1 【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

平成29年11月14日に提出いたしました第69期第2四半期(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

第一部 企業情報

 第2 事業の状況

  3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

   (1)業績の状況

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

 

第一部 企業情報

第2 事業の状況

  3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

(1) 業績の状況

(訂正前)

 <省略>

食品関連事業

当事業の主力顧客である食品製造業界は、国内の個人消費に力強さを欠く中で輸出好調にも支えられ、生産状況は概ね堅調に推移しました。このような状況の中で当社グループの食品関連事業では、すりみの販売単価が下落し、農産品の販売数量は減少しましたが、水産品及び畜産品の販売数量は増加し、売上高は前年同四半期に比べ増加しました。

これらの結果、当該事業の売上高は60,180百万円(前年同四半期比19.4%増)、営業利益は1,390百万円(前年同四半期比74.6%増)となりました。

 

(訂正後)

 <省略>

食品関連事業

当事業の主力顧客である食品製造業界は、国内の個人消費に力強さを欠く中で輸出好調にも支えられ、生産状況は概ね堅調に推移しました。このような状況の中で当社グループの食品関連事業では、すりみの販売単価が下落し、農産品の販売数量は減少しましたが、水産品及び畜産品の販売数量は増加し、売上高は前年同四半期に比べ増加しました。

これらの結果、当該事業の売上高は34,131百万円(前年同四半期比19.2%増)、営業利益は813百万円(前年同四半期比81.2%増)となりました。