○添付資料の目次

 

 

1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2

(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2

(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………3

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3

2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4

(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6

(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………8

(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………10

(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………10

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………10

(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………11

 

 

1.当四半期決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

①当期の概況

当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5類に引き下げられたことで行動制限が解除され、経済活動の正常化が進みました。しかしながら一方で、エネルギー価格や原材料価格の上昇、為替相場の変動、これらを要因とした物価上昇など、個人消費マインドを低下させる懸念材料があり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。

当カー用品業界におきましては、旅行や帰省をはじめとしたドライブ需要の回復により、タイヤやオイル、バッテリーなどの消耗品販売が堅調に推移いたしました。

このような環境下におきまして、当社グループでは、経営戦略方針の一つであるタイヤを中心とした消耗品の拡販や、取付・整備作業やメンテナンスメニューを拡充してまいりました。また、新たな取り組みとして、顧客の利便性及び満足度の向上と新規顧客拡大を目指し、2023年9月より楽天ポイントカードの取扱いを開始いたしました。

 

当第2四半期連結累計期間におきましては、タイヤやオイル、バッテリーなど消耗品の販売堅調と車検工賃収入の増加等がありました。一方で、コロナ禍で高まっていたバイク関連需要に陰りがみられ、バイク用品販売の低調等の影響もあり、売上高は669億75百万円(前年同期比100.9%、5億82百万円増)、売上総利益は291億1百万円(前年同期比100.7%、1億92百万円増)と前年同期比微増に留まりました。
 販売費及び一般管理費は、新規出店等の設備投資に伴う減価償却費の増加や、人件費をはじめとした店舗運営コストの上昇等により、前年同期を上回る238億65百万円(前年同期比103.5%、8億6百万円増)となりました。
 その結果、営業利益は52億35百万円(前年同期比89.5%、6億13百万円減)、経常利益は60億12百万円(前年同期比96.0%、2億50百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては40億67百万円(前年同期比96.5%、1億49百万円減)となりました。

 

売上高の主な部門別内訳につきましては、小売部門は422億66百万円(前年同期比101.7%、7億22百万円増)、卸売部門は198億58百万円(前年同期比99.4%、1億23百万円減)となりました。

 

②当期のセグメント別概況

当第2四半期連結累計期間の事業の種類別セグメント別の概要は次のとおりであります。

<カー用品・二輪用品等販売事業>

当第2四半期連結累計期間におけるイエローハット店舗の出退店の状況です。

2023年4月にゆめモール西条店(広島県)、5月にトレッド栃木足利店(栃木県)、トレッド沖縄宜野湾店(沖縄県)、袋井川井店(静岡県)、6月に(新)トレッド山形店(山形県)、9月に中和幹線桜井店(奈良県)の計6店舗を開店、2023年4月に広島可部店(広島県)、トレッド山形店(山形県)、5月に袋井店(静岡県)、8月に小牧店(愛知県)、9月に八軒店(北海道)、押熊店(奈良県)、網走大曲店(北海道)、大津堅田店(滋賀県)の計8店舗を閉店いたしました。

イエローハット店舗以外では、2023年6月にカワサキプラザ山形(山形県)、カワサキプラザ秋田(秋田県)、8月に久留米2りんかん(福岡県)、バイク館久留米インター店(福岡県)、9月に浜松2りんかん(静岡県)、バイク館浜松有玉店(静岡県)の計6店を開店いたしました。また、2023年4月に2りんかんイエローハット車検センター座間工場(神奈川県)を開設、9月にイエローハットコイン洗車場八軒(北海道)を閉鎖いたしました。
 
 以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、イエローハット737店舗、2りんかん61店舗、バイク館(カワサキプラザ含む)67店舗の合計865店舗、イエローハット車検センターが8店舗、イエローハットコイン洗車場が12店となりました。

 

当第2四半期連結累計期間のカー用品・二輪用品等販売事業の売上高は、639億88百万円(前年同期比100.9%、5億57百万円増)、セグメント利益につきましては、45億1百万円(前年同期比86.2%、7億17百万円減)となりました。

 

<賃貸不動産事業>

当第2四半期連結累計期間の賃貸不動産事業の売上高は、29億86百万円(前年同期比100.8%、25百万円増)、セグメント利益につきましては、7億34百万円(前年同期比116.6%、1億4百万円増)となりました。

 

 

(2)財政状態に関する説明

①資産

当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、470億39百万円(前連結会計年度末517億79百万円)となり、47億40百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が66億11百万円、受取手形及び売掛金が22億71百万円減少した一方で、棚卸資産が37億34百万円増加したことによります。
 また、固定資産の残高は927億23百万円(前連結会計年度末846億63百万円)となり、80億59百万円増加いたしました。これは主に土地が27億81百万円、有形固定資産のその他(純額)(建設仮勘定など)が18億84百万円、投資有価証券が18億73百万円、建物及び構築物(純額)が15億57百万円増加したことによります。
 この結果、総資産残高は1,397億62百万円(前連結会計年度末1,364億42百万円)となりました。

②負債

当第2四半期連結会計期間末における流動負債の残高は、238億15百万円(前連結会計年度末246億21百万円)となり、8億6百万円減少いたしました。これは主に支払手形及び買掛金が18億47百万円、未払法人税等が2億86百万円減少した一方で、短期借入金が16億円増加したことによります。
 また、固定負債の残高は52億64百万円(前連結会計年度末51億9百万円)となり、1億54百万円増加いたしました。
 この結果、負債残高は290億79百万円(前連結会計年度末297億31百万円)となりました。

③純資産

当第2四半期連結会計期間末における純資産の残高は、1,106億82百万円(前連結会計年度末1,067億10百万円)となり、39億71百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益40億67百万円を計上したこと、その他有価証券評価差額金が13億1百万円増加した一方で、配当金を14億32百万円支払ったことによります。

④キャッシュ・フローの状況

当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ
66億11百万円減少し、16億39百万円となりました。
 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。

 

<営業活動によるキャッシュ・フロー>

当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の収入は、14億94百万円(前年同期は28億42百万円の資金の収入)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益が59億65百万円、売上債権の減少が25億62百万円、減価償却費が13億10百万円あった一方で、棚卸資産の増加が43億92百万円、法人税等の支払額が23億93百万円、仕入債務の減少が7億89百万円あったことによります。

 

<投資活動によるキャッシュ・フロー>

当第2四半期連結累計期間における投資活動による資金の支出は、77億70百万円(前年同期は62億86百万円の資金の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が74億63百万円あったことによります。

 

<財務活動によるキャッシュ・フロー>

当第2四半期連結累計期間における財務活動による資金の支出は、3億36百万円(前年同期は13億38百万円の資金の支出)となりました。これは主に、短期借入金の増加が13億85百万円あった一方で、配当金の支払額が14億32百万円あったことによります。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

通期の連結業績予想につきましては、2023年5月9日に公表いたしました数値に変更はありません。

 

 

2.四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)四半期連結貸借対照表

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(2023年3月31日)

当第2四半期連結会計期間

(2023年9月30日)

資産の部

 

 

 

流動資産

 

 

 

 

現金及び預金

8,266

1,655

 

 

受取手形及び売掛金

10,424

8,153

 

 

棚卸資産

25,451

29,185

 

 

その他

7,841

8,272

 

 

貸倒引当金

△205

△227

 

 

流動資産合計

51,779

47,039

 

固定資産

 

 

 

 

有形固定資産

 

 

 

 

 

建物及び構築物

48,813

51,061

 

 

 

 

減価償却累計額

△25,922

△26,612

 

 

 

 

建物及び構築物(純額)

22,891

24,449

 

 

 

土地

37,395

40,176

 

 

 

その他

11,109

13,288

 

 

 

 

減価償却累計額

△6,821

△7,115

 

 

 

 

その他(純額)

4,288

6,173

 

 

 

有形固定資産合計

64,575

70,798

 

 

無形固定資産

 

 

 

 

 

ソフトウエア

1,024

1,292

 

 

 

その他

477

478

 

 

 

無形固定資産合計

1,501

1,770

 

 

投資その他の資産

 

 

 

 

 

投資有価証券

6,294

8,167

 

 

 

敷金

7,532

7,409

 

 

 

その他

5,029

4,849

 

 

 

貸倒引当金

△270

△273

 

 

 

投資その他の資産合計

18,586

20,153

 

 

固定資産合計

84,663

92,723

 

資産合計

136,442

139,762

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(2023年3月31日)

当第2四半期連結会計期間

(2023年9月30日)

負債の部

 

 

 

流動負債

 

 

 

 

支払手形及び買掛金

11,226

9,379

 

 

短期借入金

1,600

 

 

未払法人税等

2,571

2,285

 

 

契約負債

1,607

1,540

 

 

賞与引当金

1,348

1,351

 

 

その他

7,867

7,657

 

 

流動負債合計

24,621

23,815

 

固定負債

 

 

 

 

退職給付に係る負債

93

113

 

 

リース債務

96

82

 

 

資産除去債務

3,093

3,106

 

 

その他

1,826

1,962

 

 

固定負債合計

5,109

5,264

 

負債合計

29,731

29,079

純資産の部

 

 

 

株主資本

 

 

 

 

資本金

15,072

15,072

 

 

資本剰余金

10,471

10,495

 

 

利益剰余金

83,466

86,101

 

 

自己株式

△2,210

△2,196

 

 

株主資本合計

106,799

109,472

 

その他の包括利益累計額

 

 

 

 

その他有価証券評価差額金

1,557

2,859

 

 

土地再評価差額金

△1,907

△1,907

 

 

為替換算調整勘定

86

98

 

 

退職給付に係る調整累計額

△3

△3

 

 

その他の包括利益累計額合計

△266

1,046

 

新株予約権

170

162

 

非支配株主持分

7

0

 

純資産合計

106,710

110,682

負債純資産合計

136,442

139,762

 

 

 

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前第2四半期連結累計期間

(自 2022年4月1日

 至 2022年9月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自 2023年4月1日

 至 2023年9月30日)

売上高

66,392

66,975

売上原価

37,484

37,874

売上総利益

28,908

29,101

販売費及び一般管理費

23,059

23,865

営業利益

5,849

5,235

営業外収益

 

 

 

受取利息

20

18

 

受取手数料

161

178

 

違約金収入

212

 

その他

327

423

 

営業外収益合計

509

833

営業外費用

 

 

 

支払利息

2

2

 

持分法による投資損失

63

39

 

その他

30

14

 

営業外費用合計

96

56

経常利益

6,262

6,012

特別利益

 

 

 

固定資産売却益

2

4

 

負ののれん発生益

9

 

退職給付制度終了益

8

 

特別利益合計

11

14

特別損失

 

 

 

固定資産売却損

0

 

固定資産除却損

8

1

 

減損損失

43

59

 

特別損失合計

52

61

税金等調整前四半期純利益

6,222

5,965

法人税、住民税及び事業税

2,084

2,106

法人税等調整額

△78

△208

法人税等合計

2,005

1,898

四半期純利益

4,216

4,066

非支配株主に帰属する四半期純損失(△)

△0

△0

親会社株主に帰属する四半期純利益

4,216

4,067

 

 

 

四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前第2四半期連結累計期間

(自 2022年4月1日

 至 2022年9月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自 2023年4月1日

 至 2023年9月30日)

四半期純利益

4,216

4,066

その他の包括利益

 

 

 

その他有価証券評価差額金

△92

1,296

 

退職給付に係る調整額

△17

△0

 

持分法適用会社に対する持分相当額

28

16

 

その他の包括利益合計

△81

1,313

四半期包括利益

4,134

5,380

(内訳)

 

 

 

親会社株主に係る四半期包括利益

4,134

5,380

 

非支配株主に係る四半期包括利益

△0

△0

 

 

 

(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前第2四半期連結累計期間

(自 2022年4月1日

 至 2022年9月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自 2023年4月1日

 至 2023年9月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税金等調整前四半期純利益

6,222

5,965

 

減価償却費

1,154

1,310

 

減損損失

43

59

 

違約金収入

△212

 

負ののれん発生益

△9

 

のれん償却額

1

2

 

貸倒引当金の増減額(△は減少)

20

25

 

賞与引当金の増減額(△は減少)

25

△4

 

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

2

0

 

災害損失引当金の増減額(△は減少)

△6

 

受取利息及び受取配当金

△117

△116

 

支払利息

2

2

 

為替差損益(△は益)

△2

△1

 

持分法による投資損益(△は益)

63

39

 

退職給付制度終了益(△は益)

△8

 

固定資産売却損益(△は益)

△2

△4

 

固定資産除却損

8

1

 

売上債権の増減額(△は増加)

2,092

2,562

 

仕入債務の増減額(△は減少)

308

△789

 

棚卸資産の増減額(△は増加)

△4,020

△4,392

 

契約負債の増減額(△は減少)

△15

△85

 

未払消費税等の増減額(△は減少)

△320

△260

 

その他

△125

△315

 

小計

5,324

3,778

 

利息及び配当金の受取額

105

106

 

利息の支払額

△2

△2

 

法人税等の支払額

△2,595

△2,393

 

法人税等の還付額

9

4

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

2,842

1,494

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前第2四半期連結累計期間

(自 2022年4月1日

 至 2022年9月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自 2023年4月1日

 至 2023年9月30日)

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

有形固定資産の取得による支出

△6,100

△7,463

 

有形固定資産の売却による収入

5

5

 

無形固定資産の取得による支出

△263

△433

 

投資有価証券の取得による支出

△102

△3

 

連結の範囲の変更を伴う
子会社株式の取得による収入

154

 

貸付けによる支出

△0

 

貸付金の回収による収入

1

2

 

敷金及び保証金の差入による支出

△68

△34

 

敷金及び保証金の回収による収入

65

38

 

投資その他の資産の増減額(△は増加)

177

△34

 

投資活動によるキャッシュ・フロー

△6,286

△7,770

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

短期借入金の純増減額(△は減少)

1,385

 

長期借入金の返済による支出

△288

 

自己株式の取得による支出

△0

 

配当金の支払額

△1,338

△1,432

 

財務活動によるキャッシュ・フロー

△1,338

△336

現金及び現金同等物に係る換算差額

1

1

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

△4,782

△6,612

現金及び現金同等物の期首残高

10,902

8,251

現金及び現金同等物の四半期末残高

6,120

1,639

 

 

 

(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第2四半期連結累計期間(自  2022年4月1日  至  2022年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

カー用品・
二輪用品等
販売事業

賃貸不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

63,431

2,961

66,392

66,392

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

63,431

2,961

66,392

66,392

セグメント利益

5,219

630

5,849

5,849

 

 (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動) 

該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益) 

該当事項はありません。

 

Ⅱ  当第2四半期連結累計期間(自  2023年4月1日  至  2023年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

カー用品・
二輪用品等
販売事業

賃貸不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

63,988

2,986

66,975

66,975

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

63,988

2,986

66,975

66,975

セグメント利益

4,501

734

5,235

5,235

 

 (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動) 

該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益) 

該当事項はありません。