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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益及び包括利益計算書 …………………………………………………………………………… |
6 |
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第1四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
7 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
7 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
7 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動の正常化や雇用・所得環境の改善を背景に景気は緩やかな回復基調となりましたが、一方で長引く物価高による消費マインドの低迷、並びに円安による原材料価格や物流コストの高騰等の影響によって景気の先行きは不透明な状況で推移いたしました。
当アパレル・ファッション業界におきましても、物価高騰や気候変動による影響に加え、生活防衛意識の高まりによって衣料品に対する慎重な購買姿勢は継続しており、不透明感が強いなかで厳しい経営環境が続いております。
このような環境のもと、当社グループでは、お客様にご納得いただける「強いものづくり」を変わらぬ基軸とし、「上等・上質=プレミアム」に強くこだわった付加価値の高い商品力の徹底追求と高品質・高感度な商品づくりに注力すると共に、「売上高の拡大」を最重要課題として、徹底した新規開発の強化と既存ショップの売上拡大、収益性を重視した諸施策の実施に加え、2024年秋冬シーズンに向けた新ブランド「LETICIA(レティシア)」の立ち上げ、またSNSやWebサイト、LINE等を活用したお客様とのコミュニケーション強化に注力してまいりました。加えて、店頭運営力の更なる向上を図ると共に、固定費を中心とした諸経費の削減や生産管理機能の強化にも努めてまいりました。
その結果、売上高は18億80百万円(前年同期比3.4%減少)、営業利益は2億17百万円(前年同期比28.4%減少)、経常利益は2億57百万円(前年同期比23.8%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億53百万円(前年同期比31.9%減少)となりました。
事業セグメント別の状況は、以下のとおりであります。
(アパレル事業)
「上等・上質=プレミアム」に強くこだわった付加価値の高い商品力の徹底追求と高品質・高感度な商品づくりに注力し、「売上高の拡大」を最重要課題として、徹底した新規開発の強化と既存ショップの売上拡大、収益性を重視した諸施策の実施に加え、新ブランド「LETICIA(レティシア)」の立ち上げ、またSNSやWebサイト、LINE等を活用したお客様とのコミュニケーション強化に取り組んでまいりました。
しかしながら、気候変動による影響で春夏物が苦戦を強いられたこともあり、売上高は14億12百万円(前年同期比5.8%減少)、営業利益は1百万円(前年同期比98.0%減少)となりました。
(テキスタイル事業)
企画提案型ビジネススタイルの更なる進化を目指して次世代人材を育成しつつ、既存主力先の深耕化と次期主力先の開発強化および諸経費の削減に取り組むと共に、引き続き「意匠力・提案力・対応力」をベースにテキスタイルコンバーターとしての競争力の強化に努めてまいりました。
その結果、売上高は2億22百万円(前年同期比7.9%増加)、営業利益は28百万円(前年同期比6.6%減少)となりました。
(エステート事業)
東京・京都・大阪の各不動産の賃貸事業につきましては、引き続き所有資産の更なる有効活用に努めました結果、売上高は2億44百万円(前年同期比1.5%増加)、営業利益は1億90百万円(前年同期比2.4%増加)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は252億11百万円となり、前連結会計年度末比3億93百万円の減少となりました。
流動資産は125億78百万円となり、前連結会計年度末比3億97百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少によるものであります。また、固定資産は126億32百万円となり、前連結会計年度末比3百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券の増加と有形固定資産の減少によるものであります。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は33億88百万円となり、前連結会計年度末比3億11百万円の減少となりました。
流動負債は16億71百万円となり、前連結会計年度末比3億82百万円減少いたしました。これは主に、未払法人税等と未払金の減少によるものであります。また、固定負債は17億16百万円となり、前連結会計年度末比71百万円増加いたしました。これは主に、繰延税金負債の増加によるものであります。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は218億22百万円となり、前連結会計年度末比82百万円減少いたしました。これは主に、利益剰余金の減少によるものであります。
なお、自己資本比率は、86.6%となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2025年3月期の通期の連結業績予想は概ね予想通りに推移しており、現時点においては、2024年5月7日に発表いたしました業績予想の変更はありません。
なお、業績予想につきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後のさまざまな要因により予想数値と異なる場合があります。
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2024年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2024年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
10,800 |
10,357 |
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受取手形及び売掛金 |
820 |
731 |
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電子記録債権 |
5 |
6 |
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商品 |
1,178 |
1,322 |
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原材料及び貯蔵品 |
33 |
27 |
|
その他 |
142 |
136 |
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貸倒引当金 |
△3 |
△3 |
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流動資産合計 |
12,975 |
12,578 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
2,271 |
2,231 |
|
土地 |
6,480 |
6,480 |
|
その他(純額) |
219 |
217 |
|
有形固定資産合計 |
8,971 |
8,929 |
|
無形固定資産 |
174 |
154 |
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投資その他の資産 |
|
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|
投資有価証券 |
2,746 |
2,828 |
|
長期貸付金 |
1 |
1 |
|
繰延税金資産 |
7 |
6 |
|
差入保証金 |
513 |
499 |
|
その他 |
230 |
228 |
|
貸倒引当金 |
△16 |
△14 |
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投資その他の資産合計 |
3,482 |
3,549 |
|
固定資産合計 |
12,628 |
12,632 |
|
資産合計 |
25,604 |
25,211 |
|
|
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2024年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2024年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
511 |
572 |
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有償支給に係る負債 |
41 |
46 |
|
短期借入金 |
380 |
380 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
100 |
100 |
|
未払金 |
303 |
131 |
|
未払法人税等 |
263 |
63 |
|
未払消費税等 |
99 |
53 |
|
賞与引当金 |
161 |
62 |
|
役員賞与引当金 |
18 |
4 |
|
その他 |
175 |
257 |
|
流動負債合計 |
2,054 |
1,671 |
|
固定負債 |
|
|
|
繰延税金負債 |
398 |
471 |
|
長期未払金 |
166 |
161 |
|
退職給付に係る負債 |
109 |
109 |
|
資産除去債務 |
127 |
131 |
|
長期預り保証金 |
842 |
842 |
|
固定負債合計 |
1,645 |
1,716 |
|
負債合計 |
3,699 |
3,388 |
|
純資産の部 |
|
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|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
2,346 |
2,346 |
|
資本剰余金 |
8,127 |
8,127 |
|
利益剰余金 |
13,469 |
13,335 |
|
自己株式 |
△3,378 |
△3,378 |
|
株主資本合計 |
20,564 |
20,430 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
1,295 |
1,351 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
45 |
40 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
1,340 |
1,392 |
|
純資産合計 |
21,905 |
21,822 |
|
負債純資産合計 |
25,604 |
25,211 |
|
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|
(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
|
売上高 |
1,946 |
1,880 |
|
売上原価 |
754 |
742 |
|
売上総利益 |
1,191 |
1,137 |
|
販売費及び一般管理費 |
887 |
920 |
|
営業利益 |
304 |
217 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
0 |
0 |
|
受取配当金 |
28 |
36 |
|
貸倒引当金戻入額 |
1 |
1 |
|
その他 |
4 |
1 |
|
営業外収益合計 |
35 |
40 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
0 |
0 |
|
その他 |
0 |
0 |
|
営業外費用合計 |
0 |
1 |
|
経常利益 |
338 |
257 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
0 |
2 |
|
特別損失合計 |
0 |
2 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
337 |
255 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
66 |
50 |
|
法人税等調整額 |
45 |
51 |
|
法人税等合計 |
112 |
101 |
|
四半期純利益 |
225 |
153 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
225 |
153 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益 |
- |
- |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
204 |
56 |
|
退職給付に係る調整額 |
△14 |
△4 |
|
その他の包括利益合計 |
190 |
51 |
|
四半期包括利益 |
415 |
205 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
415 |
205 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
当第1四半期連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)
該当事項はありません。
前第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
2023年5月8日 取締役会 |
普通株式 |
275 |
17 |
2023年3月31日 |
2023年6月9日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)
1.配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
2024年5月7日 取締役会 |
普通株式 |
287 |
18 |
2024年3月31日 |
2024年6月7日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間における減価償却費(無形固定資産、投資その他の資産に係る償却費を含む)は、以下のとおりであります。
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
|
減価償却費 |
103百万円 |
100百万円 |
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益の金額に関する情報
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|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 財務諸表計上額 (注)2 |
|||
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アパレル事業 |
テキスタイル 事業 |
エステート 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
(1)外部顧客に対する売上高 |
1,498 |
206 |
241 |
1,946 |
- |
1,946 |
|
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
3 |
5 |
- |
8 |
△8 |
- |
|
計 |
1,502 |
211 |
241 |
1,954 |
△8 |
1,946 |
|
セグメント利益 |
89 |
30 |
186 |
305 |
△1 |
304 |
(注)1.セグメント利益の調整額△1百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1百万円が含まれております。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益の金額に関する情報
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|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 財務諸表計上額 (注)2 |
|||
|
|
アパレル事業 |
テキスタイル 事業 |
エステート 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
(1)外部顧客に対する売上高 |
1,412 |
222 |
244 |
1,880 |
- |
1,880 |
|
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
3 |
8 |
- |
12 |
△12 |
- |
|
計 |
1,415 |
231 |
244 |
1,892 |
△12 |
1,880 |
|
セグメント利益 |
1 |
28 |
190 |
220 |
△2 |
217 |
(注)1.セグメント利益の調整額△2百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1百万円が含まれております。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。