,917

393,531

1,187,239

87,437

2,530

4,240,119