(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社グループは、工業用計測制御機器、環境計測・分析機器、測定・検査機器、産業機械等をユーザーへ販売(一部製造販売)することを事業としております。取扱商品の内容、販売市場、販売方法、サービスの提供方法が類似している事等から判断して、当社グループの事業区分としては単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
工業用計測制御 機器
|
環境計測・分析 機器
|
測定・検査 機器
|
産業機械
|
合 計
|
外部顧客への 売上高
|
16,750,243
|
3,535,325
|
1,712,156
|
17,161,729
|
39,159,455
|
2.地域ごとの情報
(1)売上高
外部顧客への売上高の合計に占める日本の割合が90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
日本国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
工業用計測制御 機器
|
環境計測・分析 機器
|
測定・検査 機器
|
産業機械
|
合 計
|
外部顧客への 売上高
|
17,604,617
|
3,455,234
|
1,601,617
|
14,716,651
|
37,378,121
|
2.地域ごとの情報
(1)売上高
外部顧客への売上高の合計に占める日本の割合が90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
日本国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
(1株当たり情報)
項目
|
前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
|
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
|
1株当たり純資産額
|
1,876円43銭
|
2,018円70銭
|
1株当たり当期純利益
|
184円01銭
|
168円61銭
|
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1円57銭減少し、1株当たり当期純利益は2円増加しております。
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
|
前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
|
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
|
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)
|
1,164,595
|
1,067,123
|
普通株主に帰属しない金額(千円)
|
―
|
―
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益(千円)
|
1,164,595
|
1,067,123
|
普通株式の期中平均株式数(株)
|
|
6,328,834
|
|
6,328,809
|
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
|
前連結会計年度末 (2021年3月31日)
|
当連結会計年度末 (2022年3月31日)
|
純資産の部の合計額(千円)
|
11,875,542
|
12,775,988
|
普通株式に係る期末の純資産額(千円)
|
11,875,542
|
12,775,988
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株)
|
6,328,809
|
6,328,809
|