当第3四半期連結累計期間 (自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) |
(1) 連結の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間において、岡谷ビルディング管理株式会社は、岡谷サービス株式会社(連結子会社)を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。 第1四半期連結会計期間より、新規設立によりマレーシア岡谷鋼機会社を連結の範囲に含めております。 第2四半期連結会計期間より、新規設立により岡谷ビジネスサポート株式会社を連結の範囲に含めております。 (2) 持分法適用の範囲の重要な変更 当第3四半期連結会計期間において、エイチオーエンジニアリング株式会社を清算により、持分法適用の範囲から除外しております。 |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) |
(会計方針の変更) |
1 保証債務
連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対して、債務保証を行っております。
前連結会計年度 (平成27年2月28日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成27年11月30日) | ||||
上海三国精密機械有限公司 | 165 | 百万円 | 上海三国精密機械有限公司 | 172 | 百万円 |
2 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
| 前連結会計年度 (平成27年2月28日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成27年11月30日) | ||
受取手形割引高 | 百万円 | 百万円 | ||
受取手形裏書譲渡高 | 百万円 | 百万円 | ||
※3 四半期連結会計期間末日満期手形
四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。
なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、前連結会計年度末残高に含まれております。
| 前連結会計年度 | 当第3四半期連結会計期間 | ||
受取手形 | 4,900 | 百万円 | - |
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支払手形 | 7,526 | 百万円 | - |
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当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間 (自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) | ||
減価償却費 | 2,790 | 百万円 | 2,779 | 百万円 |
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
1.配当金支払額
決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 | 1株当たり | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
平成26年5月22日 | 普通株式 | 722 | 15 | 平成26年2月28日 | 平成26年5月23日 | 利益剰余金 |
平成26年9月30日 | 普通株式 | 722 | 15 | 平成26年8月31日 | 平成26年10月31日 | 利益剰余金 |
(注)平成26年9月1日を効力発生日として、普通株式5株を1株とする株式併合を実施しております。当該株式併合後の株数を算定の基礎とした場合の1株当たり配当額は75円であります。
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
1.配当金支払額
決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 | 1株当たり | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
平成27年5月28日 | 普通株式 | 770 | 80 | 平成27年2月28日 | 平成27年5月29日 | 利益剰余金 |
平成27年9月30日 | 普通株式 | 770 | 80 | 平成27年8月31日 | 平成27年10月30日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。