1.四半期連結財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2020年2月20日) |
当第3四半期連結会計期間 (2020年11月20日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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商品及び製品 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
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土地 |
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リース資産(純額) |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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敷金及び保証金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2020年2月20日) |
当第3四半期連結会計期間 (2020年11月20日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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電子記録債務 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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リース債務 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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役員賞与引当金 |
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ポイント引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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社債 |
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長期借入金 |
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リース債務 |
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長期預り保証金 |
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退職給付に係る負債 |
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役員退職慰労引当金 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
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その他の包括利益累計額合計 |
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非支配株主持分 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2019年2月21日 至 2019年11月20日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2020年2月21日 至 2020年11月20日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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仕入割引 |
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持分法による投資利益 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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為替差損 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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店舗譲渡益 |
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資産除去債務戻入益 |
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投資有価証券売却益 |
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テナント退店収入 |
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段階取得に係る差益 |
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その他 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
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投資有価証券評価損 |
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店舗閉鎖損失 |
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減損損失 |
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解体撤去費用 |
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その他 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前四半期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
△ |
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法人税等合計 |
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四半期純利益 |
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非支配株主に帰属する四半期純利益 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
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(単位:百万円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2019年2月21日 至 2019年11月20日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2020年2月21日 至 2020年11月20日) |
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四半期純利益 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
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為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
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持分法適用会社に対する持分相当額 |
△ |
△ |
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その他の包括利益合計 |
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四半期包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
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第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるアークランドサービスホールディングス株式会社が、株式会社ミールワークスの株式を70.0%取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。また、同様にコスミックダイニング株式会社の株式を100%取得したことにより、同社及び同社の100%子会社である、清和ヤマキフード株式会社を連結の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間において、株式会社ビバホーム(旧 株式会社LIXILビバ)が自己株式を取得したことに伴い、当社の持分比率が100%となったことにより、同社を連結の範囲に含めております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいて、現時点で入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症の影響については、当社グループの事業活動に重要な影響を与えないことから、当社グループの事業活動に与える影響は軽微であると仮定して会計上の見積りを行っております。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2019年2月21日 至 2019年11月20日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2020年2月21日 至 2020年11月20日) |
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減価償却費 |
1,911百万円 |
2,154百万円 |
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のれんの償却額 |
78 |
181 |
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年2月21日 至 2019年11月20日)
配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2019年5月16日 定時株主総会 |
普通株式 |
608 |
15.00 |
2019年2月20日 |
2019年5月17日 |
利益剰余金 |
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2019年9月17日 取締役会 |
普通株式 |
608 |
15.00 |
2019年8月20日 |
2019年10月15日 |
利益剰余金 |
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年2月21日 至 2020年11月20日)
配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2020年5月14日 定時株主総会 |
普通株式 |
608 |
15.00 |
2020年2月20日 |
2020年5月15日 |
利益剰余金 |
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2020年9月14日 取締役会 |
普通株式 |
608 |
15.00 |
2020年8月20日 |
2020年10月12日 |
利益剰余金 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2019年2月21日 至2019年11月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)3 |
||||
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小売事業 |
卸売事業 |
外食事業 |
不動産事業 |
計 |
|||
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売上高 |
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(1)外部顧客への売上高 |
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(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年2月21日 至2020年11月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)3 |
||||
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小売事業 |
卸売事業 |
外食事業 |
不動産事業 |
計 |
|||
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売上高 |
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(1)外部顧客への売上高 |
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(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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|
△ |
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(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「外食事業」セグメントにおいて、株式会社ミールワークス及びコスミックダイニング株式会社の株式を取得したことにより、当第3四半期連結累計期間にのれんが2,238百万円発生しています。
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
「小売事業」セグメントにおいて、株式会社ビバホームが自己株式を取得したことに伴い、当社の持分比率が増加したことにより、当第3四半期連結会計期間にのれんが32,181百万円発生しています。
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
また、のれんの金額は、「小売事業」にて暫定的に認識しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
取得による企業結合
当社の連結子会社であるアークランドサービスホールディングス株式会社は、株式会社ミールワークス及びコスミックダイニング株式会社の株式を取得し、子会社といたしました。
1.株式会社ミールワークス
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社ミールワークス
事業の内容 :飲食店の経営及び飲食店のコンサルティング
②企業結合を行った主な理由
当社グループは、とんかつ専門店「かつや」を中心に飲食店の経営とフランチャイズチェーン本部の運営を行っております。
一方、株式会社ミールワークスは、タイ料理専門店「マンゴツリー」やシーフードレストラン「ダンシングクラブ」を中心に飲食店の経営と飲食店のコンサルティングを行っております。
今回の株式取得により、当社グループの飲食店のノウハウ及びフランチャイズチェーン本部の運営ノウハウと、株式会社ミールワークスの業態プロデュースのノウハウ等を結集させることで、新たな事業の拡大に繋がると考えております。
③企業結合日
2020年4月30日(みなし取得日 2020年6月30日)
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
70.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得による企業結合であるため、現金を引き渡した企業(アークランドサービスホールディングス株式会社)を取得企業としております。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年7月1日から2020年9月30日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 1,394百万円
取得原価 1,394百万円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 4百万円
なお、取得関連費用には取得原価の配分に係る費用を概算で含めております。
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
1,779百万円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
②発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
15年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
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流動資産 728百万円 |
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固定資産 1,740百万円 |
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資産合計 2,469百万円 |
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流動負債 2,822百万円 |
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固定負債 196百万円 |
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負債合計 3,018百万円 |
2.コスミックダイニング株式会社
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:コスミックダイニング株式会社
事業の内容 :各種冷凍食品の製造・販売
②企業結合を行った主な理由
当社グループは、とんかつ専門店「かつや」を中心に飲食店の経営とフランチャイズチェーン本部の運営を行っております。
一方、コスミックダイニング株式会社及びその子会社の清和ヤマキフード株式会社は、スーパーや飲食店向けのとんかつ、メンチカツ、ハンバーグなどの冷凍食品の製造及び販売を行っております。
今回の株式取得により、当社グループにおいて新たな事業分野となる冷凍食品事業が加わることで、当社グループが展開する業態のブランド力を活かした冷凍食品の製造及び販売など事業領域の拡大に繋がり、また、コスミックダイニング株式会社及び清和ヤマキフード株式会社においては、アークランドサービスホールディングス株式会社の事業基盤を活かした販路の開拓により、事業規模の拡大に繋がると考えております。
③企業結合日
2020年6月30日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得による企業結合であるため、現金を引き渡した企業(アークランドサービスホールディングス株式会社)を取得企業としております。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年7月1日から2020年9月30日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 926百万円
取得原価 926百万円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 4百万円
なお、取得関連費用には取得原価の配分に係る費用を概算で含めております。
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
459百万円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
②発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
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流動資産 2,417百万円 |
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固定資産 723百万円 |
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資産合計 3,141百万円 |
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流動負債 1,645百万円 |
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固定負債 1,029百万円 |
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負債合計 2,674百万円 |
当社において株式会社LIXILビバの株式を取得したこと及び株式会社LIXILビバが同社の自己株式を取得したことに伴い、当社の持分比率が増加したことにより、同社は当社の連結子会社となりました。
1.株式会社LIXILビバ
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社LIXILビバ
事業の内容 :流通・小売事業
②企業結合を行った主な理由
株式会社ビバホームは、「スーパービバホーム」を中心に展開するホームセンター事業とホームセンターを核として日常使いに最適な専門店から構成されたビバモール及びホームセンターとの共同出店を管理するデベロッパー事業を営んでおります。
今回の株式取得により、小売事業におけるシナジー効果による売上の伸長、利益率の改善等を図り、事業規模の拡大による継続的な成長を目指してまいります。
③企業結合日
2020年11月9日(みなし取得日 2020年9月30日)
④企業結合の法的形式
株式取得及び株式会社LIXILビバによる同社の自己株式の取得
⑤結合後企業の名称
株式会社ビバホーム(2020年11月10日付け商号変更)
⑥取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 40%
企業結合日に追加取得した議決権比率 60%
取得後の議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金により株式を取得したこと及び株式会社LIXILビバが同社の自己株式を取得したことによるものであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日が2020年9月30日であるため、四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
企業結合の直前に保有していた普通株式の企業結合日における時価 1,465百万円
追加取得の対価 現金及び預金 99,956百万円
取得原価 101,421百万円
なお、追加取得の対価には、株式会社LIXILビバが同社の自己株式を取得した56,618百万円を含めております。
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 405百万円
なお、取得関連費用には取得原価の配分に係る費用を概算で含めております。
(5)被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差益 435百万円
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
32,181百万円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
②発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
将来の超過収益力の発現する期間において均等償却を行う予定であります。なお、償却期間については、当第3四半期連結会計期間末において算定中であります。
(7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
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流動資産 60,459百万円 |
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固定資産 137,927百万円 |
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資産合計 198,386百万円 |
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流動負債 62,191百万円 |
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固定負債 66,954百万円 |
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負債合計 129,146百万円 |
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2019年2月21日 至 2019年11月20日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2020年2月21日 至 2020年11月20日) |
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1株当たり四半期純利益 |
104円89銭 |
157円91銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) |
4,254 |
6,404 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) |
4,254 |
6,404 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
40,557 |
40,557 |
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(子会社株式の追加取得)
当社は、2020年12月28日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ビバホームが2020年10月22日を効力発生日として実施した株式併合の結果生じた端数株式について、会社法第235条第2項において準用する第234条第2項の規定に基づき、裁判所の許可を得て取得を実施する決議を致しました。
1.企業結合の概要
(1)結合当事企業の名称及び事業の内容
結合当事企業の名称 株式会社ビバホーム
事業の内容 ホームセンター事業、デベロッパー事業
(2)企業結合日
2021年1月下旬予定
(3)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(4)結合後企業の名称
変更はありません。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に基づき、2020年7月30日の公開買付けによる株式取得及び2020年11月9日の株式会社ビバホームによる自己株式取得と一体の取引として取扱い、支配獲得後に追加取得した持分に係るのれんについては、支配獲得時にのれんが計上されたものとして算定します。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 8,547百万円
取得原価 8,547百万円
2020年9月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
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(イ)中間配当による配当金の総額 |
608百万円 |
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(ロ)1株当たりの金額 |
15円00銭 |
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(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 |
2020年10月12日 |
(注)2020年8月20日現在の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、支払を行っております。