1 財務諸表の作成方法について
2 監査証明について
3 連結財務諸表について
4 財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:百万円) |
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前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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有価証券 |
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商品 |
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貯蔵品 |
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|
前払費用 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
|
|
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固定資産 |
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|
|
有形固定資産 |
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建物(純額) |
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構築物(純額) |
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車両運搬具(純額) |
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工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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リース資産(純額) |
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建設仮勘定 |
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|
有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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特許権 |
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商標権 |
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ソフトウエア |
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|
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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長期貸付金 |
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|
|
長期前払費用 |
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|
前払年金費用 |
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繰延税金資産 |
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|
|
その他 |
|
|
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
|
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|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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前受金 |
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預り金 |
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リース債務 |
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|
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賞与引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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|
固定負債 |
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|
長期未払金 |
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|
リース債務 |
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売上割戻引当金 |
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退職給付引当金 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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|
資本剰余金 |
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|
資本準備金 |
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|
資本剰余金合計 |
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|
|
利益剰余金 |
|
|
|
利益準備金 |
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|
その他利益剰余金 |
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|
|
別途積立金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
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|
利益剰余金合計 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△ |
△ |
|
評価・換算差額等合計 |
△ |
△ |
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
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商品期首たな卸高 |
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当期商品仕入高 |
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合計 |
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商品他勘定振替高 |
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商品期末たな卸高 |
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商品売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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有価証券利息 |
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雑収入 |
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|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
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|
支払利息 |
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|
雑損失 |
|
|
|
営業外費用合計 |
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経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
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固定資産売却益 |
|
|
|
投資有価証券売却益 |
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|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
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|
店舗閉鎖損失 |
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|
|
特別損失合計 |
|
|
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税引前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
△ |
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|
法人税等合計 |
|
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|
当期純利益 |
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|
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
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|
|
(単位:百万円) |
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株主資本 |
||||||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
||||
|
|
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
|
|
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|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
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|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
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当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
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|
|
|
|
|
評価・換算差額等 |
純資産合計 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
評価・換算差額等合計 |
|
|
当期首残高 |
△ |
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
△ |
|
当期末残高 |
△ |
△ |
|
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
株主資本 |
||||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
||||
|
|
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
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|
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
△ |
△ |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
評価・換算差額等 |
純資産合計 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
評価・換算差額等合計 |
|
|
当期首残高 |
△ |
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
△ |
|
当期末残高 |
△ |
△ |
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
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前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
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|
減価償却費及びその他の償却費 |
|
|
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
|
△ |
|
固定資産除却損 |
|
|
|
店舗閉鎖損失 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
前払年金費用の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未払金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
前受金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
退職給付引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
|
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
店舗閉鎖損失による支出 |
△ |
|
|
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
定期預金の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1.有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~39年
構築物 5~35年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額のうち、当期負担額を計上しております。
(3)売上割戻引当金
代理店への売上割戻金の支出に備えるため、当事業年度末における支出見込額を計上しております。
(4)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)は、共同して収益認識に関する包括的な会計基準の開発を行い、2014年5月に「顧客との契約から生じる収益」(IASBにおいてはIFRS第15号、FASBにおいてはTopic606)を公表しており、IFRS第15号は2018年1月1日以後開始する事業年度から、Topic606は2017年12月15日より後に開始する事業年度から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益認識に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
企業会計基準委員会の収益認識に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、IFRS第15号と整合性を図る便益の1つである財務諸表間の比較可能性の観点から、IFRS第15号の基本的な原則を取り入れることを出発点とし、会計基準を定めることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮すべき項目がある場合には、比較可能性を損なわせない範囲で代替的な取扱いを追加することとされております。
(2)適用予定日
2022年3月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」254百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」462百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。
※ 資産の金額から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
有形固定資産 |
|
|
※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
||
|
販売促進費 |
28百万円 |
|
48百万円 |
|
雑費 |
9 |
|
7 |
|
その他 |
4 |
|
5 |
|
計 |
42 |
|
61 |
※2 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損(△は戻入益)が売上原価に含まれております。
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
|
△ |
※3 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度39%、当事業年度37%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度61%、当事業年度63%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
発送保管費 |
|
|
|
販売促進費 |
|
|
|
人件費 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
|
|
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
||
|
建物 |
-百万円 |
|
0百万円 |
|
車両運搬具 |
- |
|
0 |
|
工具、器具及び備品 |
0 |
|
0 |
|
ソフトウエア |
- |
|
0 |
|
計 |
0 |
|
0 |
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首株式数(千株) |
当事業年度増加株式数(千株) |
当事業年度減少株式数(千株) |
当事業年度末株式数 (千株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
16,086 |
- |
- |
16,086 |
|
合計 |
16,086 |
- |
- |
16,086 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注) |
0 |
250 |
- |
250 |
|
合計 |
0 |
250 |
- |
250 |
(注) 自己株式(普通株式)の増加250千株は、取締役会決議による自己株式の取得による増加250千株と、単元未満株式の買取りによる増加0千株であります。
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2017年6月29日 定時株主総会 |
普通株式 |
241 |
15 |
2017年3月31日 |
2017年6月30日 |
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年6月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
237 |
利益剰余金 |
15 |
2018年3月31日 |
2018年6月29日 |
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首株式数(千株) |
当事業年度増加株式数(千株) |
当事業年度減少株式数(千株) |
当事業年度末株式数 (千株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
16,086 |
- |
- |
16,086 |
|
合計 |
16,086 |
- |
- |
16,086 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注) |
250 |
0 |
- |
250 |
|
合計 |
250 |
0 |
- |
250 |
(注) 自己株式(普通株式)の増加0千株は、単元未満株式の買取りによる増加0千株であります。
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年6月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
237 |
15 |
2018年3月31日 |
2018年6月29日 |
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年6月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
158 |
利益剰余金 |
10 |
2019年3月31日 |
2019年6月28日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
12,367百万円 |
12,515百万円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 |
- |
△4,000 |
|
現金及び現金同等物 |
12,367 |
8,515 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、デリバティブ取引についてはリスクを回避するために利用する場合もありますが、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は、主に代理店の信用リスクに晒されています。
有価証券及び投資有価証券である投資信託、債券及び株式は、市場価格の変動リスクに晒されています。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
①信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
当社は、主に現金取引であるため売掛債権は少額であります。売掛債権が発生した場合は、ビジネスメンバー管理規程に従い、代理店の状況をモニタリングし、相手ごとに残高を管理しているため、信用リスクは僅少であります。
その他有価証券の債券は、資金運用方針に従い、格付の高い債券のみを投資対象としているため、信用リスクは僅少であります。
②市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理
有価証券及び投資有価証券については、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。
当該リスクに関しては、取引権限や限度額等を定めた資金運用規程に基づき、取締役会で承認された資金運用方針に従い、コーポレートサービス部が取引及び管理を行い、残高照合等も行っております。取引実績及び残高は、時価も含めコーポレートサービス部から担当取締役に月次で報告しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表に含まれておりません((注)2参照)。
前事業年度(2018年3月31日)
|
|
貸借対照表計上額 (百万円) |
時価(百万円) |
差額(百万円) |
|
(1)現金及び預金 |
12,367 |
12,367 |
- |
|
(2)売掛金 |
86 |
86 |
- |
|
(3)有価証券 |
- |
- |
- |
|
(4)投資有価証券 |
519 |
519 |
- |
|
資産計 |
12,974 |
12,974 |
- |
|
(1)買掛金 |
683 |
683 |
- |
|
(2)未払金 |
797 |
797 |
- |
|
(3)長期未払金 |
115 |
109 |
△5 |
|
負債計 |
1,595 |
1,590 |
△5 |
当事業年度(2019年3月31日)
|
|
貸借対照表計上額 (百万円) |
時価(百万円) |
差額(百万円) |
|
(1)現金及び預金 |
12,515 |
12,515 |
- |
|
(2)売掛金 |
89 |
89 |
- |
|
(3)有価証券 |
72 |
72 |
- |
|
(4)投資有価証券 |
434 |
434 |
- |
|
資産計 |
13,110 |
13,110 |
- |
|
(1)買掛金 |
663 |
663 |
- |
|
(2)未払金 |
817 |
817 |
- |
|
(3)長期未払金 |
151 |
146 |
△5 |
|
負債計 |
1,633 |
1,627 |
△5 |
(注)1 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)有価証券、(4)投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっており、債券は取引所の価格または取引金融機関から提示された価格によっております。
なお、有価証券及び投資有価証券はその他有価証券として保有しており、これに関する貸借対照表計上額と取得原価との差額は以下のとおりです。
前事業年度(2018年3月31日)
|
|
取得原価(百万円) |
貸借対照表計上額 (百万円) |
差額(百万円) |
|
有価証券 |
- |
- |
- |
|
投資有価証券 |
538 |
519 |
△18 |
当事業年度(2019年3月31日)
|
|
取得原価(百万円) |
貸借対照表計上額 (百万円) |
差額(百万円) |
|
有価証券 |
75 |
72 |
△3 |
|
投資有価証券 |
444 |
434 |
△10 |
負債
(1)買掛金、(2)未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)長期未払金
長期未払金の時価については、合理的に見積もった支払予定時期に基づき、将来キャッシュ・フローを期間及び信用リスクを加味した利率で割引いた現在価値により算定しております。
2 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
(単位:百万円) |
|
区分 |
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
非上場株式 |
0 |
- |
これらについては、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(4)投資有価証券」には含めておりません。
3 金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額
前事業年度(2018年3月31日)
|
|
1年以内 (百万円) |
1年超 5年以内 (百万円) |
5年超 10年以内 (百万円) |
10年超 (百万円) |
|
現金及び預金 |
12,367 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
86 |
- |
- |
- |
|
投資有価証券 |
|
|
|
|
|
その他有価証券のうち満期があるもの |
|
|
|
|
|
(1)債券(社債) |
- |
- |
- |
- |
|
(2)その他 |
- |
155 |
- |
188 |
|
合計 |
12,454 |
155 |
- |
188 |
当事業年度(2019年3月31日)
|
|
1年以内 (百万円) |
1年超 5年以内 (百万円) |
5年超 10年以内 (百万円) |
10年超 (百万円) |
|
現金及び預金 |
12,515 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
89 |
- |
- |
- |
|
有価証券 |
72 |
- |
- |
- |
|
投資有価証券 |
|
|
|
|
|
その他有価証券のうち満期があるもの |
|
|
|
|
|
(1)債券(社債) |
- |
- |
- |
- |
|
(2)その他 |
- |
- |
75 |
186 |
|
合計 |
12,676 |
- |
75 |
186 |
1.その他有価証券
前事業年度(2018年3月31日)
|
|
種類 |
貸借対照表計上額 (百万円) |
取得原価 (百万円) |
差額 (百万円) |
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
社債 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
社債 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
519 |
538 |
△18 |
|
|
小計 |
519 |
538 |
△18 |
|
|
合計 |
519 |
538 |
△18 |
|
(注)非上場株式(貸借対照表計上額0百万円)については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当事業年度(2019年3月31日)
|
|
種類 |
貸借対照表計上額 (百万円) |
取得原価 (百万円) |
差額 (百万円) |
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
社債 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
社債 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
506 |
520 |
△13 |
|
|
小計 |
506 |
520 |
△13 |
|
|
合計 |
506 |
520 |
△13 |
|
2.売却したその他有価証券
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
|
種類 |
売却額 (百万円) |
売却益の合計額 (百万円) |
売却損の合計額 (百万円) |
|
株式 |
3 |
2 |
- |
前事業年度(2018年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(2019年3月31日)
該当事項はありません。
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度及び確定拠出制度を採用しております。
確定給付企業年金制度(積立型制度)では、給与と勤務期間に基づいた一時金または年金を支給します。
退職一時金制度(非積立型制度)では、勤続年数や役職等に応じてポイントを付与し、その累積ポイントに一定の額を乗じて一時金を支給します。
確定拠出年金制度は、確定拠出年金法に定める企業型年金として、当社が拠出した資金を従業員が自己の責任において運用の指図を行ない、一時金または年金を受給します。
2.確定給付制度
(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
||
|
退職給付債務の期首残高 |
1,791 |
百万円 |
1,830 |
百万円 |
|
勤務費用 |
85 |
|
84 |
|
|
利息費用 |
9 |
|
9 |
|
|
数理計算上の差異の発生額 |
0 |
|
11 |
|
|
退職給付の支払額 |
△56 |
|
△136 |
|
|
退職給付債務の期末残高 |
1,830 |
|
1,799 |
|
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
||
|
年金資産の期首残高 |
2,295 |
百万円 |
2,361 |
百万円 |
|
期待運用収益 |
61 |
|
63 |
|
|
数理計算上の差異の発生額 |
△9 |
|
△40 |
|
|
事業主からの拠出額 |
59 |
|
58 |
|
|
退職給付の支払額 |
△45 |
|
△72 |
|
|
年金資産の期末残高 |
2,361 |
|
2,371 |
|
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払費用の調整表
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
||
|
積立型制度の退職給付債務 |
1,545 |
百万円 |
1,599 |
百万円 |
|
年金資産 |
△2,361 |
|
△2,371 |
|
|
|
△816 |
|
△771 |
|
|
非積立型制度の退職給付債務 |
285 |
|
199 |
|
|
未積立退職給付債務 |
△531 |
|
△572 |
|
|
未認識数理計算上の差異 |
△56 |
|
△131 |
|
|
貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
△587 |
|
△704 |
|
|
|
|
|
|
|
|
退職給付引当金 |
307 |
|
250 |
|
|
前払年金費用 |
△894 |
|
△954 |
|
|
貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
△587 |
|
△704 |
|
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
||
|
勤務費用 |
85 |
百万円 |
84 |
百万円 |
|
利息費用 |
9 |
|
9 |
|
|
期待運用収益 |
△61 |
|
△63 |
|
|
数理計算上の差異の費用処理額 |
△59 |
|
△23 |
|
|
確定給付制度に係る退職給付費用 |
△26 |
|
6 |
|
(5)年金資産に関する事項
① 年金資産の主な内訳
年金資産合計に対する主な分類ごとの比率は、次のとおりであります。
|
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
||
|
株式 |
|
15 |
% |
15 |
% |
|
債券 |
|
35 |
|
35 |
|
|
その他 |
|
19 |
|
19 |
|
|
保険資産(一般勘定) |
|
31 |
|
31 |
|
|
合 計 |
|
100 |
|
100 |
|
② 長期期待運用収益率の設定方法
年金資産の長期期待運用収益率を決定するため、現在及び予想される年金資産の配分と、年金資産を構成する多様な資産からの現在及び将来期待される長期の収益率を考慮しております。
(6)数理計算上の計算基礎に関する事項
当事業年度末における主要な数理計算上の計算基礎(加重平均で表わしております。)
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
||
|
割引率 |
0.5 |
% |
0.5 |
% |
|
長期期待運用収益率 |
2.7 |
% |
2.7 |
% |
3.確定拠出制度
当社の確定拠出制度への要拠出額は、前事業年度77百万円、当事業年度76百万円であります。
該当事項はありません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
|
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
商品 |
432百万円 |
|
366百万円 |
|
賞与引当金 |
68 |
|
68 |
|
未払金 |
51 |
|
39 |
|
売上割戻引当金 |
57 |
|
58 |
|
退職給付引当金 |
132 |
|
123 |
|
その他 |
67 |
|
64 |
|
繰延税金資産小計 |
809 |
|
720 |
|
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 |
△74 |
|
△70 |
|
評価性引当額小計 |
△74 |
|
△70 |
|
繰延税金資産合計 |
735 |
|
650 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
前払年金費用 |
△273 |
|
△291 |
|
繰延税金負債合計 |
△273 |
|
△291 |
|
繰延税金資産の純額 |
462 |
|
358 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
|
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
法定実効税率 |
30.8% |
|
30.6% |
|
(調整) |
|
|
|
|
評価性引当額 |
△2.7 |
|
△0.9 |
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
3.6 |
|
7.2 |
|
住民税均等割 |
2.7 |
|
3.1 |
|
その他 |
0.0 |
|
0.4 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
34.4 |
|
40.4 |
当社は関連会社を有していないため、該当事項はありません。
該当事項はありません。
当社は事務所等を賃借しており、不動産賃借契約に基づき退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関する賃借資産の使用期間が明確でなく、移転等の予定もないことから資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
【セグメント情報】
【関連情報】
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上となる相手先はないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上となる相手先はないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
記載すべき重要な取引はありません。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
記載すべき重要な取引はありません。
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
||||||
|
|
|
|
||||||
|
|
|
|
(注)1 潜在株式調整後の1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
|
項目 |
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
1株当たり当期純利益 |
|
|
|
当期純利益(百万円) |
324 |
223 |
|
普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純利益(百万円) |
324 |
223 |
|
普通株式の期中平均株式数(千株) |
16,010 |
15,836 |
該当事項はありません。
|
資産の種類 |
当期首残高 (百万円) |
当期増加額 (百万円) |
当期減少額 (百万円) |
当期末残高 (百万円) |
当期末減価償却累計額又は償却累計額 (百万円) |
当期償却額 (百万円) |
差引当期末残高 (百万円) |
|
有形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
建物 |
4,655 |
8 |
6 |
4,657 |
3,610 |
71 |
1,047 |
|
構築物 |
143 |
- |
- |
143 |
141 |
0 |
2 |
|
車両運搬具 |
7 |
- |
1 |
6 |
5 |
1 |
0 |
|
工具、器具及び備品 |
1,398 |
19 |
67 |
1,349 |
986 |
131 |
362 |
|
土地 |
907 |
- |
- |
907 |
- |
- |
907 |
|
リース資産 |
- |
290 |
- |
290 |
38 |
38 |
251 |
|
建設仮勘定 |
- |
168 |
- |
168 |
- |
- |
168 |
|
有形固定資産計 |
7,112 |
486 |
75 |
7,523 |
4,782 |
243 |
2,740 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
特許権 |
12 |
- |
- |
12 |
7 |
1 |
5 |
|
商標権 |
37 |
- |
- |
37 |
35 |
0 |
1 |
|
ソフトウエア |
3,246 |
139 |
23 |
3,362 |
2,584 |
199 |
778 |
|
その他 |
5 |
- |
- |
5 |
0 |
- |
4 |
|
無形固定資産計 |
3,300 |
139 |
23 |
3,417 |
2,627 |
201 |
789 |
|
長期前払費用 |
540 |
12 |
12 |
540 |
459 |
53 |
80 |
|
繰延資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
繰延資産計 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
(注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
リース資産 代理店向け販売管理端末機器の更新 2億90百万円
建設仮勘定 受注システムネットワーク機器の更新 1億68百万円
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (百万円) |
当期末残高 (百万円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
短期借入金 |
- |
- |
- |
- |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
- |
- |
- |
- |
|
1年以内に返済予定のリース債務 |
- |
57 |
1.00 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
- |
- |
- |
- |
|
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
- |
195 |
1.00 |
2023年 |
|
その他有利子負債 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
252 |
- |
- |
(注)1 リース債務の平均利率は、期中平均リース債務残高に対する加重平均利率を記載しております。
2 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりで
あります。
|
|
1年超2年以内 (百万円) |
2年超3年以内 (百万円) |
3年超4年以内 (百万円) |
4年超5年以内 (百万円) |
|
リース債務 (固定負債「その他」) |
57 |
58 |
59 |
19 |
|
区分 |
当期首残高 (百万円) |
当期増加額 (百万円) |
当期減少額 (目的使用) (百万円) |
当期減少額 (その他) (百万円) |
当期末残高 (百万円) |
|
貸倒引当金 |
16 |
0 |
2 |
- |
14 |
|
賞与引当金 |
222 |
223 |
222 |
- |
223 |
|
売上割戻引当金 |
189 |
23 |
17 |
5 |
189 |
(注) 売上割戻引当金の当期減少額(その他)は、当期中における代理店契約の解除による取崩であります。
資産の部
イ 現金及び預金
|
区分 |
金額(百万円) |
|
現金 |
0 |
|
預金 |
|
|
当座預金 |
557 |
|
普通預金 |
6,957 |
|
定期預金 |
5,000 |
|
小計 |
12,514 |
|
合計 |
12,515 |
ロ 売掛金
(イ)相手先別内訳
|
内訳 |
金額(百万円) |
|
Chengdu Beauty United Century Co.,Ltd. |
3 |
|
河浪 幸子代理店 |
0 |
|
(有)パシフィックオーシャン代理店 |
0 |
|
平野 裕子代理店 |
0 |
|
白戸 由美子代理店 |
0 |
|
その他 |
82 |
|
計 |
89 |
(ロ)発生及び回収並びに滞留状況
|
当期首残高 (百万円) |
当期発生高 (百万円) |
当期回収高 (百万円) |
当期末残高 (百万円) |
回収率(%) |
滞留期間(日) |
||||||||||||
|
(A) |
(B) |
(C) |
(D) |
|
|
||||||||||||
|
86 |
17,830 |
17,827 |
89 |
99.5 |
1.80 |
(注)消費税等の会計処理は税抜方式を採用しておりますが、上記の当期発生高には消費税等が含まれております。
ハ 商品
|
内訳 |
金額(百万円) |
|
ファンデーション |
906 |
|
レッグニット |
366 |
|
肌着・ショーツ |
1,144 |
|
ランジェリー |
10 |
|
ナイティ・水着・アウター等 |
423 |
|
チャイルド |
16 |
|
タオル |
45 |
|
ギフト |
34 |
|
化粧品 |
456 |
|
健康食品 |
138 |
|
生活関連商品 |
157 |
|
その他 |
121 |
|
計 |
3,821 |
ニ 貯蔵品
|
内訳 |
金額(百万円) |
|
販促用備品 |
19 |
|
災害用備蓄品 |
12 |
|
包装用資材 |
4 |
|
その他 |
3 |
|
計 |
40 |
負債の部
買掛金
|
内訳 |
金額(百万円) |
|
(株)カドリールニシダ |
183 |
|
(株)パルファン |
125 |
|
伊藤忠商事(株) |
97 |
|
(株)GSIクレオス |
64 |
|
(株)TOSCOM |
42 |
|
その他 |
151 |
|
計 |
663 |
当事業年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当事業年度 |
|
売上高 (百万円) |
3,433 |
8,048 |
13,163 |
16,510 |
|
税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△) (百万円) |
△150 |
118 |
451 |
375 |
|
四半期(当期)純利益又は四半期純損失(△) (百万円) |
△111 |
66 |
291 |
223 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失(△) (円) |
△7.01 |
4.17 |
18.39 |
14.14 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) (円) |
△7.01 |
11.18 |
14.22 |
△4.25 |