④ 【附属明細表】
【有形固定資産等明細表】

 

資産の種類

当期首残高
(百万円)

当期増加額
(百万円)

当期減少額
(百万円)

当期末残高
(百万円)

当期末減価償却累計額又は償却累計額
(百万円)

当期償却額
(百万円)

差引当期末残高
(百万円)

有形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 建物

34,185

6,113

316

(15)

39,982

16,877

1,115

23,104

 構築物

1,890

16

(0)

1,874

1,358

68

515

 器具及び備品

230

16

246

198

20

48

 土地

20,128

 

[△3,600]

134

 

 

151

(4)

[△95]

20,111

 

[△3,505]

 

 

 

 

20,111

 

 

 リース資産

1,246

43

1,289

956

215

333

 建設仮勘定

3,502

1,285

4,738

49

49

有形固定資産計

61,183

7,593

5,222

(20)

63,553

19,390

1,420

44,163

無形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 借地権

12

12

12

 ソフトウェア

766

162

929

604

171

324

 その他

42

38

73

7

3

0

3

無形固定資産計

820

201

73

948

607

172

340

長期前払費用

10

2

12

9

3

2

 

(注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。

     建物       TBCダイナベースの建築工事等          5,999百万円

      土地        北海道札幌市中央区の土地購入            134百万円

         建設仮勘定  TBCダイナベースの建築工事等           1,240百万円

 

   2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。

     土地     旧所沢・志木営業所の土地売却            113百万円

      建設仮勘定  TBCダイナベースの建築工事等(建物他に振替)   4,724百万円

 

3.土地の当期首残高及び当期末残高の[ ]は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)により再評価を行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額(以下、「再評価差額」という)を内書きしております。また、当期減少の[  ]は、再評価差額の減少であり、土地の売却によるものであります。

 

   4.当期減少額の( )は、減損損失の金額を内書きしております。

 

   5.長期前払費用のうち、非償却資産(長期前払家賃等)120百万円は上記より除いております。

 

 

【引当金明細表】

 

区分

当期首残高
(百万円)

当期増加額
(百万円)

当期減少額
(目的使用)
(百万円)

当期減少額
(その他)
(百万円)

当期末残高
(百万円)

貸倒引当金

2,549

2,583

2,549

2,583

賞与引当金

76

74

64

12

74

役員賞与引当金

45

46

20

24

46

 

(注) 1.貸倒引当金の当期減少額(その他)は、貸倒による損失見込額の洗替額であります。

   2.賞与引当金の当期減少額(その他)は、支給額の見直しに伴う減少額であります。

     3.役員賞与引当金の当期減少額(その他)は、支給額の見直しに伴う減少額であります。