2022年6月23日に提出いたしました第55期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)有価証券報告書に添付しております独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書に欠落した部分があり、原本と異なっておりましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
連結財務諸表に対する独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
訂正箇所は を付して表示しております。
独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
(中略)
<内部統制監査>
(中略)
(訂正前)
内部統制報告書に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任
監査人の責任は、監査人が実施した内部統制監査に基づいて、内部統制報告書に重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、内部統制監査報告書において独立の立場から内部統制報告書に対する意見を表明することにある。
(後略)
(訂正後)
内部統制報告書に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任
経営者の責任は、財務報告に係る内部統制を整備及び運用し、我が国において一般に公正妥当と認められる財務報告に係る内部統制の評価の基準に準拠して内部統制報告書を作成し適正に表示することにある。
監査役及び監査役会の責任は、財務報告に係る内部統制の整備及び運用状況を監視、検証することにある。
なお、財務報告に係る内部統制により財務報告の虚偽の記載を完全には防止又は発見することができない可能性がある。
内部統制監査における監査人の責任
監査人の責任は、監査人が実施した内部統制監査に基づいて、内部統制報告書に重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、内部統制監査報告書において独立の立場から内部統制報告書に対する意見を表明することにある。
(後略)
以上