1 財務諸表の作成方法について
2 監査証明について
なお、当社の監査公認会計士等は次のとおり異動しております。
前事業年度 EY新日本有限責任監査法人
当事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
EY新日本有限責任監査法人
(2) 異動の年月日
平成30年3月23日
(3) 監査公認会計士等であった者が監査公認会計士等でなくなった場合(概要)
平成29年3月24日
該当事項はございません。
当社の会計監査人であったEY新日本有限責任監査法人は、平成30年3月23日開催の第41期定時株主総会終結の時をもって任期満了となったため、その後任として有限責任監査法人トーマツを新たな会計監査人として選任したものであります。
特段の意見はない旨の回答を得ております。
3 連結財務諸表について
なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合を示すと次のとおりであります。
資産基準 0.0 %
売上高基準 -
利益基準 △0.0 %
利益剰余金基準 0.0 %
※会社間項目の消去後の数値により算出しております。
4 財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて