【注記事項】
(追加情報)

「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期会計期間から適用しております。

 

(四半期損益計算書関係)

※  売上高及び営業費用の季節的変動

当社は、通常の営業形態として春季に販売が多くなり、それに向け仕入及び宣伝・販促活動が集中することから第2四半期累計期間までに、売上高及び営業費用が偏る季節的傾向があります。 

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期累計期間

(自  平成27年12月1日

至  平成28年2月29日)

当第1四半期累計期間

(自  平成28年12月1日

至  平成29年2月28日)

減価償却費

17,103千円

15,832千円

 

 

(株主資本等関係)

前第1四半期累計期間(自  平成27年12月1日  至  平成28年2月29日)

1.配当金支払額

 

決議

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成28年2月26日
定時株主総会

普通株式

29,718

12.00

平成27年11月30日

平成28年2月29日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第1四半期会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

株主資本の金額は、前事業年度末と比較して著しい変動がありません。

 

当第1四半期累計期間(自  平成28年12月1日  至  平成29年2月28日)

1.配当金支払額

 

決議

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成29年2月24日
定時株主総会

普通株式

29,718

12.00

平成28年11月30日

平成29年2月27日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第1四半期会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

株主資本の金額は、前事業年度末と比較して著しい変動がありません。

 

(金融商品関係)

四半期財務諸表等規則第10条の2の規定に基づき、注記を省略しております。

 

(有価証券関係)

四半期財務諸表等規則第10条の2の規定に基づき、注記を省略しております。

 

(デリバティブ取引関係)

四半期財務諸表等規則第10条の2の規定に基づき、注記を省略しております。

 

(持分法損益等)

当社は関連会社を有していないため、該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第1四半期累計期間(自  平成27年12月1日  至  平成28年2月29日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

調整額
(注)2

合計
(注)3

フィッシング事業

アウトドア
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

196,995

458,070

655,066

7,977

663,044

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

196,995

458,070

655,066

7,977

663,044

セグメント利益又は損失(△)

16,490

10,934

27,424

6,727

62,094

27,941

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。

2  セグメント利益又は損失(△)の調整額△62,094千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門等の一般管理費であります。

3  セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っています。

 

Ⅱ  当第1四半期累計期間(自  平成28年12月1日  至  平成29年2月28日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

調整額
(注)2

合計
(注)3

フィッシング事業

アウトドア
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

174,904

429,540

604,444

8,113

612,557

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

174,904

429,540

604,444

8,113

612,557

セグメント利益又は損失(△)

3,265

20,388

23,654

6,902

61,920

31,364

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。

2  セグメント利益又は損失(△)の調整額△61,920千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門等の一般管理費であります。

3  セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っています。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第1四半期累計期間

(自  平成27年12月1日

至  平成28年2月29日)

当第1四半期累計期間

(自  平成28年12月1日

至  平成29年2月28日)

1株当たり四半期純損失金額 (△)

△8円62銭

△9円20銭

 (算定上の基礎)

 

 

 四半期純損失(△) (千円)

△21,336

△22,794

 普通株主に帰属しない金額(千円)

 普通株式に係る四半期純損失金額(△) (千円)

△21,336

△22,794

 普通株式の期中平均株式数(千株)

2,476

2,476

 

(注)  潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。