当第2四半期累計期間におきましては、売上高は概ね当初の予想通りに推移し、利益面につきましては、
利益率の改善による売上総利益の増加により、営業利益および経常利益は、前回予想を上回る見込みと
なりました。
一方、四半期純利益につきましては、平成28年9月9日に公表しました「固定資産の譲渡及び特別損失
の計上」により、四半期純利益が前回予想を下回る見込みとなりました。
なお、通期の業績予想につきましては、現時点において変更はございませんが、今後の業績推移に応じて
修正が必要であると判断した場合には速やかに公表いたします。
(注)上記の予想数値は、当社が現時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は
今後の様々な要因により予想数値と異なる可能性があります。