(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第3四半期連結累計期間(自  2017年3月1日  至  2017年11月30日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

報告セグメント

調整額
(注)1

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2

建機事業

商事事業

不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

33,823

11,798

3,539

49,161

49,161

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

169

9

179

179

33,993

11,807

3,539

49,341

179

49,161

セグメント利益

3,018

465

1,064

4,548

0

4,548

 

(注) 1 セグメント利益の調整額0百万円は、たな卸資産の調整額であります。

2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

Ⅱ  当第3四半期連結累計期間(自  2018年3月1日  至  2018年11月30日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

報告セグメント

調整額
(注)1

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2

建機事業

商事事業

不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

38,582

9,754

4,808

53,145

53,145

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

276

11

287

287

38,858

9,765

4,808

53,432

287

53,145

セグメント利益

3,188

433

1,501

5,123

0

5,123

 

(注) 1 セグメント利益の調整額0百万円は、たな卸資産の調整額であります。

2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

建機事業セグメントにおいて、第1四半期連結会計期間より、東日興産株式会社の株式を取得し、同社を連結子会社といたしました。なお、当該事象によるのれんの発生額は2,748百万円であります。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自  2017年3月1日

至  2017年11月30日)

当第3四半期連結累計期間

(自  2018年3月1日

至  2018年11月30日)

    1株当たり四半期純利益金額

60円47銭

64円84銭

    (算定上の基礎)

 

 

    親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円)

3,144

3,369

    普通株主に帰属しない金額(百万円)

    普通株式に係る親会社株主に帰属する
  四半期純利益金額(百万円)

3,144

3,369

    普通株式の期中平均株式数(千株)

52,004

51,967

 

(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2.1株当たり四半期純利益の算定上、役員向け株式交付信託が保有する当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(当第3四半期連結累計期間36,000株)。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。