(連結範囲の変更)
第1四半期連結会計期間において、連結子会社であったスターゼン東京物流センター株式会社は、スターゼンロジスティクス株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため連結の範囲から除外しております。
(追加情報)
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)
※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
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前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
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投資その他の資産 |
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百万円 |
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百万円 |
2 保証債務
連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対して、債務保証を行っております。
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前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
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株式会社阿久根食肉流通センター |
1,038 |
百万円 |
1,025 |
百万円 |
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株式会社雲仙有明ファーム |
626 |
〃 |
742 |
〃 |
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有限会社八戸農場 |
670 |
〃 |
627 |
〃 |
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北海道はまなか肉牛牧場株式会社 |
570 |
〃 |
570 |
〃 |
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その他 |
547 |
〃 |
563 |
〃 |
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計 |
3,452 |
百万円 |
3,528 |
百万円 |
※3 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。
なお、当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。
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前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
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受取手形 |
27 |
百万円 |
24 |
百万円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
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給料手当 |
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百万円 |
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百万円 |
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賞与引当金繰入額 |
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〃 |
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〃 |
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運賃 |
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〃 |
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〃 |
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次の
とおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
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現金及び預金 |
12,451 |
百万円 |
11,054 |
百万円 |
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預入期間が3ヶ月を超える |
△206 |
〃 |
△277 |
〃 |
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現金及び現金同等物 |
12,245 |
百万円 |
10,777 |
百万円 |
前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)
配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2017年6月29日 |
普通株式 |
948 |
100.00 |
2017年3月31日 |
2017年6月30日 |
利益剰余金 |
(注) 2017年6月29日定時株主総会決議による配当金の総額には、信託E口が保有する自社の株式に対する配当
金7百万円が含まれております。
当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2018年6月28日 |
普通株式 |
1,143 |
120.00 |
2018年3月31日 |
2018年6月29日 |
利益剰余金 |
(注) 2018年6月28日定時株主総会決議による配当金の総額には、信託E口が保有する自社の株式に対する配当
金6百万円が含まれております。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第2四半期連結累計期間 (自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
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(1) 1株当たり四半期純利益 |
270円69銭 |
190円98銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) |
2,548 |
1,838 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益(百万円) |
2,548 |
1,838 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
9,413,064 |
9,627,365 |
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 |
247円49銭 |
178円17銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) |
- |
- |
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普通株式増加数(株) |
882,560 |
692,053 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
― |
― |
(注) 信託E口が保有する当社株式を、「1株当たり四半期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第2四半期連結累計期間67,883株、当第2四半期連結累計期間42,450株)。
(重要な後発事象)
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2018年11月6日開催の取締役会において、2019年4月1日を効力発生日として当社の完全子会社であるスターゼンインターナショナル株式会社及びスターゼン食品株式会社を吸収合併することを決議いたしました。
(1)合併の目的
管理・事務部門の業務のスリム化など組織運営の効率化を図るとともに、コーポレートガバナンス・コンプライアンス・リスク管理の強化を推進することを目的としております。
(2)取引の概要
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①結合当事企業の名称 |
スターゼンインターナショナル株式会社 |
スターゼン食品株式会社 |
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②結合当事企業の事業内容 |
食肉・加工食品等の輸入・販売、国産食肉の輸出 |
ハンバーグの製造・販売、加工食品の販売 |
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③企業結合日 |
2019年4月1日 |
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④企業結合の法的形式 |
当社を存続会社、スターゼンインターナショナル株式会社を消滅会社とする吸収合併 |
当社を存続会社、スターゼン食品株式会社を消滅会社とする吸収合併 |
(3)会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2013年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2013年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を実施する予定であります。
該当事項はありません。