該当事項はありません。
清算結了したパヴァテックスジャパン㈱を第1四半期連結会計期間より、ナイスコミュニティーサービス㈱と合併したナイスリフォームプラザ㈱、ナイスプレカット㈱と合併したパワービルド㈱、ナイスユニテック㈱と合併したフェニーチェ東北ホーム㈱及びパワーホーム大阪㈱、清算結了したカネハナ住材㈱及びすてきローンセンター㈱をそれぞれ第2四半期連結会計期間より、ロジステム㈱と合併した協立商事㈱及びロジステムインターナショナル㈱、SDロジ㈱と合併したアットスマイ㈱及びゼニヤニシサダ㈱、清算結了したプレステージホーム東京㈱、新ニッポン建材㈱及び不動産経済ビジネスセンター㈱を当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。なお、連結の範囲から除外するまでのパヴァテックスジャパン㈱、ナイスリフォームプラザ㈱、パワービルド㈱、フェニーチェ東北ホーム㈱、パワーホーム大阪㈱、カネハナ住材㈱、すてきローンセンター㈱、協立商事㈱、ロジステムインターナショナル㈱、アットスマイ㈱、ゼニヤニシサダ㈱、プレステージホーム東京㈱、新ニッポン建材㈱及び不動産経済ビジネスセンター㈱の損益を連結しております。
また、新たに設立したSDロジ㈱を第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定につきましては、前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した内容から重要な変更はありません。
1 保証債務
2 貸出コミットメント契約及びタームローン契約
(1)当社は、今後の金融情勢並びに事業構造改革の推進に対応するため、取引銀行10行とシンジケーション方式による貸出コミットメント契約及びタームローン契約を締結しております。
この契約に基づく当第3四半期連結会計期間末における借入未実行残高等は次のとおりであります。
(2)当社は、今後の金融情勢並びに当社住宅事業における資金調達環境の安定化を図るため、取引銀行2行と各行
25億円ずつ、総額50億円の貸出コミットメント契約を締結しております。
この契約に基づく当第3四半期連結会計期間末における借入未実行残高等は次のとおりであります。
※3 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理
当第3四半期連結会計期間末日は金融機関の休業日でありましたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。
当第3四半期連結会計期間末日満期手形は次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.配当金支払額
無配のため、該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.配当金支払額
無配のため、該当事項はありません。
2.株主資本の著しい変動
当社は、2020年6月30日開催の定時株主総会の決議に基づき、その他資本剰余金を5,054百万円、別途積立金を5,000百万円、繰越利益剰余金に振り替えております。
なお、株主資本の合計金額には、著しい変動はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一般放送事業、建築工事事業及びソフトウェア開発・販売事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一般放送事業、建築工事事業及びソフトウェア開発・販売事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
1株当たり四半期純利益又は四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。