前連結会計年度(自 平成27年11月1日 至 平成28年10月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日)
該当事項はありません。
|
項目 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
|
1株当たり純資産額 |
1,867.61円 |
2,125.11円 |
|
1株当たり当期純利益 |
174.85円 |
215.66円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
項目 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
|
連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) |
32,570,321 |
36,985,660 |
|
純資産の部の合計額から控除する金額(千円) |
726,540 |
753,066 |
|
(うち非支配株主持分) |
(726,540) |
(753,066) |
|
普通株式に係る純資産額(千円) |
31,843,781 |
36,232,594 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末 の普通株式の数(千株) |
17,050 |
17,049 |
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
項目 |
前連結会計年度 (自 平成27年11月1日 至 平成28年10月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日) |
|
連結損益計算書上の親会社株主に帰属する |
2,981,432 |
3,677,056 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
― |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する |
2,981,432 |
3,677,056 |
|
普通株式の期中平均株式数(千株) |
17,050 |
17,049 |
(自己株式の消却)
当社は、平成29年12月13日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式の一部を消却することを下記のとおり決議いたしました。
1.消却する理由 : 発行済株式総数に対する持株割合が高く、将来に向けて放出等による株主価値の希薄化の懸念を取り除くため。
2.消却の方法 : 利益剰余金から減額
3.消却する株式の種類 : 当社普通株式
4.消却する株式の総数 : 4,059,914株
(消却前の発行済株式総数に対する割合 19.2%)
5.消却日 : 平成29年12月26日
6.消却後の発行済株式総数 : 17,100,000株