1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 平成30年6月28日に提出しました第71期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)有価証券報告書に添付いたしました「独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書」の記載事項の一部に原本と異なる記載がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

  (訂正前)

  (省略)

<内部統制監査>

 当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第2項の規定に基づく監査証明を行うため、中央魚類株式会社の平成30年3月31日現在の内部統制報告書について監査を行った。

  (省略)

監査意見

 当監査法人は、中央魚類株式会社が平成30年3月31日現在の財務報告に係る内部統制は開示すべき重要な不備があるため有効でないと表示した上記の内部統制報告書が、我が国において一般に公正妥当と認められる財務報告に係る内部統制の評価の基準に準拠して、財務報告に係る内部統制の評価結果について、すべての重要な点において適正に表示しているものと認める。

  (省略)

 

  (訂正後)

  (省略)

<内部統制監査>

 当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第2項の規定に基づく監査証明を行うため、中央魚類株式会社の平成30年3月31日現在の内部統制報告書について監査を行った。

  (省略)

監査意見

 当監査法人は、中央魚類株式会社が平成30年3月31日現在の財務報告に係る内部統制は有効であると表示した上記の内部統制報告書が、我が国において一般に公正妥当と認められる財務報告に係る内部統制の評価の基準に準拠して、財務報告に係る内部統制の評価結果について、すべての重要な点において適正に表示しているものと認める。

  (省略)