【セグメント情報】
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 |
四半期連結 損益計算書 計上額 |
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医療器材 |
SPD事業 |
介護用品 |
輸入販売 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
△ |
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△ |
△ |
△ |
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△48,750千円には、セグメント間取引消去△481千円、各報告セグメントに配分しない全社費用△48,268千円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門費です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 |
四半期連結 損益計算書 計上額 |
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医療器材 |
SPD事業 |
介護用品 |
輸入販売 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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△ |
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(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△51,286千円には、セグメント間取引消去2,327千円、各報告セグメントに配分しない全社費用△53,614千円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門費です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
前第1四半期連結会計期間において「ライフサイエンス事業」に属していた高塚ライフサイエンス株式会社は、平成29年1月に「医療器材事業」に属している株式会社カワニシを存続会社として合併することが決定しています。これに伴い、「ライフサイエンス事業」に含めていた高塚ライフサイエンス株式会社の事業を当第1四半期連結会計期間より「医療器材事業」に含めて表示しています。
また、当第1四半期連結会計期間より株式会社エクソーラメディカルを連結子会社としたことから、新たな報告セグメントとして「輸入販売事業」を追加しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しています。
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
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項目 |
前第1四半期連結累計期間 (自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日) |
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1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) |
△12円94銭 |
3円72銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) |
△72,614 |
20,892 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
△72,614 |
20,892 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
5,610,762 |
5,610,716 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。
該当事項はありません。