(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年11月1日 至 2018年4月30日)
当社グループの事業内容は、鋲螺商品の卸売およびこれに附帯する事業を営む単一事業であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
当社グループの事業内容は、鋲螺商品の卸売およびこれに附帯する事業を営む単一事業であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第2四半期連結累計期間 (自 2017年11月1日 至 2018年4月30日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
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(1) 1株当たり四半期純利益金額
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9円39銭
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9円71銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円)
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246,135
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248,761
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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―
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―
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普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益金額(千円)
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246,135
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248,761
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普通株式の期中平均株式数(千株)
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26,205
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25,620
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額
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9円32銭
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―
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
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―
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―
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普通株式増加数(千株)
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190
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―
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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―
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(注) 1.当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社は、2019年4月25日開催の取締役会において固定資産の取得を決議し、2019年5月31日付で当該固定資産を取得しております。
(1) 固定資産取得の理由
近年の取扱量および在庫アイテムの拡大に伴い、当社の中心となる東大阪物流センターは能力の限界に近づいています。今後のさらなる業容拡大および効率向上のために、新物流倉庫建設用地を取得することといたしました。
(2) 取得資産の概要
①取得日
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2019年5月31日
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②用途
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新物流倉庫建設用地
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③所在地
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大阪市大正区
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④土地面積
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9,684.58㎡(約2,929.58坪)
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⑤取得価額
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2,643,153千円
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⑥資金計画
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金融機関からの借入
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(3) 当該固定資産が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該固定資産の取得による2019年10月期の業績に与える影響は軽微であります。
(多額の資金の借入)
当社は、上記の設備投資資金として、2019年5月31日に多額な資金の借入を実行しております。
①借入先
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㈱三井住友銀行他
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②借入金額
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2,600,000千円
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③借入実行日
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2019年5月31日
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④利率
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基準金利+スプレッド
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⑤返済期限
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金融機関との当座貸越契約に基づき、資金の借入を実行しております。今後借入期間を長期とする金銭消費貸借契約に移行する予定であります。
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⑥担保の有無
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無担保・無保証
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2 【その他】
第79期(2018年11月1日から2019年10月31日まで)中間配当については、2019年6月13日開催の取締役会において、2019年4月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。
①配当金の総額
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75,805千円
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②1株当たりの金額
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3円00銭
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③支払請求権の効力発生日および支払開始日
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2019年7月16日
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