【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

 (1)連結の範囲の重要な変更

該当事項はありません。

 

 (2)持分法適用の範囲の重要な変更

該当事項はありません。

 

(追加情報)

 該当事項はありません。

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却費及び負ののれん発生益は、次のとおりであります。

 

 

(単位:百万円)

 

前第3四半期連結累計期間
(自 2018年5月1日
 至 2019年1月31日)

当第3四半期連結累計期間
(自 2019年5月1日
 至 2020年1月31日)

減価償却費

148

157

のれんの償却額

60

47

負ののれん発生益

3

-

 

 

(株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間(自  2018年5月1日  至  2019年1月31日)

1.配当金支払額 

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2018年6月11日
取締役会

普通株式

107

9

2018年4月30日

2018年7月31日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

 

 

当第3四半期連結累計期間(自  2019年5月1日  至  2020年1月31日)

1.配当金支払額 

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2019年6月12日
取締役会

普通株式

119

10

2019年4月30日

2019年7月29日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

当社の連結子会社である株式会社あさくまは、第三者割当増資の払込みを受けました。この結果、資本剰余金が140百万増加したこと等により、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が829百万円となっております。

 

(セグメント情報等)
【セグメント情報】

Ⅰ  前第3四半期連結累計期間(自  2018年5月1日  至  2019年1月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

四半期連結損益計算書計上額(注)

物販事業

情報・サービス
事業

飲食事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への
売上高

10,488

4,445

7,350

22,284

-

22,284

セグメント間の内部売上高又は振替高

658

137

-

796

796

-

11,146

4,583

7,350

23,080

796

22,284

セグメント利益

875

164

427

1,466

60

1,406

 

(注)セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお、セグメント利益の調整額△60百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△26百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門に係る費用であります。

 

 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 (固定資産に係る重要な減損損失)

 「飲食事業」セグメントにおきまして、連結子会社が所有する一部の固定資産について帳簿価額を回収可能額まで減額した結果、27百万円の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における減損損失の計上額は27百万円であります。

 (重要な負ののれんの発生益)

 「物販事業」セグメントにおいて、ウエスト厨機株式会社を新たに連結子会社といたしました。これに伴い、当第3四半期連結累計期間において負ののれん発生益3百万円を特別利益として計上しております。

 

 

Ⅱ  当第3四半期連結累計期間(自  2019年5月1日  至  2020年1月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

四半期連結損益計算書計上額(注)

物販事業

情報・サービス
事業

飲食事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への
売上高

10,823

4,266

7,144

22,234

-

22,234

セグメント間の内部売上高又は振替高

576

241

0

818

818

-

11,399

4,508

7,145

23,053

818

22,234

セグメント利益

1,096

305

275

1,677

114

1,563

 

(注)セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお、セグメント利益の調整額△114百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△69百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門に係る費用であります。

 

 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

  該当事項はありません。

 

(企業結合等関係)

該当事項はありません。