【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
持分法適用の範囲の変更
当第1四半期連結会計期間より、株式会社カワニシバークメドを新たに設立したため、持分法適用の範囲に含めています。
(会計方針の変更等)
該当事項はありません。
(四半期連結貸借対照表関係)
※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額は次のとおりです。
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前連結会計年度 (2019年6月30日)
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当第1四半期連結会計期間 (2019年9月30日)
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受取手形及び売掛金
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7,112
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千円
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8,513
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千円
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電子記録債権
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351
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千円
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364
|
千円
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投資その他の資産
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6,224
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千円
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4,421
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千円
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※2 連結会計年度末日の満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しています。なお、前連結会計年度は金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度の残高に含まれています。
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前連結会計年度 (2019年6月30日)
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当第1四半期連結会計期間 (2019年9月30日)
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受取手形
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399,321
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千円
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-
|
千円
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電子記録債権
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62,154
|
千円
|
-
|
千円
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支払手形
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212,190
|
千円
|
-
|
千円
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電子記録債務
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162,675
|
千円
|
-
|
千円
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る減価償却費を含む。)は、次のとおりです。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2018年7月1日 至 2018年9月30日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
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減価償却費
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79,119
|
千円
|
92,452
|
千円
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(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年9月30日)
1.配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
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2018年9月20日 定時株主総会
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普通株式
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224,426
|
40.00
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2018年6月30日
|
2018年9月21日
|
利益剰余金
|
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較して著しい変動がありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
1.配当金支払額
決議
|
株式の種類
|
配当金の総額 (千円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2019年9月19日 定時株主総会
|
普通株式
|
229,083
|
40.00
|
2019年6月30日
|
2019年9月20日
|
利益剰余金
|
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較して著しい変動がありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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報告セグメント
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合計
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調整額 (注)1
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四半期連結 損益計算書 計上額
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医療器材 事業
|
SPD事業
|
介護用品 事業
|
輸入販売 事業
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
20,388,699
|
3,868,605
|
515,456
|
-
|
24,772,761
|
-
|
24,772,761
|
セグメント間の内部売上高又は振替高
|
1,478,106
|
31,535
|
995
|
-
|
1,510,637
|
△1,510,637
|
-
|
計
|
21,866,806
|
3,900,140
|
516,452
|
-
|
26,283,399
|
△1,510,637
|
24,772,761
|
セグメント利益 又は損失(△)
|
150,687
|
7,800
|
23,954
|
△33,738
|
148,703
|
△67,524
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81,178
|
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△67,524千円には、セグメント間取引消去4,117千円、各報告セグメントに配分しない全社費用△71,642千円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門費です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
報告セグメント
|
合計
|
調整額 (注)1
|
四半期連結 損益計算書 計上額
|
医療器材 事業
|
SPD事業
|
介護用品 事業
|
輸入販売 事業
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
23,416,042
|
4,374,068
|
564,861
|
-
|
28,354,972
|
-
|
28,354,972
|
セグメント間の内部売上高又は振替高
|
1,553,341
|
31,188
|
390
|
-
|
1,584,919
|
△1,584,919
|
-
|
計
|
24,969,384
|
4,405,256
|
565,251
|
-
|
29,939,891
|
△1,584,919
|
28,354,972
|
セグメント利益 又は損失(△)
|
391,861
|
17,682
|
22,182
|
△15,486
|
416,239
|
△43,546
|
372,693
|
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△43,546千円には、セグメント間取引消去4,199千円、各報告セグメントに配分しない全社費用△47,745千円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門費です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
項目
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2018年7月1日 至 2018年9月30日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
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1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)
|
△1円40銭
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43円43銭
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(算定上の基礎)
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|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)
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△7,881
|
243,685
|
普通株主に帰属しない金額(千円)
|
-
|
-
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益金額又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)
|
△7,881
|
243,685
|
普通株式の期中平均株式数(株)
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5,610,653
|
5,610,495
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(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。