半導体及び電子デバイス事業では相対的に利益率の高い製品の販売が産業機器・自動車関連向けに堅調な推移となったことや、コンピュータシステム関連事業では金融機関、官公庁及びデータセンター事業者向けの製品販売が好調に推移したことなどから、第2四半期連結累計期間の業績予想を上記のとおり修正することといたしました。
なお、通期連結業績予想については現在精査しており、平成31年3月期第2四半期決算発表の際にあわせて公表する予定です。
(注)本資料に記載している業績予想及び将来に関する内容は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。実際の業績等は様々な要因により、予想数値と異なるものとなる可能性があります。