1 連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
(1) 当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)に基づいて作成しております。
(2) 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づいて作成しております。
2 監査証明について
なお、当社の監査人は次のとおり異動しております。
前々連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
前連結会計年度及び当事業年度 ひびき監査法人
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称 ひびき監査法人
退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
(2) 異動の年月日
平成27年4月23日
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成26年4月24日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等
該当事項はありません。
(5) 異動の決定または異動に至った理由及び経緯
平成27年4月23日開催の第62回定時株主総会終結をもって任期満了となることに伴う異動であります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
3 連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
|
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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電子記録債権 |
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商品 |
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|
貯蔵品 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
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|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
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機械装置及び運搬具(純額) |
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工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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|
有形固定資産合計 |
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|
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無形固定資産 |
|
|
|
投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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|
長期貸付金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
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|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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|
支払手形及び買掛金 |
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|
買掛金 |
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電子記録債務 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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未払消費税等 |
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繰延税金負債 |
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|
|
賞与引当金 |
|
|
|
返品調整引当金 |
|
|
|
事業整理損失引当金 |
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契約解除損失引当金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
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|
|
長期借入金 |
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|
|
繰延税金負債 |
|
|
|
退職給付に係る負債 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
繰延ヘッジ損益 |
△ |
|
|
為替換算調整勘定 |
|
|
|
退職給付に係る調整累計額 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
|
売上高 |
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|
|
売上原価 |
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|
|
売上総利益 |
|
|
|
返品調整引当金戻入額 |
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|
返品調整引当金繰入額 |
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|
差引売上総利益 |
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|
販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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|
|
営業外収益 |
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|
|
受取利息 |
|
|
|
受取配当金 |
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|
|
受取家賃 |
|
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|
業務受託料 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
為替差損 |
|
|
|
賃貸収入原価 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
|
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|
固定資産売却益 |
|
|
|
投資有価証券売却益 |
|
|
|
事業分離における移転利益 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
事業整理損 |
|
|
|
事業整理損失引当金繰入額 |
|
|
|
契約解除損失 |
|
|
|
契約解除損失引当金繰入額 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
|
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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|
前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
|
当期純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△ |
|
|
繰延ヘッジ損益 |
△ |
|
|
為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
|
退職給付に係る調整額 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益合計 |
|
|
|
包括利益 |
△ |
|
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
△ |
|
|
非支配株主に係る包括利益 |
|
|
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
繰延ヘッジ損益 |
為替換算調整勘定 |
退職給付に係る調整累計額 |
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
△ |
|
△ |
|
|
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
連結範囲の変動 |
|
|
△ |
|
△ |
|
連結範囲の変動に伴う為替換算調整勘定の増減 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
繰延ヘッジ損益 |
為替換算調整勘定 |
退職給付に係る調整累計額 |
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
当期首残高 |
|
△ |
|
△ |
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
△ |
|
連結範囲の変動 |
|
|
|
|
|
△ |
|
連結範囲の変動に伴う為替換算調整勘定の増減 |
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
△ |
△ |
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
△ |
△ |
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
返品調整引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
ポイント引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
為替差損益(△は益) |
△ |
|
|
固定資産売却損益(△は益) |
△ |
|
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
△ |
△ |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
|
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
|
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未払金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
従業員預り金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
未収消費税等の増減額(△は増加) |
△ |
|
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
前払費用の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
その他 |
|
|
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の還付額 |
|
|
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
|
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
定期預金の払戻による収入 |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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有形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の売却による収入 |
|
|
|
貸付けによる支出 |
|
△ |
|
貸付金の回収による収入 |
|
|
|
差入保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
差入保証金の回収による収入 |
|
|
|
長期前払費用の取得による支出 |
△ |
△ |
|
その他 |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 |
|
△ |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
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1 連結の範囲に関する事項
(1) 連結子会社数
会社名 スタイリンク株式会社
客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司
(2) 非連結子会社名
株式会社ヴェント・インターナショナル
客楽思普勒斯(上海)服飾有限公司
VENT HONG KONG LIMITED
非連結子会社3社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
なお、株式会社ヴェント・インターナショナルについては平成28年12月9日に、客楽思普勒斯(上海)服飾有限公司については平成28年12月23日に清算結了しております。
2 持分法の適用に関する事項
(1)持分法を適用した非連結子会社及び関連会社の数及び会社等の名称
持分法を適用した非連結子会社及び関連会社はありません。
(2)持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社の名称等
(非連結子会社)
株式会社ヴェント・インターナショナル、客楽思普勒斬(上海)服飾有限公司、VENT HONG KONG LIMITED
各社の当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。
3 連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司の決算日は、12月31日であります。
連結財務諸表の作成にあたっては、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引
については連結上必要な調整を行っております。
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
商品
月次総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度の負担に属する部分を計上しております。
③ 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上することとしております。
④ 返品調整引当金
将来予想される売上返品による損失に備えるため、過去の返品率等を勘案し損失見込額を見積計上しております。
⑤ 契約解除損失引当金
契約の解除に伴う損失に備えるため、損失見込額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。なお、為替予約について振当処理の要件を満たしている場合には振当処理を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ会計を適用したヘッジ手段とヘッジ対象は以下のとおりであります。
ヘッジ手段…為替予約
ヘッジ対象…商品輸入による外貨建仕入債務及び外貨建予定取引
③ ヘッジ方針
当社グループは、社内規程に基づき、為替変動リスクをヘッジしております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
為替予約については、外貨建による同一金額で同一期日の為替予約をそれぞれ振り当てているため、その後の為替相場の変動による相関関係は確保されており、決算日における有効性の評価を省略しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(8) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
① 消費税等の会計処理
税抜方式を採用しております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
1 概要
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」は、日本公認会計士協会における税効果会計に関する会計上の実務指針及び監査上の実務指針(会計処理に関する部分)を企業会計基準委員会に移管するに際して、企業会計基準委員会が、当該実務指針のうち主に日本公認会計士協会監査委員会報告第66号「繰延税金資産の回収可能性の判断に関する監査上の取扱い」において定められている繰延税金資産の回収可能性に関する指針について、企業を5つに分類し、当該分類に応じて繰延税金資産の計上額を見積るという取扱いの枠組みを基本的に踏襲した上で、分類の要件及び繰延税金資産の計上額の取扱いの一部について必要な見直しを行ったもので、繰延税金資産の回収可能性について、「税効果会計に係る会計基準」(企業会計審議会)を適用する際の指針を定めたものであります。
2 適用予定日
平成30年1月期の期首より適用を予定しております。
3 当該会計基準等の適用による影響
連結財務諸表に与える影響については、現時点において評価中であります。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「固定資産除却損」は、営業外費用の100分の10以下となったため、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「固定資産除却損」に表示しておりました16百万円は、「その他」として組み替えております。
該当事項はありません。
※1 有形固定資産の減価償却累計額
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前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
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※2 圧縮記帳額
有形固定資産の取得価額から控除されている保険差益の圧縮記帳額は次のとおりであります。
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前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
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建物及び構築物 |
35百万円 |
35百万円 |
※3 当座貸越契約
当社及び連結子会社(スタイリンク株式会社)においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行8行と当座貸越契約を締結しております。当座貸越契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
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前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
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当座貸越極度額 |
5,350百万円 |
5,350百万円 |
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借入実行残高 |
2,600 |
1,600 |
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差引額 |
2,750 |
3,750 |
※4 連結会計年度末日満期手形
連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。
なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。
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前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
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受取手形 |
34百万円 |
-百万円 |
※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
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給料手当 |
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賞与引当金繰入額 |
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退職給付費用 |
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役員退職慰労引当金繰入額 |
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荷造運搬費 |
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ポイント引当金繰入額 |
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賃借料 |
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※2 減損損失
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
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場所 |
用途 |
種類 |
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東京都 |
店舗及び事務所 |
建物及び構築物 工具、器具及び備品 無形固定資産 投資その他の資産(その他) |
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埼玉県 |
店舗 |
建物及び構築物 |
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京都府 |
店舗 |
建物及び構築物 工具、器具及び備品 |
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その他 |
店舗 |
建物及び構築物 工具、器具及び備品 投資その他の資産(その他) |
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分ごと、賃貸資産及び遊休資産はそれぞれ個別
の物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている又はマイナスと
なる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失
(72百万円)として特別損失に計上しております。
(減損損失の内訳)
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種類 |
金額 |
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建物及び構築物 |
47百万円 |
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工具、器具及び備品 |
11百万円 |
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無形固定資産 |
2百万円 |
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投資その他の資産(その他) |
10百万円 |
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合計 |
72百万円 |
資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、
ゼロとして評価しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローが見込めないため、ゼロと評価しております。
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
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場所 |
用途 |
種類 |
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東京都 |
店舗 |
建物及び構築物 |
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愛知県 |
店舗 |
投資その他の資産(その他) |
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京都府 |
店舗 |
工具、器具及び備品 |
|
大阪府 |
店舗 |
投資その他の資産(その他) |
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分ごと、賃貸資産及び遊休資産はそれぞれ個別
の物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている又はマイナスと
なる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失
(4百万円)として特別損失に計上しております。
(減損損失の内訳)
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種類 |
金額 |
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建物及び構築物 |
0百万円 |
|
工具、器具及び備品 |
0百万円 |
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投資その他の資産(その他) |
3百万円 |
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合計 |
4百万円 |
資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、
ゼロとして評価しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローが見込めないため、ゼロと評価しております。
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
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土地 機械装置及び運搬具 |
300百万円 3 |
-百万円 - |
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計 |
304 |
- |
※4 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
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前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
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※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
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前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
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その他有価証券評価差額金: |
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当期発生額 |
△623百万円 |
199百万円 |
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組替調整額 |
519 |
△128 |
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税効果調整前 |
△103 |
71 |
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税効果額 |
△98 |
△19 |
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その他有価証券評価差額金 |
△4 |
90 |
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繰延ヘッジ損益: |
|
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当期発生額 |
△1,514 |
113 |
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税効果額 |
△482 |
5 |
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繰延ヘッジ損益 |
△1,032 |
107 |
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為替換算調整勘定: |
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当期発生額 |
△21 |
△22 |
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退職給付に係る調整額: |
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当期発生額 組替調整額 |
△45 9 |
△89 20 |
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税効果調整前 税効果額 |
△35 - |
△68 - |
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退職給付に係る調整額 |
△35 |
△68 |
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その他の包括利益合計 |
△1,094 |
106 |
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
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当連結会計年度 期首株式数(株) |
当連結会計年度 増加株式数(株) |
当連結会計年度 減少株式数(株) |
当連結会計年度末 株式数(株) |
摘要 |
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発行済株式 |
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普通株式 |
7,718,800 |
- |
- |
7,718,800 |
|
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合計 |
7,718,000 |
- |
- |
7,718,800 |
|
|
自己株式 |
|
|
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普通株式(注)1 |
400,990 |
60 |
- |
401,050 |
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合計 |
400,990 |
60 |
- |
401,050 |
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(注)1.普通株式の自己株式の株式数の増加は、単元未満株式の買取りによる増加であります。
2 新株予約権等に関する事項
該当事項はありません。
3 配当に関する事項
(1)配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり配当額 |
基準日 |
効力発生日 |
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平成27年4月6日 取締役会 |
普通株式 |
36百万円 |
5円00銭 |
平成27年1月31日 |
平成27年4月24日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
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当連結会計年度 期首株式数(株) |
当連結会計年度 増加株式数(株) |
当連結会計年度 減少株式数(株) |
当連結会計年度末 株式数(株) |
摘要 |
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発行済株式 |
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普通株式 |
7,718,800 |
- |
- |
7,718,800 |
|
|
合計 |
7,718,800 |
- |
- |
7,718,800 |
|
|
自己株式 |
|
|
|
|
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普通株式(注)1 |
401,050 |
130 |
- |
401,180 |
|
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合計 |
401,050 |
130 |
- |
401,180 |
|
(注)1.普通株式の自己株式の株式数の増加は、単元未満株式の買取りによる増加であります。
2 新株予約権等に関する事項
該当事項はありません。
3 配当に関する事項
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
配当の原資 |
1株当たり配当額 |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年3月24日 取締役会 |
普通株式 |
14百万円 |
利益剰余金 |
2円00銭 |
平成29年1月31日 |
平成29年4月10日 |
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
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前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
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現金及び預金 社内預金の保全に供している預金 |
5,651百万円 △236 |
4,647百万円 △227 |
|
現金及び現金同等物 |
5,415 |
4,419 |
リース取引の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、取引先企業等に対し長期貸付を行っております。
営業債務である買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。
短期借入金は主に営業取引に係る調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後7年であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替相場の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
当社は、与信管理規程に基づいて、営業債権及び長期貸付金について、経理部が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、各社の規程に基づいて、同様の管理を行っております。
デリバティブ取引の利用については、取引相手先を高格付を有する金融機関に限定しているため信用リスクはほとんどないと認識しております。
② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理
当社は、外貨建ての営業債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限及び取引限度額等を定めた内規に基づいて、経理部が取締役会で承認を得た取引限度枠内において取引を行い、契約先との残高照合等を行っております。月次の取引実績は、経理部所管の役員に報告しております。連結子会社については、当社の経理部が管理を行っております。
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社グループは、各部署からの報告に基づいて、担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。また、注記事項「デリバティブ取引関係」におけるデリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成28年1月31日)
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|
連結貸借対照表計上額 (百万円) |
時価(百万円) |
差額(百万円) |
|
(1) 現金及び預金 |
5,651 |
5,651 |
- |
|
(2) 受取手形及び売掛金 |
13,672 |
13,672 |
- |
|
(3) 電子記録債権 |
2,279 |
2,279 |
- |
|
(4) 投資有価証券 |
3,584 |
3,584 |
- |
|
(5) 長期貸付金(1年内回収予定含む) |
355 |
355 |
0 |
|
資産計 |
25,542 |
25,542 |
0 |
|
(1) 支払手形及び買掛金 |
14,934 |
14,934 |
- |
|
(2) 短期借入金 |
2,600 |
2,600 |
- |
|
(3) 未払金 |
1,148 |
1,148 |
- |
|
(4) 未払法人税等 |
88 |
88 |
- |
|
(5) 未払消費税等 |
98 |
98 |
- |
|
(6) 長期借入金(1年内返済予定含む) |
1,705 |
1,717 |
11 |
|
負債計 |
20,575 |
20,587 |
11 |
|
デリバティブ取引 (*1) |
(36) |
(36) |
- |
(*1)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。
当連結会計年度(平成29年1月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (百万円) |
時価(百万円) |
差額(百万円) |
|
(1) 現金及び預金 |
4,647 |
4,647 |
- |
|
(2) 受取手形及び売掛金 |
11,416 |
11,416 |
- |
|
(3) 電子記録債権 |
2,311 |
2,311 |
- |
|
(4) 投資有価証券 |
3,564 |
3,564 |
- |
|
(5) 長期貸付金(1年内回収予定含む) |
303 |
303 |
△0 |
|
資産計 |
22,242 |
22,242 |
△0 |
|
(1) 買掛金 |
9,152 |
9,152 |
- |
|
(2) 電子記録債務 |
2,281 |
2,281 |
- |
|
(3) 短期借入金 |
1,600 |
1,600 |
- |
|
(4) 未払金 |
832 |
832 |
- |
|
(5) 未払法人税等 |
3 |
3 |
- |
|
(6) 未払消費税等 |
388 |
388 |
- |
|
(7) 長期借入金(1年内返済予定含む) |
1,621 |
1,632 |
10 |
|
負債計 |
15,881 |
15,891 |
10 |
|
デリバティブ取引 (*1) |
76 |
76 |
- |
(*1)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)電子記録債権
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)投資有価証券
株式等は取引所の価格によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
(5)長期貸付金(1年内回収予定含む)
長期貸付金の時価については、元利金の合計額を、同様の新規貸付を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
負 債
(1)買掛金、(2)電子記録債務、(3)短期借入金、(4)未払金、(5)未払法人税等、(6)未払消費税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(7)長期借入金(1年内返済予定含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
デリバティブ取引
注記事項「デリバティブ取引関係」をご参照下さい。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
(単位:百万円) |
|
区分 |
前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
|
非上場株式 |
304 |
304 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(4)投資有価証券」には含めておりません。
3.金銭債権の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成28年1月31日)
|
|
1年以内 (百万円) |
1年超 5年以内 (百万円) |
5年超 10年以内 (百万円) |
10年超 (百万円) |
|
預金 |
5,646 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
13,672 |
- |
- |
- |
|
電子記録債権 |
2,279 |
- |
- |
- |
|
長期貸付金(1年内回収予定含む) |
50 |
202 |
101 |
- |
|
合計 |
21,649 |
202 |
101 |
- |
当連結会計年度(平成29年1月31日)
|
|
1年以内 (百万円) |
1年超 5年以内 (百万円) |
5年超 10年以内 (百万円) |
10年超 (百万円) |
|
預金 |
4,645 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
11,416 |
- |
- |
- |
|
電子記録債権 |
2,311 |
- |
- |
- |
|
長期貸付金(1年内回収予定含む) |
50 |
201 |
51 |
- |
|
合計 |
18,423 |
201 |
51 |
- |
4.長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成28年1月31日)
|
|
1年以内 (百万円) |
1年超 2年以内 (百万円) |
2年超 3年以内 (百万円) |
3年超 4年以内 (百万円) |
4年超 5年以内 (百万円) |
5年超 (百万円) |
|
支払手形 |
533 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
短期借入金 |
2,600 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金(1年内返済予定含む) |
368 |
347 |
347 |
280 |
134 |
227 |
|
合計 |
3,501 |
347 |
347 |
280 |
134 |
227 |
当連結会計年度(平成29年1月31日)
|
|
1年以内 (百万円) |
1年超 2年以内 (百万円) |
2年超 3年以内 (百万円) |
3年超 4年以内 (百万円) |
4年超 5年以内 (百万円) |
5年超 (百万円) |
|
短期借入金 |
1,600 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金(1年内返済予定含む) |
407 |
407 |
340 |
194 |
145 |
127 |
|
合計 |
2,007 |
407 |
340 |
194 |
145 |
127 |
1.その他有価証券
前連結会計年度(平成28年1月31日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(百万円) |
取得原価(百万円) |
差額(百万円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
株式 |
3,558 |
1,906 |
1,652 |
|
小計 |
3,558 |
1,906 |
1,652 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
株式 |
25 |
27 |
△1 |
|
小計 |
25 |
27 |
△1 |
|
|
合計 |
3,584 |
1,933 |
1,650 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額 304百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極め
て困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(平成29年1月31日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(百万円) |
取得原価(百万円) |
差額(百万円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
株式 |
3,537 |
1,814 |
1,723 |
|
小計 |
3,537 |
1,814 |
1,723 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
株式 |
26 |
27 |
△1 |
|
小計 |
26 |
27 |
△1 |
|
|
合計 |
3,564 |
1,842 |
1,722 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額 304百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極め
て困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2.売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
|
種類 |
売却額(百万円) |
売却益の合計額 (百万円) |
売却損の合計額 (百万円) |
|
株式 |
937 |
522 |
2 |
|
合計 |
937 |
522 |
2 |
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
|
種類 |
売却額(百万円) |
売却益の合計額 (百万円) |
売却損の合計額 (百万円) |
|
株式 |
277 |
128 |
- |
|
合計 |
277 |
128 |
- |
3.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度において、投資有価証券について減損処理を行っておりません。
当連結会計年度において、投資有価証券について減損処理を行っておりません。
なお、減損処理にあたっては、その他有価証券で時価のあるものについて、期末における時価が取得原価に比べ30%以上下落した場合には、「著しく下落した」ものとして、回復する見込みがあると認められる場合を除き、減損処理を行っております。
また、その他有価証券で時価のないものについて、実質価額が取得原価に比べて30%以上下落した場合には、「著しく下落した」ものとして、回復可能性が十分な根拠によって裏付けられる場合を除き、減損処理を行っております。
1 ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
該当事項はありません。
2 ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
通貨関連
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
|
ヘッジ会計の方法 |
取引の種類 |
主なヘッジ対象 |
契約額等 (百万円) |
契約額等 のうち1年超 (百万円) |
時 価 (百万円) |
|
為替予約の振当処理 |
為替予約取引 |
|
|
|
|
|
買建 |
|
|
|
|
|
|
米ドル |
買掛金 |
1,019 |
- |
(注2) |
|
|
買建 |
|
|
|
|
|
|
米ドル |
買掛金(予定取引) |
21,168 |
- |
△36 |
|
|
合 計 |
22,187 |
- |
△36 |
||
(注) 1.時価の算定方法 取引先金融機関等から提示された価格等に基づき算定しております。
2.為替予約の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている買掛金と一体として処理されているため
その時価は、当該買掛金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
|
ヘッジ会計の方法 |
取引の種類 |
主なヘッジ対象 |
契約額等 (百万円) |
契約額等 のうち1年超 (百万円) |
時 価 (百万円) |
|
為替予約の振当処理 |
為替予約取引 |
|
|
|
|
|
買建 |
|
|
|
|
|
|
米ドル |
買掛金 |
531 |
- |
(注2) |
|
|
買建 |
|
|
|
|
|
|
米ドル |
買掛金(予定取引) |
4,944 |
- |
76 |
|
|
合 計 |
5,475 |
- |
76 |
||
(注) 1.時価の算定方法 取引先金融機関等から提示された価格等に基づき算定しております。
2.為替予約の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている買掛金と一体として処理されているため
その時価は、当該買掛金の時価に含めて記載しております。
1. 採用している退職給付制度の概要
当社は、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を設けております。
また、当社は、複数事業主制度の厚生年金基金制度に加入しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
なお、当該厚生年金基金制度は、平成27年11月27日付にて厚生労働大臣より基金解散が認可され、同日付で解散いたしました。
2.確定給付制度
(1) 退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
|
退職給付債務の期首残高 |
1,658百万円 |
1,643百万円 |
|
勤務費用 |
87 |
81 |
|
利息費用 |
16 |
10 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
28 |
86 |
|
退職給付の支払額 |
△147 |
△118 |
|
退職給付債務の期末残高 |
1,643 |
1,703 |
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
|
年金資産の期首残高 |
599百万円 |
599百万円 |
|
期待運用収益 |
11 |
11 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
△16 |
△2 |
|
事業主からの拠出額 |
40 |
39 |
|
退職給付の支払額 |
△36 |
△30 |
|
年金資産の期末残高 |
599 |
617 |
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
|
|
前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
|
積立型制度の退職給付債務 |
1,592百万円 |
1,645百万円 |
|
年金資産 |
△599 |
△617 |
|
非積立型制度の退職給付債務 |
993 51 |
1,027 58 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
1,044 |
1,086 |
|
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
1,044 |
1,086 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
1,044 |
1,086 |
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
|
勤務費用 |
87百万円 |
81百万円 |
|
利息費用 |
16 |
10 |
|
期待運用収益 |
△11 |
△11 |
|
数理計算上の差異の費用処理額 |
9 |
20 |
|
その他 |
5 |
0 |
|
確定給付制度に係る退職給付費用 |
107 |
101 |
(5) 退職給付に係る調整額
退職給付に係る調整額に計上した項目(税効果控除前)の内訳は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
|
数理計算上の差異 |
△35百万円 |
△68百万円 |
(6) 退職給付に係る調整累計額
退職給付に係る調整累計額に計上した項目(税効果控除前)の内訳は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
|
未認識数理計算上の差異 |
△61百万円 |
△130百万円 |
(7) 年金資産に関する事項
① 年金資産の主な内訳
年金資産合計に対する主な分類ごとの比率は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
|
債券 |
46% |
42% |
|
株式 |
41 |
43 |
|
一般勘定 |
7 |
8 |
|
その他 |
6 |
7 |
|
合 計 |
100 |
100 |
② 長期期待運用収益率の設定方法
年金資産の長期期待運用収益率を決定するため、現在及び予想される年金資産の配分と、年金資産を構成する多様な資産からの現在及び将来期待される長期の収益率を考慮しております。
(8) 数理計算上の計算基礎に関する事項
主要な数理計算上の計算基礎
|
|
前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
|
割引率 |
0.18~1.0% |
0.1~0.18% |
|
長期期待運用収益率 |
2.0% |
2.0% |
3.複数事業主制度
確定拠出制度と同様に会計処理する、複数事業主制度の厚生年金基金制度への要拠出額は、前連結会計年度142百万円であり、当連結会計年度の要拠出額はありません。
なお、当該厚生年金基金は、平成27年11月27日付にて厚生労働大臣より基金解散が認可され、同日付で解散しております。当連結会計年度末現在、清算手続中でありますが、解散に伴う損失負担は発生しない見込みであります。
(1) 複数事業主制度の直近の積立状況
|
|
前連結会計年度 (平成27年3月31日現在) |
|
年金資産の額 |
47,161百万円 |
|
年金財政計算上の数理債務の額と 最低責任準備金の額との合計額 |
55,114百万円 |
|
差引額 |
△7,952百万円 |
(2) 複数事業主制度の掛金に占める当社グループの割合
前連結会計年度 10.7% (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(3) 補足説明
上記(1)の差引額の要因は、年金財政計算上の過去勤務債務残高(前連結会計年度5,569百万円)及び繰越不足金(前連結会計年度2,383百万円)であります。
本制度における過去勤務債務の償却方法は期間20年の元利均等償却であり、当社グループは連結財務諸表上、償却に充てられる特別掛金(前連結会計年度128百万円)を費用処理しております。
なお、上記(2)の割合は、当社グループの実際の負担割合とは一致しません。
また、当連結会計年度につきましては、上記のとおり解散済みであることから、記載を省略しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
|
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
321百万円 |
|
291百万円 |
|
棚卸資産評価損 |
147 |
|
111 |
|
繰越欠損金 |
3,220 |
|
2,586 |
|
その他 |
524 |
|
593 |
|
繰延税金資産小計 |
4,214 |
|
3,583 |
|
評価性引当額 |
△4,214 |
|
△3,583 |
|
繰延税金資産合計 |
- |
|
- |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△501 |
|
△482 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△42 |
|
△48 |
|
その他 |
△40 |
|
△41 |
|
繰延税金負債合計 |
△585 |
|
△571 |
|
繰延税金資産(負債)の純額 |
△585 |
|
△571 |
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以
下の項目に含まれております。
|
|
前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
|
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
|
流動資産-繰延税金資産 |
-百万円 |
|
-百万円 |
|
固定資産-繰延税金資産 |
- |
|
- |
|
流動負債-繰延税金負債 |
△42 |
|
△48 |
|
固定負債-繰延税金負債 |
△542 |
|
△523 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成28年1月31日) |
|
当連結会計年度 (平成29年1月31日) |
|
法定実効税率 |
35.3% |
|
32.8% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
1.7 |
|
1.6 |
|
受取配当金等永久に益金に算入されない項目 |
△1.8 |
|
△0.6 |
|
住民税均等割 |
1.9 |
|
1.3 |
|
子会社清算によるもの |
- |
|
54.4 |
|
評価性引当額の増減によるもの |
△21.7 |
|
△85.7 |
|
その他 |
△2.9 |
|
△0.7 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
12.6 |
|
3.1 |
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.0%から平成29年2月1日に開始する連結会計年度及び平成30年2月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については30.6%に、平成31年2月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については30.4%となります。
なお、この税率変更による影響は軽微であります。
該当事項はありません。
賃貸等不動産の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、
記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
|
㈱しまむら |
18,604 |
当社グループは、衣料品事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略してお
ります。
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、
記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
|
㈱しまむら |
16,324 |
|
イオンリテール㈱ |
6,666 |
当社グループは、衣料品事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略してお
ります。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
前連結会計年度(自平成27年2月1日 至平成28年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成28年2月1日 至平成29年1月31日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金(百万円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の 内容 |
取引金額(百万円) |
科目 |
期末残高(百万円) |
|
非連結子会社 |
株式会社ヴェント・インターナショナル |
東京都中央区 |
10 |
小売業 |
なし |
なし |
債権放棄(注1) |
5,979 |
- |
- |
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注1)債権放棄については、株式会社ヴェント・インターナショナルの清算結了により行ったものであります。
該当事項はありません。
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
|
1株当たり純資産額 |
1,365円07銭 |
1,488円56銭 |
|
1株当たり当期純利益金額 |
88円65銭 |
112円11銭 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりませ
ん。
2 算定上の基礎
(1) 1株当たり純資産額
|
|
前連結会計年度末 (平成28年1月31日) |
当連結会計年度末 (平成29年1月31日) |
|
連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (百万円) |
9,989 |
10,892 |
|
連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) |
9,989 |
10,892 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数(株) |
7,317,750 |
7,317,620 |
(2) 1株当たり当期純利益金額
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) |
|
連結損益計算書上の親会社株主に帰属する当期純利益金額(百万円) |
648 |
820 |
|
普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(百万円) |
648 |
820 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
7,317,781 |
7,317,654 |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
- |
- |
ストック・オプション(新株予約権)の導入に関する株主総会付議
当社は、平成29年4月25日開催の第64回定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役を除く。)に対して株式報酬型ストックオプション制度を導入することを決議いたしました。
なお、株式報酬型ストックオプション制度の内容については「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (9)ストック・オプション制度の内容」に記載のとおりであります。
|
区分 |
当期首残高 (百万円) |
当期末残高 (百万円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
短期借入金 (注)1 |
2,600 |
1,600 |
0.262 |
- |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 (注)1 |
368 |
407 |
0.888 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) (注)1 |
1,336 |
1,214 |
0.888 |
平成30年~35年 |
|
その他有利子負債 |
|
|
|
|
|
社内預金 (注)2、3 |
236 |
227 |
1.000 |
- |
|
輸入ユーザンス手形 (注)1、4 |
533 |
- |
- |
- |
|
合計 |
5,074 |
3,449 |
- |
- |
(注)1 借入金及び輸入ユーザンス手形の「平均利率」は、期中平均借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2 社内預金の「平均利率」は、社内預金規程により適用される利率を記載しております。
3 その他有利子負債「社内預金」は、連結貸借対照表上、流動負債の部の「その他」に含めて表示しております。なお、社内預金は返済期限が定められていないため、返済予定額は記載しておりません。
4 その他有利子負債「輸入ユーザンス手形」は、連結貸借対照表上、支払手形及び買掛金に含めて表示しております。
5 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額は以下のとおりであります。
|
|
1年超2年以内 (百万円) |
2年超3年以内 (百万円) |
3年超4年以内 (百万円) |
4年超5年以内 (百万円) |
|
長期借入金 |
407 |
340 |
194 |
145 |
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結
会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規
定により記載を省略しております。
当連結会計年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
|
売上高(百万円) |
15,900 |
29,348 |
48,189 |
65,130 |
|
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) |
172 |
△4 |
856 |
846 |
|
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) |
156 |
△22 |
744 |
820 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
21.43 |
△3.06 |
101.73 |
112.11 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額及び1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
21.43 |
△24.50 |
104.80 |
10.39 |