第3【設備の状況】

1【設備投資等の概要】

 当社グループはセグメント情報を記載していないため、セグメント別には記載しておりません。

 当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は、108百万円(有形固定資産取得価額ベース)であり、その主なものは、効率化を目的とした中部センターの出荷機器の購入48百万円及び株式会社ディスカバリープラスの新教室に関する投資17百万円であります。

 なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

 

2【主要な設備の状況】

 当社グループはセグメント情報を記載していないため、セグメント別に替えて事業部門別に記載しております。

 当社グループにおける主要な設備は、次のとおりであります。

(1) 提出会社

2022年1月31日現在

 

事業所名

(所在地)

部門の名称

設備の

内容

帳簿価額(百万円)

従業

員数

(名)

建物及び

構築物

機械装置

及び運搬具

工具、器具

及び備品

土地

(面積㎡)

合計

本社・名古屋店

(名古屋市西区)

アパレル卸売

アパレル小売

営業設備

事務所

745

0

33

382

(2,972)

1,161

274

(17)

東京支店

(東京都中央区)

(注)4

アパレル卸売

アパレル小売

営業設備

事務所

31

-

8

-

(-)

40

216

(4)

中部センター

(岐阜県海津市)

物流

物流設備

732

37

24

417

(21,893)

1,212

29

(121)

CP流通センター

(岐阜県海津市)

物流

物流設備

47

8

1

334

(5,794)

391

6

(30)

海津倉庫

(岐阜県海津市)

(注)5

賃貸物件

143

-

-

133
(9,601)

276

-

(-)

店舗

(神奈川県横浜市等)

14店舗 (注)4

アパレル小売

店舗設備

1

-

1

-

(-)

3

49

(2)

CPビル

(東京都中央区)

(注)5

賃貸物件

188

-

0

517

(490)

706

-

(-)

 (注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

2  リース契約による主な賃借設備はありません。

3  従業員数は就業人員であり、( )内に臨時従業員としてパートタイマー、アルバイト及び派遣社員の年間平均人員(1日8時間換算)を外書で記載しております。

4 連結会社以外の者から建物を賃借しております。

5 連結会社以外の者に賃貸しております。

 

(2) 国内子会社

2022年1月31日現在

 

会社名

事業所名

(所在地)

部門の名称

設備の

内容

帳簿価額(百万円)

従業

員数

(名)

建物及び

構築物

工具、器具

及び備品

合計

株式会社

サードオフィス

本社

(東京都目黒区)  (注)3

アパレル卸売

アパレル小売

事務所

-

1

1

23

(-)

株式会社

中初

本社

(東京都中央区)  (注)3

アパレル卸売

事務所

4

0

4

15

(1)

株式会社ディスカバ

リープラス

本社(東京都中央区)

教室(神奈川県横浜市等)10教室

         (注)3

児童発達支援

教室

48

-

48

56

(6)

 (注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

2 従業員数は就業人員であり、( )内に臨時従業員としてパートタイマー、アルバイト及び派遣社員の年間平均人員(1日8時間換算)を外書で記載しております。

3 連結会社以外の者から建物を賃借しております。

 

(3) 在外子会社

    2022年1月31日現在

 

会社名

事業所名

(所在地)

部門の名称

設備の

内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数

(名)

建物及び
構築物

機械装置及び運搬具

工具、器具

及び備品

合計

客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司

上海本社(中国上海市)

      (注)3

検品検針

事務所

検品検針設備

-

-

1

1

27

(28)

 (注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

2 従業員数は就業人員であり、( )内に臨時従業員としてパートタイマー、アルバイト及び派遣社員の年間平均人員(1日8時間換算)を外書で記載しております。

3 連結会社以外の者から建物を賃借しております。

 

3【設備の新設、除却等の計画】

 当社グループはセグメント情報を記載していないため、セグメントに替えて事業部門別に記載しております。

 当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修、除却等の計画は、次のとおりであります。

(1) 重要な設備の新設

  該当事項はありません。

 

(2) 重要な設備の改修

        該当事項はありません。

(3) 重要な設備の除却

    該当事項はありません。