1.四半期財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.四半期連結財務諸表について
四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。
なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は、次のとおりであります。
資産基準 1.00%
売上高基準 0.88%
利益基準 8.63%
利益剰余金基準 0.80%
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2020年5月31日) |
当第2四半期会計期間 (2020年11月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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電子記録債権 |
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商品 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
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土地 |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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関係会社株式 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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電子記録債務 |
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買掛金 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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繰延税金負債 |
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再評価に係る繰延税金負債 |
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退職給付引当金 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2020年5月31日) |
当第2四半期会計期間 (2020年11月30日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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評価・換算差額等 |
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その他有価証券評価差額金 |
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土地再評価差額金 |
△ |
△ |
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評価・換算差額等合計 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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前第2四半期累計期間 (自 2019年6月1日 至 2019年11月30日) |
当第2四半期累計期間 (自 2020年6月1日 至 2020年11月30日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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仕入割引 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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売上割引 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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税引前四半期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
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法人税等合計 |
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四半期純利益 |
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(単位:千円) |
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前第2四半期累計期間 (自 2019年6月1日 至 2019年11月30日) |
当第2四半期累計期間 (自 2020年6月1日 至 2020年11月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税引前四半期純利益 |
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減価償却費 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
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△ |
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賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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退職給付引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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支払利息 |
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固定資産売却損益(△は益) |
△ |
△ |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
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たな卸資産の増減額(△は増加) |
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△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
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△ |
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未払金の増減額(△は減少) |
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△ |
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その他 |
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△ |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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有形固定資産の売却による収入 |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
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投資有価証券の売却による収入 |
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貸付金の回収による収入 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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自己株式の取得による支出 |
△ |
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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現金及び現金同等物の四半期末残高 |
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新型コロナウイルス感染症の拡大により、会計上の見積りが困難な状況でありますが、2021年5月期の第3四半期までは影響が継続するものの、第4四半期より徐々に回復に向かうと仮定しております。なお、収束時期によっては、今後の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロ-の状況に影響を及ぼす可能性があります。
※1 期末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、前事業年度末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形及び電子記録債権の金額は、次の通りであります。
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前事業年度 (2020年5月31日) |
当第2四半期会計期間 (2020年11月30日) |
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受取手形 |
330,453千円 |
- 千円 |
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電子記録債権 |
69,451 |
- |
2 当座貸越契約及びコミットメントライン契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行6行との間で当座貸越契約を締結しております。
また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関2社とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。
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前事業年度 (2020年5月31日) |
当第2四半期会計期間 (2020年11月30日) |
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当座貸越極度額の総額 |
6,500,000千円 |
5,500,000千円 |
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貸出コミットメントラインの総額 |
― |
2,000,000 |
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借入実行残高 |
― |
― |
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差引額 |
6,500,000 |
7,500,000 |
上記のコミットメントライン契約には、次の財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合には、借入先からの請求により、一括返済することになっております。
当第2四半期会計期間(2020年11月30日)
各事業年度の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前事業年度末日(2020年5月31日)の75%以上に維持すること。
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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前第2四半期累計期間 (自 2019年6月1日 至 2019年11月30日) |
当第2四半期累計期間 (自 2020年6月1日 至 2020年11月30日) |
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従業員給与手当 |
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貸倒引当金繰入額 |
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△ |
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賞与引当金繰入額 |
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退職給付費用 |
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減価償却費 |
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※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。
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前第2四半期累計期間 (自 2019年6月1日 至 2019年11月30日) |
当第2四半期累計期間 (自 2020年6月1日 至 2020年11月30日) |
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現金及び預金勘定 |
1,516,748千円 |
1,951,745千円 |
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現金及び現金同等物 |
1,516,748 |
1,951,745 |
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年11月30日)
配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり 配当額 |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2019年8月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
92,642千円 |
23円 |
2019年5月31日 |
2019年8月29日 |
利益剰余金 |
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年11月30日)
配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり 配当額 |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2020年8月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
91,223千円 |
23円 |
2020年5月31日 |
2020年8月28日 |
利益剰余金 |
【セグメント情報】
前第2四半期累計期間(自2019年6月1日 至2019年11月30日)及び当第2四半期累計期間(自2020年6月1日 至2020年11月30日)
当社は、管工機材の卸業者として、バルブ、継手、冷暖房機器、衛生・給排水機器及びパイプ類等の仕入・販売の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第2四半期累計期間 (自 2019年6月1日 至 2019年11月30日) |
当第2四半期累計期間 (自 2020年6月1日 至 2020年11月30日) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
42円48銭 |
19円57銭 |
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(算定上の基礎) |
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四半期純利益金額(千円) |
169,860 |
77,613 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
― |
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普通株式に係る四半期純利益金額(千円) |
169,860 |
77,613 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
3,998 |
3,966 |
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(区分地上権の設定および特別利益の計上について)
当社は、2020年12月25日開催の取締役会決議に基づき、当社が所有する愛知県名古屋市中村区名駅3丁目9番11号の土地の一部に東海旅客鉄道株式会社との間で区分地上権設定契約を締結し、その対価として区分地上権設定補償金を受領いたします。当該区分地上権設定補償金につきましては、2021年5月期において278,925千円を「地上権設定益」として特別利益に計上いたします。
①区分地上権の設定の理由
鉄道施設設置の為。
②本区分地上権設定契約の概要
a.区分地上権設定面積
116.75㎡
b.補償金の額
303,354千円
c.地代
無償
d.区分地上権の存続期間
本区分地上権設定契約締結の日から鉄道構造物存続期間中
e.区分地上権の範囲
東京湾平均海面の下12.65メートルから東京湾平均海面の下36.86メートルの間
該当事項はありません。